防食工事 ロージー防食工法
母材を腐食環境から長期間にわたり保護します
ロンジー防食工法は、合成樹脂を使用した防食工法で、母材に規定厚みの防食塗膜を形成させることによって、母材を腐食環境から長期間にわたり保護することを目的とした工法です。環境、条件に応じた各種の樹脂防食標準仕様を揃えております。またお客様より提示された環境条件に基づき防食設計を行っております。
- 企業:スリーボンドユニコム株式会社
- 価格:応相談
更新日: 集計期間:2026年03月18日~2026年04月14日
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母材を腐食環境から長期間にわたり保護します
ロンジー防食工法は、合成樹脂を使用した防食工法で、母材に規定厚みの防食塗膜を形成させることによって、母材を腐食環境から長期間にわたり保護することを目的とした工法です。環境、条件に応じた各種の樹脂防食標準仕様を揃えております。またお客様より提示された環境条件に基づき防食設計を行っております。
ひび割れの補修工法
スクイズ工法とは、 コンクリート構造物に発生したひび割れを補修する自動式低圧樹脂注入工法です。 注入器をひび割れの上に取付け樹脂を充てんすると、 ゴムの復元力により持続的な圧力が生まれるため、 微細なひび割れに対しても注入が可能となりました。 スクイズ工法は自動式低圧樹脂注入工法のパイオニアとして、 数多くの施工実績を残しています。
防水性・耐凍害性を兼ね備えた無機ハイブリッド型のコンクリート床版防水工法!
【特徴】 「クリスタル床版防水工法」は変性珪酸塩を主成分とした下塗り材とコロイダルシリカを主成分とした上塗り材から構成される防水性・耐凍害性を兼ね備えた無機ハイブリッド型のコンクリート床版防水工法です。 ■防水性 →無機質特有の耐水性、耐久性効果によりコンクリート床版の腐食を防止します。 ■表層改質 →表層約5mmを改質することにより耐水性、耐凍害性を賦与します。 ■凍結融解抵抗性 →無機材の複層仕上げにより高い凍結融解抵抗性を賦与します。 ■不燃性 →従来品とは異なり、不燃性の防水層を形成します。 ■工期短縮 →施工時間が短く、工期の短縮が図れます。また複雑な形状の下地に対しても対応可能です。 ■安全性 →使用材料は無機材で構成されており高い安全性を有します。
ハイブリッド型表面含浸材と、ポリマーセメントモルタルを併用した農業用水路及びコンクリート構造物の補修・防食工法
クリスタルNCP工法は表面含浸材を併用した無機系被覆工法です。老朽化したコンクリート製農業用水路の機能性回復と長寿命化を目的とし、補修工法と防食工法を一度の施工で行うことができます。 【特徴】 ■躯体コンクリート改質効果:摩耗や断面欠損が生じる脆弱化した躯体コンクリートをけい酸アルカリ水溶液により改質します。 ■施工性と安定品質:使用するPCMはNEXCO断面修復材規格適合品。USCPリキッドと練るだけの簡単施工で安定した品質を提供します。 ■緻密構造・ひび割れ抵抗:高炉水砕スラグ細骨材配合により緻密な組織構造で長期的な安定性を保持。ひび割れ抵抗性にも優れます。 ■耐摩耗性・劣化因子浸入抑止:表面含浸材塗布により、耐摩耗性のほか、吸水防止性能、遮塩性、中性化抑止、耐凍害性が向上します。 ■粗度係数の改善:密実性の高い表層構造となることで、耐摩耗性を有し、水路断面積を減らすことなく粗度係数を改善します。
ASW工法は市街地での垂直擁壁の構築・改修に最適な工法です。
セーフティウォール工法(ASW工法)は、杭、支柱、土留め壁、ブラケット板、ウエイトコンクリート等の抵抗力により安定を保持するブラケット式又は自立式の垂直擁壁工法です。 従来のL型などのRC擁壁に必要な底版を必要としないため、堀削及び埋戻し断面が少なく、経済性、施工性に優れています。
ASW工法は市街地での垂直擁壁の構築・改修に最適な工法です。
セーフティウォール工法(ASW工法)は、杭、支柱、土留め壁、ブラケット板、ウエイトコンクリート等の抵抗力により安定を保持するブラケット式又は自立式の垂直擁壁工法です。 従来のL型などのRC擁壁に必要な底版を必要としないため、堀削及び埋戻し断面が少なく、経済性、施工性に優れています。
