不動王 薄型テレビ用耐震シート(FFT-002)
家具家電用の粘着式耐震シート。 震度7相当の実証実験をクリア。
液晶モニターなど家電製品の下に敷くことにより、強力な粘着力で土台にしっかり固定し、転倒落下を防ぎます。 オフィス用・家庭用としても無色透明なのでインテリアの外観を損なわず、テレビやテレビ台も傷つけません。
- 企業:不二ラテックス株式会社
- 価格:応相談
更新日: 集計期間:2026年02月18日~2026年03月17日
※当サイトの各ページの閲覧回数を元に算出したランキングです。
更新日: 集計期間:2026年02月18日~2026年03月17日
※当サイトの各ページの閲覧回数を元に算出したランキングです。
更新日: 集計期間:2026年02月18日~2026年03月17日
※当サイトの各ページの閲覧回数を元に算出したランキングです。
1~30 件を表示 / 全 381 件
家具家電用の粘着式耐震シート。 震度7相当の実証実験をクリア。
液晶モニターなど家電製品の下に敷くことにより、強力な粘着力で土台にしっかり固定し、転倒落下を防ぎます。 オフィス用・家庭用としても無色透明なのでインテリアの外観を損なわず、テレビやテレビ台も傷つけません。
1,100~1,200℃の高温に耐える硬化物を形成!金属、セラミックス、石英などの耐熱接着に
『アロンセラミック』は、一液加熱硬化型の耐熱性無機接着剤・充填剤です。 主成分がジルコニア・シリカの「アロンセラミックE」と アルミナの「アロンセラミックD」、シリカの「アロンセラミックC」 をラインアップ。 アルミナなどの耐火性セラミックスと無機ポリマーを主成分とするため、 耐熱性が優れています。 【特長】 ■一液加熱硬化型 ■アルミナなどの耐火性セラミックスと無機ポリマーが主成分 ■1,100~1,200℃の高温に耐える硬化物を形成 ■金属・セラミックスに対して、高温下でも高い接着強度を示す ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
貫通孔の径や位置の制限を緩和して設備計画の自由度をアップ! ハイリング等を標準化し鉄骨製作の合理化を図ります。
従来の鉄骨ばり貫通孔補強方法は、スリーブ補強やプレート補強が一般的です。 これらの補強方法には、確立された評価方法がなく、慣用的に貫通孔の径や位置を制限しているため、設備計画での自由度が低いものとなっています。 ハイリングIII工法は、貫通孔部の耐力評価式が確立されていますので、貫通孔の径や、位置の制限を緩和し、設備計画の自由度を高めることが可能となります。 また、ハイリング等を標準化し、鉄骨製作の合理化を図り、コスト削減、工期短縮を実現します。 本工法は、実大実験・FEM解析にて、その信頼性も確認され、国土交通大臣の認定(認定番号MSTL-0234, 0451, 0477, 0480, 0515)および日本建築センターの評定(BCJ評定ST0095-09)を取得しています。
コンセプトは「生産性への影響を少なく」。 リファインにより、 既存躯体がH 柱の場合の無溶接作業が可能になりました。
「スマートフィット工法」は旧耐震基準の工場・倉庫の耐震補強に適した工法です。 これまでのスマートフィット工法では、補強柱設置の際に溶接作業が必要でしたが、この度のリファインにより、既存躯体の柱がH 柱の場合に、無溶接で作業を行うことが可能となりました。また、柱脚部の靭性指標(F 値)の向上を実現しました。 【特長】 ■無溶接工法 既存柱がH形鋼の場合に限り無溶接を実現 ■ 生産性の確保 生産をストップさせることなく施工が可能(工事条件により異なります) ■低コスト 従来工法に比べトータルコストの削減が可能(一例) ■省スペース 従来工法に比べ柱の張り出しが約1/3程度(一例) ■工期短縮 従来工法に比べ約40%の工期短縮が可能(工事条件により異なります) ■確かな性能 BCJ-審査証明-283を取得 ※詳しくはお問い合わせいただくか、カタログをダウンロードしてご覧ください。
粒子径が、3mm以下の微粉体摩耗に優れている
圧送配管、スクリューコンベアー、IDファンのブレード等が粉体の衝突、引っ掻き、滑り等によって生じた金属面の摩耗損傷の保護対策に最適です。 金属補修剤物理的特性一覧は、『カタログをダウンロード』よりご覧頂けます。
工業用補修材・金属補修剤物理的特性一覧を一覧公開しております。
<掲載内容> 一般金属用補修剤、耐蝕・耐摩耗金属用補修剤、耐熱金属用補修剤、ゴム用補修剤、接着剤など。
トンネル剥落防止・橋梁の床版補強に適する不燃材無機接着剤!