ASW工法は市街地での垂直擁壁の構築・改修に最適な工法です。
セーフティウォール工法(ASW工法)は、杭、支柱、土留め壁、ブラケット板、ウエイトコンクリート等の抵抗力により安定を保持するブラケット式又は自立式の垂直擁壁工法です。 従来のL型などのRC擁壁に必要な底版を必要としないため、堀削及び埋戻し断面が少なく、経済性、施工性に優れています。
ASW工法は市街地での垂直擁壁の構築・改修に最適な工法です。
セーフティウォール工法(ASW工法)は、杭、支柱、土留め壁、ブラケット板、ウエイトコンクリート等の抵抗力により安定を保持するブラケット式又は自立式の垂直擁壁工法です。 従来のL型などのRC擁壁に必要な底版を必要としないため、堀削及び埋戻し断面が少なく、経済性、施工性に優れています。
底盤が不要!施工性、経済性に優れた垂直擁壁セーフテイウォール工法
『セーフティウォール(ASW)工法』は、杭および控えアンカーを利用した垂直擁壁工法で、在来の垂直擁壁に不可欠な底盤が不要であるという特徴を持ちます。 これにより、施行断面が小さくなり自然環境への影響も抑えて対応できます。 既に、底盤のいらない擁壁として建設大臣により認定(日本建築センター評定及び建設大臣「個別」認定取得済)され、バックアンカー式・ブラケット式・ピット式の3種の形式において特許を取得してます。 【特長】 ○底盤が不要なので施工に伴う掘削・埋戻し等の土工事量が少なくなる ○新たな構造形式により、在来工法では施工不可能な狭隘な敷地でも 擁壁を築造することができる ○崩壊の危険性のある擁壁の補強・補修を 既存の建物への影響を最小現にして施工ができる ○支柱にH鋼、壁体にPC版(工場製品)を使用することで、工期が短縮できる ○壁体を場所打ちRC構造とすることも可能であり、 現地の状況に柔軟に対応できる 詳しくはお問い合わせ、またはカタログをダウンロードしてください。
場所が狭い所への作業を解消!楽にコンクリート製品の搬送・据付けができるリフトローラー工法
『リフトローラー工法』は、コンクリート製品の据付け場所が狭く、 トラッククレーンが近寄れない困難な場所において、リフト台車によって コンクリート製品の搬送から据付けまでを行えます。 基礎コンクリートに特別なガイドを必要としない自走式装置のため、 曲線部および折れ点部の施工が可能。 現場条件に合わせて「ハング式(内吊り)」、「サイド式(外吊り)」の 2タイプを用意しております。 【特長】 ■縦断方向の勾配施工も10%までは対応可能 ■油圧シリンダーにより上下左右の正確な位置決めが可能 ■リフトローラーは電動のため、低騒音・低振動で周辺地域への影響が少ない ■樹木の伐採が必要な場所でも、伐採をせず施工ができ、自然環境への配慮 ■ボックスカルバート・三面水路・L型水路・逆T型製品・スラブ等の製品に広く対応 ※詳しくは外部リンクページをご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
住宅密集地や軟弱地盤などの場所に幅広く適応!函渠等を布設する工法
『オープンシールド工法』は、開削工法とシールド工法の長所を活かし、 市街地や諸条件に適応するように改良を加えた函渠等を布設が可能。 シールド機は、函体・地山の周辺摩擦や自重を反力とし、ジャッキにより 方向・勾配を修正しながら推進します。 現場条件により、NOS I型、NOS II型、NOS III型、NOS V型を用意しております。 【特長】 ■急カーブ施工ができる ■家屋等に近接施工ができる ■弱地盤、帯水層でも施工できる ■シールド機上層は開放可能 ■騒音振動が少ない ※詳しくは外部リンクページをご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
トータルコストを低減する経済性に優れた耐震性(T)、止水性(S)、可とう性(K)、ジョイント(J)工法