『TSボンド40S』は、不燃材のためトンネル内の使用に適し、屋外で使用 しても紫外線劣化がなく、長期耐久性の無機接着剤です。 一液性でプライマー不要のため、取扱いが安易です。 【特長】 ■不燃材 ■工期短縮 ■可視化対応 ※詳しくはPDFをダウンロードして頂くか、お気軽にお問い合わせ下さい。
工場・倉庫の害虫対策・異物混入対策お任せください!隙間を埋めて、侵入をシャットアウト!
『テラテック工法』とは、経年によりできた床下の空洞をテラテック樹脂で 埋める工法です。 経年劣化によってできる床下の空洞は虫の格好のすみかになります。 床を清掃するのときの汚水を栄養源に有害生物が繁殖し、ひび割れや 汚水の流れ込むルートから施設内に侵入してくるのです。 当工法は床下の空洞を埋める事で害虫の侵入経路・生息域を無くすだけでなく、 床下からの虫の発生リスクを抑えることが可能になります。 さらに夜間に施行して、朝から工場を稼働する事もできます。 【特長】 ■生息域を埋め侵入経路を遮断 ■長期的な害虫対策 ■業務を止めずに施工可能 ■日本全国24時間365日工事対応 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。 フリーダイヤル:0120-873-835
ムラのある黒メッキでアンティークな仕上がり!簡単に棚が作れるブラケット
大里の『1x4用棚受け』は、壁または、床と天井に突っ張った2x4材に ビス打ちして、1x4材を通すだけで簡単に棚が作れるブラケットです。 スマートでプレーンな仕上げなので、おさまりの良いデザイン感に なっています。 ムラのある黒いメッキなので、アンティークな感じも演出します。 【特長】 ■簡単に棚が作れるブラえっと ■スマートでプレーン、おさまりのよいデザイン ■ムラのある黒メッキでアンティークさを演出 ※詳しくは、お気軽にお問い合わせ下さい。
板材の固定に使用可能!皿穴、ストレート穴が片面ずつあり、使い分けられる!
大里の『Zアングル』は、1x4材を2x4材にスノコのように固定したり、 枠に棚板として1x4材をフラットに固定するために使用します。 片面が皿穴、片面がストレート穴になっていて用途に合わせて 使い分けできます。 【特長】 ■片面が皿穴、片面がストレート穴 ■1x4材を2x4材にスノコのように固定する際に ■枠に棚板として1x4材をフラットに固定する際に ※詳しくは、お気軽にお問い合わせ下さい。
存在感のある斜め形状!箱組みしたときのコーナーを補強する金具
大里の『コーナーブラケット』は、箱組みをした時のコーナーを 補強する金具です。 存在感が出るようにコーナー部分を斜めに形状どりし、 アンティークな雰囲気も醸しだしています。 【特長】 ■箱組みしたときのコーナーを補強 ■存在が出る斜めの形状どり ■アンティークな雰囲気 ※詳しくは、お気軽にお問い合わせ下さい。
センターマーキングでズレずに取り付け!強度とデザイン性に優れた、接続プレート
大里の『タイプレート』は、木材同士をつなぐ金具です。 真ん中にでっぱりがあり、ただの板とは段違いの強度がでます。 金具自体もやや立体的になって雰囲気作りには最適です。 メインの目的であるつなぐ事を意識して金具の位置決めに便利な センターマーキングがついており、ズレずに取付けられます。 【特長】 ■木材同士をつなぐ金具 ■真ん中にでっぱりがあり、強度がある ■金具自体も立体的で雰囲気作りに最適 ■センターマーキングが付いておりズレずにつけられる ※詳しくは、お気軽にお問い合わせ下さい。
仕切りをつけた箱を作るときなどに!2x4材をT字型に固定する時に利用する金具
大里の『2x4用 Tジョイント』は、2x4材をT字型に固定する時に使います。 金具を付けることで、しっかりと固定できます。 仕切りを付けた箱を作る時などに最適です。 やや厚めの金属板を使用して作っているので存在感も抜群です。 【特長】 ■2x4材の固定金具 ■T字型に固定する時に最適 ■やや厚めの金属板を使用 ■仕切りを付けた箱を作る時などに ■存在感も抜群 ※詳しくは、お気軽にお問い合わせ下さい。
土木用超柔軟厚膜形アクリルゴム系表面被覆材
土木構造物の早期劣化を防止し延命化するアクリルゴムのユニークな特長
「ソルコマット(ブロックマット)法尻補強工法」は河川堤防強化ハード対策用途として、河川堤防裏法尻補強工法として効果を発揮できます
(NETIS登録番号 KT-230109-A) 国土交通省から「水防災意識社会 再構築ビジョン」が平成27年に提唱されています。内容は水防災に関するソフト対策、ハード対策を説明している内容になっており、ハード対策の一部に危機管理型ハード対策として河川堤防の越流に対して粘り強い構造の堤防等の整備が示されています。この中で求められる機能として「河川堤防裏法尻の補強」があります。このニーズに対応するべく、ソルコマット(ブロックマット)法尻補強工法を開発し、実用化することができました!越流時の補強効果を水理実験で確認し、堤防補強効果を確認することができました!
河川堤防危機管理型ハード対策法尻補強⼯法をご提案!台⾵第19号での事例
危機管理型ハード対策の堤防法尻補強の効果が確認できた事例について、 ご紹介いたします。 荒川⽔系都幾川では、台⾵第19号により危機管理型ハード対策を実施した 箇所で越流(越流時の⽔深は約25cm)が発⽣したものの、堤防の決壊に ⾄らなかった事例がありました。 当社でご提案する「ソルコマット法尻補強⼯法」は、危機管理型 ハード対策⼯事に使⽤することができます。 【提案工法】 ■ソルコマット法尻補強⼯法 ・越流⽔深20cmにおける堤防越流時の河川堤防破壊時間を引き延ばす ・堤防基礎⼯直下洗堀深の低減に効果が⼤きい ・その内容について⼟⽊学会研究発表会にて報告済 ※詳しくはPDFをダウンロードしていただくか、お気軽にお問い合わせください。
後付けタイプのホールダウン金物
●建物の外壁を壊すことなく、直接外部から施工出来る、外付けタ イプのホールダウン金物です。 ●強度・美観を考慮し、耐候性・耐食性・耐久性に優れたオールス テンレス(SUS304・303)を採用。地震力には粘りで対 応する、在来工法向けに開発 ●既設の柱に強固な接合をした場合に発生する弊害(せん断等)を 抑え、柱脚には特殊加工を施した木部アンカーを1ヶ所のみ打ち 込んで、引抜きに充分な耐力を確保しています。 引き抜き耐力(41.16kN) ※建材試験センター ●民間で開発したホールダウン金物で、唯一特許を取得。
低コストで管路接続部を耐震に改良可能。地上作業の専有面積が狭いので交通等への影響が少なくなっています。
新設、既設に関わらず施工でき、地震動による地盤の変動や変位(水平変位・曲げ変位)に、柔軟に対応できる下水道管用の継手です。 廃棄材料が少なく、低コストかつ交通等への影響も最小限で、もしものときのリスクを減らすことができます。 各種継手ラインナップにより、管種・管径・取付角度・施工現場の状況など、様々な設置条件に対応した継手を提案します。 【特徴】 ■人孔と管路、管路と管路、それぞれに対応した耐震可とう継手があります。 ■様々な管種に合わせた耐震可とう継手を取り付けられます。(ヒューム管、塩ビ管、陶管、FRP管、リブ管) ■レベル2地震動に対応しています。 ■施工状況により耐震可とう継手の選定が可能です。まずはご相談下さい。 詳しくはお問い合わせ、またはカタログをダウンロードして下さい。
現場作業の省力化、省資源化、工期短縮を目的として、外側耐震補強フレームのPC化を図ったものです。
プレストレスによる圧着とプレストレストコンクリートの組み合わせにより、構造物に要求される特徴ある施設のステイタス(シンボル空間)、多目的でフレキシビリティな施設(高荷重大空間)、安全で長期間利用可能な施設(高耐久建築)、社会と融和する施設(環境貢献)等に対応する、PC高機能建築をご提供いたします。 ・PC鋼材を緊張させることで、高荷重や大スパンを可能にし、耐久性、耐震性を向上させます。 ・現場施工における省力化、省人化を推進し、工期の短縮も実現するなど、経済的にも優れています。 ・施工精度が高く、多様なデザインに対応するなど、高い付加価値を実現します。
既設構造物の効率的な補強!既設コンクリートと新設コンクリートの確実な一体化
『K-PREX工法』は、既設コンクリート内部を拡径削孔し、そこに固定定着した PC鋼材を用いてプレストレスを導入することで、既設構造物の内部補強あるいは 新旧部材の一体化を図る技術です。 打ち継ぎ面にプレストレスを導入することで水密性が格段に向上。 既設構造物にも導入できることから、土中・水中の部材を経済的に補強できます。 また、ケミカルアンカーの必要数を削減できます。 【特長】 ■既設コンクリート内部を拡径削孔 ■固定定着したPC鋼材を用いてプレストレスを導入 ■既設構造物の内部補強あるいは新旧部材の一体化を図る ■打ち継ぎ面に導入することで水密性が格段に向上する ■ケミカルアンカーの必要数を削減 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