『TSKJ工法』は、不同沈下や浮き上がりによる地盤変位に追従する可とう性を 有しており、大きな地盤変位が発生する地震時にもすぐれた耐震性を発揮します。 さらに、ジョイントゴムが変位に追従するため、より完全な止水が可能です。 (社)日本下水道協会「下水道施設の耐震対策指針・新設管路の設計に於ける要求項目」の レベル2地震動に対応しています。 【特長】 ■ブロックの全ジョイント部に可とう継手を設定 ■各々が地盤の変化に追従し、過大な変形(最大地盤歪み1.5%)をも吸収 ■止水性において、内水圧についてTOPグレードでは0.06MPaを保持する事が可能 ■地盤の流動化並びに地盤の不同沈下等に対して全接続部がフレキシブルに追随 ■ジョイントシール材を配置併用することにより、レベル1地震動に対応 ※詳しくは外部リンクページをご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
施工のスピード化と安全性の向上!市街地では最小限の用地で歩道設置が可能
『セーフティロード』は、張出式の歩道設置工法です。 床版を基礎部で支える片持ち梁式構造であるため、河川や水路沿いであれば 流水断面を欠損することなく、市街地では最小限の用地で歩道設置が可能。 施工が早く、工事による交通規制の短縮が図れます。 また、リブ構造体で基礎部と床版が一体化した為、安全性が非常に高くなりました。 【特長】 ■施工のスピード化 ■安全性の向上 ■流水断面の保護 ■半永久的構造物 ※詳しくは外部リンクページをご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
道路幅の狭い市街地や、側道が確保できない箇所やで、製品の据付けを可能にした工法
『スライダー工法』は、ワイヤーと滑車を利用して、基礎コンクリート上に 埋め込んだガイドアングル上で、ボックスカルバートを滑らせて所定の位置 に据付ける工法です。 土被りが深い、掘削幅が広い等のケースでは、切梁の密度が高くなって レッカー据付けの支障になる場合があるので有効です。 【特長】 ■道路幅の狭い市街地や、据付けの為の側道が確保できない箇所に有効 ■基礎に埋め込んだガイドアングル上を、けん引機械を用いて滑らせて製品を布設 ■道路や鉄道の高架下等で、製品の据付けを可能 ■摩擦低減材として滑剤や動滑車を使用することにより、大型製品まで対応可能 ■大型のフリューム等の布設にも活用
【無機コーティング】素地調整を3種ケレンとした長耐久塗替塗装工法。無溶剤型エポキシ樹脂系さび安定化塗料 + 無機系塗料
NETIS登録番号 SK-100009-VR (活用促進技術)(VR) 素地調整を3種ケレンとし、除去仕切れない錆を無溶剤型エポキシ樹脂系さび安定化塗料:NK100-Eで安定化させ、 電気絶縁性と耐候性に優れた無機系塗料:シールコート007Mにより保護する耐久性に優れた塗替塗装工法です。 素地調整にともなう騒音・粉塵・産業廃棄物の発生を減少。 塗装系は有害な重金属類を含まない安全な材料です。 NK-100Eは無溶剤型のため活膜を冒しません。 ガスバリア性が高く、発錆因子の水、酸素の侵入を抑止します。 シールコート007Mは塗膜成分の内、2/3が無機。紫外線による塗膜劣化(チョーキング)が少なく、フッ素樹脂塗料を上回る高い耐候性を持ちます。 無機系塗料の二層塗りで下塗り塗料を保護。長期耐久性をもつ塗装システムです。 また無溶剤型無機系塗料シールコート007Uを上塗りに使用することも可能。 ブラストが困難な橋梁・鋼構造物の維持補修、長期耐久化に貢献する塗り替え工法です。 有害物質、鉛及び. 鉛化合物,クロム及びクロム化合物,PCBを含む塗装系の塗り替えにも好適です。
塗膜の剝離回数を減らします。
NKさび安定化防錆工法は活膜を残して施工できるため、剥離剤では除去出来ない鉛丹錆止め塗料などは活膜として残し、鋼材露出部のみを2種ケレンとすることが出来ます。 素地調整費用を低減し、囲養生やクリーンルームなどの環境安全対策費が不要となります。 塗装系は有害な重金属類を含まない安全な塗料です。
優れた効力で環境改善! はつらつ人生がはじまります…
「抗酸化」とは、酸化による腐敗を防ぐという意味。そして抗酸化工法とは「抗酸化溶液を使って腐敗の進行を食い止める」工法です。抗酸化工法は特殊な工具や技術を必要とせず、ローコストで最高の効果を発揮し、健康住宅を実現できる画期的な工法です。