NEXCO構造物施工管理要領 はく落防止性能証明取得!工期短縮にもつながる優れた工法をご紹介
『ハイブリッドシート工法』は、コンクリート表面に耐候性に優れた 「HBシート(ハイブリッドシート)」を接着剤で貼る工法です。 コンクリート保護塗装と同じように、塩害や中性化の抑制性能を併せ持ち、 劣化(塩害・中性化)対策もできます。 はがさずに、そのまま重ねて補強できるため、将来、鋼板接着やCFRP接着で 補強するときに、当初施工が無駄になりません。 また、従来工法と比べ交通規制日数が約半分になり、工期短縮が図れます。 【特長】 ■優れたはく落防止性能 ■工期短縮にもつながる ■劣化(塩害・中性化)対策も可能 ■はがさずにそのまま重ねて補強できる ■NEXCO構造物施工管理要領 はく落防止性能証明取得 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
工程が少ないため工期短縮が可能!騒音・振動・粉塵の発生が少ない耐震補強工法
『鉄骨ブレース接着工法』は、アンカーボルトの打設を必要としないため、 住環境を損なうことなく施工できる工法です。 従来工法では、工期が鉄骨ブレース1カ所あたり13日程度必要ですが、 当工法では、工程が少なくなるため9日程度で済み、工期短縮が可能です。 (財)日本建築防災協会の技術評価を受けており、この評価内容で設計が なされれば十分な耐震性が認められています。 また、シックハウス対象物質は一切使用せず、施工管理体制も整えており、 安心して採用していただけます。 【特長】 ■騒音・振動・粉塵がほとんど発生しない ■工程が少ないため工期短縮が可能 ■より開口を大きく ■いろんな建物に適用可能 ■安心な設計方法・施工 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
騒音・振動・粉塵がほとんど発生しない!国産木材を活用した魅力的な耐震補強工法
『木質耐震壁接着工法』は、木質パネルと既存躯体及び、木質パネル同士を エポキシ樹脂で固定する耐震補強技術です。 木の耐震壁は、鉄筋コンクリート造耐震壁とほぼ同等の耐力が確保可能。 森林資源の循環“森林サイクル”の拡大に貢献する新しい木材利用の方法と して、当工法を開発・実用化しました。 また、(一財)日本建築総合試験所の建築技術性能証明を受けており、この 評価内容で設計がなされれば、十分な耐震性が認められています。 【特長】 ■騒音、振動、粉塵がほとんど発生しない ■工期短縮が可能 ■環境に配慮 ■安心な設計方法・施工 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
「創る」から「治す」時代へ。各種コンクリート構造物の補修・補強は当社まで!
グリーン産業では『コンクリート構造物の維持・補修』を行っております。 老朽化による劣化が予想されるコンクリート構造物を未然に処置し、 劣化による二次災害を防止する「構造物補修」をはじめ、不足強度を補い 補強する「耐震補強」や「橋梁等点検」を受託。 コンクリート補修工事のことなら当社へお任せください。 【対象構造物(一部)】 ■PC桁 ■RC桁 ■橋台 ■橋脚 ■橋梁床版 など ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせください。
落石の捕捉性能が2倍以上!特別な加工不要で補強・柵高のかさ上げを実現!
ストロンガー工法は既存の落石防護柵をそのまま利用し特別な加工不要で補強、柵高のかさ上げを実現する全く新しい落石対策工法です。「簡単・安価・短期間」に柵高アップし落石の捕捉性能は2倍以上!新設・既設問わずH鋼式落石防護柵に対応できます。 ※国土交通省にも採用されたストロンガー工法の施工事例付きカタログを進呈中!詳しくはダウンロード下さい。 【特長】 ■重機などによる大規模な交通規制や迂回路が不要! ■加工不要で補強するため、短期間で施工され経済的! ■NETIS登録No:HR-140004-A ※詳しくはお問い合わせいただくか、カタログをダウンロードしてご覧下さい。
既設ストーンガードを簡単・安価・短期間に柵高アップ!【簡単施工を動画で確認】
※国土交通省にも採用されたストロンガー工法の施工事例付きカタログを進呈中! 詳しくはダウンロード下さい。 ストロンガー工法は既存の落石防護柵をそのまま利用し特別な加工不要で 補強、柵高のかさ上げを実現する全く新しい落石対策工法です。 「簡単・安価・短期間」に柵高アップし落石の捕捉性能は2倍以上! 新設・既設問わずH鋼式落石防護柵に対応できます。 採用事例(国土交通省) ●当初『擁壁の斫り→新設』を予定していたが、擁壁を何度も補給しており、擁壁へのダメージを少なくしたい。 →擁壁コンクリートの取り壊し(またはコア抜き)作業が一切不要。 ●主要国道であるため、交通規制期間を短くしたい。 →材料搬入時の1日だけ規制(通常、2週間程度の規制) ●既存のストックを利用し、コストを抑えたい。 →既設に加工不要、新設と比べて約20%のコストダウン ※事例の詳細についてはお問い合わせいただくか、カタログをダウンロードしてご覧下さい。
※落石防護柵についてお悩みの方必見※既設ストーンガードを簡単・安価・短期間に柵高アップする『ストロンガー工法』
「ストロンガー工法」は、既存の落石防護柵をそのまま利用し、 特別な加工不要で、簡易に補強・柵高のかさ上げを行うことができる補強工法です。 「簡単・安価・短期間」に柵高アップし落石の捕捉性能は2倍以上! 新設・既設問わずH鋼式落石防護柵に対応できます。 ♦防護柵が壊れたり道路や民家に石が飛び越えてしまったが、簡単な対策は・・・ ♦作り直しは工事費がかさむ。低コスト化できれば・・・ ♦なるべく工期は短くしたい・・・ こんなお悩みに思い当たることがあればお気軽にご相談ください。 ※事例の詳細についてはお問い合わせいただくか、カタログをダウンロードしてご覧下さい。
「ストロンガー工法」の採用例、メリットをカラー写真と共に多数掲載!
当資料は、既設落石防護柵に部材取付する簡単な施工法「ストロンガー工法」 の資料です。 “「擁壁の斫り→新設」予定していたが、擁壁を何度も補修しており、擁壁への ダメージを少なくしたい” “主要国道であるため、交通規制期間を短くしたい” といった要望からの採用例などを写真付きで多数掲載。 そのほか、「ストロンガー工法」の特長やメリットも紹介しております。 【掲載内容(抜粋)】 ■ストーンガードとは? ■ストロンガー工法の適用範囲 ■ストロンガー工法の特徴 ■ストロンガー工法の仕組み ■採用例 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
かさ上げタイプで高さを1.5mから2.5mに変更し柵高のご希望に対応
福島県で既設を活用した落石防護柵補強工である、「ストロンガー工法」が 採用された例をご紹介します。 柵を超えた落石があり、柵高を上げたい。また、景観を考慮し景観色対応を したいという理由で採用されました。 かさ上げタイプで高さを1.5mから2.5mに変更し柵高のご希望に対応。 また、溶融亜鉛めっき+塗装にて景観を考慮した景観色に対応できました。 【採用例】 ■場所:福島県 ■タイプ:かさ上げタイプ ■採用理由 ・柵を超えた落石があり、柵高を上げたい →かさ上げタイプで対応(H=1.5→2.5m) ・景観を考慮し景観色対応をしたい →溶融亜鉛めっき+塗装にて対応可能 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。