「ボックストーン工法」が人気を集めています。
従来は、空かご設置後に石詰作業をしていましたが、最初から石詰されたプレキャスト石詰かごを設置。 当該工法は、国交省の新技術情報提供システム(NETIS)にV登録され今後の普及が期待されています。 NETIS登録技術(登録番号:KK050018-V)
セメント系固化材をMC製造機で湿潤感を持たせ、 発塵抑制型固化材として利用する工法です。
STB-MC工法とは、Moist(湿った、しっとりした)Cement (セメント)工法の略です。 セメントおよびセメント系固化材をモイストセメント製造装置で 湿潤感を持たせ、発塵抑制型固化材として利用する浅層地盤改良 工法です。 粉塵被害を防ぎ、周辺への環境に配慮することができます。
施工費の低減が期待できる!粉塵対策の技術提案としてご検討下さい
『STB-MC工法』は、MC(モイストセメント)製造装置で湿潤感を持たせた セメント及び、セメント系固化材を現場内で製造し、発塵抑制型固化材として 利用する浅層地盤改良技術です。 発塵抑制型固化材と同程度まで粉塵を低減し、周辺環境へ配慮した施工が 可能。 また、セメントローリー車から固化材を直接MC(モイストセメント)製造機に 取り込むため、産業廃棄物となる固化材の空袋を出しません。 【特長】 ■粉塵低減 ■産業廃棄物削減 ■施工費削減 ■工期短縮 ■産業廃棄物となる固化材の空袋を出さない ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせください。
河川淩渫土砂の有効利用に!超軟弱地盤改良技術についてご紹介します
『ソイルライマー工法』は、超軟弱地盤の改良用に開発した 泥上履帯式スタビライザ(ソイルライマー)を用いた浅層地盤改良技術です。 改良深度は最大2.5mまで可能。 主に海域、湖沼および河川の底質の改良に用いられます。 その他詳細は、お問い合わせください。 【特長】 ■泥上履帯式スタビライザ(ソイルライマー)を用いる ■改良深度は最大2.5mまで可能 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせください。
Uクリップで挟み込むだけ!ワンタッチで組み立て、解体ができるシステム型枠工法
『ホーシンセパ工法』は、土木工事(擁壁、堰堤、砂防ダム、側溝等)の 鋼製型枠・コンパネ・模様型枠を使用する型枠工事の省力化を目的とした システム型枠工法です。 勾配構造物も一般と変わりなく施工でき、テーパーの木座等は不要で、 アンカー工法により型枠の浮き上がりも防止します。 また、組み立て精度が高く、仕上がり面がキレイです。 【特長】 ■ワンタッチで組み立て、解体ができる ■擁壁寸法が現場合せで調節できる ■勾配構造物も一般と変わりなく施工可能 ■組み立て精度が高く、仕上がり面がキレイ ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
パネルの厚さは9mmと薄くて軽量!人力施工が可能で加工性にも優れています
『GRCパネル補強工法』は、GRCの特性を最大限に活かした補修工法です。 GRCとは、“ガラス繊維強化セメント”のことで、高い引張強度と曲げ強度特性を 持っているので、製品の肉薄・軽量化が可能であり、現物を型として擬岩等複雑な 造形物作成にも用いられています。 当工法は、普通のコンクリート製品に比べ、パネルの分割数を少なくすることが できるので、水のストレスを受けやすいジョイント部も少なくなり、且つ人力施工が 可能な形状・重量であるなど、GRCの特性を最大限に活かしています。 【特長】 ■パネル形状を横断面で二分割することにより、水のストレスを 受けやすいジョイント部を少なくすることができる ■パネルの厚さは9mmと薄くて軽量なので、人力施工が可能で 加工性にも優れている ■GRCパネルは高い曲げ強度を持ち粘り強いので、 耐衝撃強度に優れ亀裂が入りにくい ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
基礎地盤コンサルタンツが提案するバイオスティミュレーション!
『3N注入工法』は、3つのN(ナノバブル水・油分ナノ分解剤・栄養塩)を 地盤に注入し、土壌・地下水に含まれる油分を原位置油分解微生物の 活性化により浄化する工法です。 土地を利用しながら予算に応じて、汚染の状態により早ければ1年以内 あるいは複数年の期間で、浄化予測を行いながら効果的な浄化を行っていきます。 【特長】 ■建物はそのままで操業しながら浄化ができる ■年度ごとの御予算に応じた浄化が可能 ■システムのパーツ小型軽量で運搬・設置・システムの変更が容易 ■電源がなくても太陽発光発電により浄化システムの自動運転が可能 ■浄化システム機器の設置面積は、約2m×約4m以内 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
砂礫、礫混じり土、破砕性礫を含む地盤の高品質な試料採取が可能です!
『GPサンプラー』は、未固結な地盤を高品質に採取する サンプリング技術”GPサンプリング”を行うサンプラーです。 従来凍結サンプリングでないと採取できなかった地盤を、 同等の品質で採取できます。採取した高品質コアから 小口径のGPサンプリングを行うことも可能です。 対象土に応じて3種類のサンプラーをご用意しています。 【特長】 ■未固結な地盤を高品質に採取可能 ■従来凍結サンプリングでないと採取できなかった地盤を、 同等の品質で採取可能 ■ブロックサンプリング試料から高品質なテストピースを抜き出す事が可能 ■大径の礫を含んだφ300mmの試料でもそのまま三軸試験が可能 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
アムス工法による修復工事実績や土壌改質修復処理フローチャート、工事写真集などを掲載!
当資料は、当社が提供している各種土壌改質・中性・修復工法 『アムスエコプラントシステム』についてご紹介した総合案内です。 有害物質を改質・固定し水域への溶出、拡散が抑制できる “土壌改質修復剤「エコハーモニィ」”をはじめ、“アムス工法による 修復工事実績”“工事写真集”などを掲載。 ぜひご覧ください。 【掲載内容(抜粋)】 ■会社案内 ■エコハーモニィ及びアドソープ製造拠点 プレミックスプラント ■移動式処理プラント「ランドレボリューション」 ■土壌改質修復剤「エコハーモニィ」 ■アムス工法による修復工事実績 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
道路側溝等におすすめのネプラス工法『スリットタイプ』をご紹介します。
ネプラス工法『スリットタイプ』は道路の側溝等に、おすすめな縦断タイプです。 平坦な道路だけではなく様々な道路の側溝等に対応可能です。 下穴をΦ20×20mm開け、20mm程度の嵩揚げをしてズレ止め鉄筋と充填で固定します。 点検口は埋め込み型のM20調整ナットを利用し、施工します。 側溝の脇にブロック堀が近接していても施工が可能です。 ※詳しくはお問い合わせ、もしくはPDF資料をダウンロードしてご覧ください。 ※下記リンクで動画も絶賛公開中!
ネプラス工法『円形側溝対応タイプ』の縦断用・横断用 2タイプのご紹介です。
ネプラス工法『円形側溝対応タイプ』は排水効率のよい円形の側溝におすすめな製品です。 トンネルなどの連続した排水溝のある円型水路に使用し、縦断用と横断用の2つのタイプから 選ぶことができるので現場条件に合わせて規格をお選び下さい。 充填には金属に適したエポキシ系接着剤を使用しています。 ※詳しくはお問い合わせ、もしくはPDF資料をダウンロードしてご覧ください。
構造物接近地の側溝修繕も簡単に施工可能!
構造物接近箇所でネプラス工法を採用するメリット! 1.構造物基礎の掘削干渉を回避できる。 2.根入れの浅いブロック塀が接近していても簡単に施工可能。 3.既設構造物の安定性を確保 4.ガス管や水道管、光ケーブルなどの埋設物が接近していても安全に施工可能。