非開削推進工法 「ハンマーヘッドモール」
土木工事時間・費用の削減に効果的。世界各地で実績があります。
非開削推進工法「ハンマーヘッドモール」は、環境対応とコストダウンに貢献する、きわめて 軽便な空圧・自走式推進機です。推進工法は空圧・自走式推進機「ハンマーヘッドモール」を用いて土中を圧密推進し、推進孔に必要な管を挿入する工法です。詳しくはカタログをダウンロードしてください。
- 企業:レッキス工業株式会社
- 価格:応相談
更新日: 集計期間:2026年02月18日~2026年03月17日
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土木工事時間・費用の削減に効果的。世界各地で実績があります。
非開削推進工法「ハンマーヘッドモール」は、環境対応とコストダウンに貢献する、きわめて 軽便な空圧・自走式推進機です。推進工法は空圧・自走式推進機「ハンマーヘッドモール」を用いて土中を圧密推進し、推進孔に必要な管を挿入する工法です。詳しくはカタログをダウンロードしてください。
推進工事に用いる装置を掲載!長距離・カーブ対応型や岩盤・転石・玉石対応型も!
『アンクルモールシリーズ カタログ』は、 蓬莱組の偏圧破砕型環流式推進システムを掲載した総合カタログです。 このシステムは、掘進機、元押装置、流体輸送設備、泥水処理設備などを システム化し、効率の良い施工を可能とします。 当カタログにおいては、長距離・カーブ対応型や岩盤・転石・玉石対応型、 塩ビ管推進システムなど、様々な種類の製品を掲載しています。 【掲載内容】 ■偏圧破砕型環流式推進システム ■長距離・カーブ対応型推進システム ■分割発進・岩盤・玉石対応型推進システム ■岩盤・転石・玉石対応推進システム ■塩ビ管推進システム など ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
【泥水一工程式】堀進機を分割し、既設人孔からの回収が可能な偏圧破砕型環流式推進システム
『アンクルモール』は、堀進機、元押装置、流体輸送設備、泥水処理設備等を システム化し、効率の良い施工を可能とした偏圧破砕型環流式推進システムです。 元押装置は、推進管1本分を連続推進。デサンドマン(泥水処理装置)は、 高機能をコンパクトにまとめた省スペース型です。 堀進制御は、遠隔操作によるワンマン・コントロール方式でモニターTVに よる常時監視と方向制御により高い施工精度が得られます。 【特長】 ■堀進機を分割し、既設人孔からの回収が可能(呼び径200~700) ■粘性土、砂質土、砂礫、玉石混じりの砂礫、軟岩まで幅広い土質に対応 ・最大礫径は呼び径の40%程度 ・礫率60%程度 ・礫の一軸圧縮強度は、200MN/m2程度 ・軟岩の一軸圧縮強度は、5MN/m2程度 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
作業環境、地球環境を改善し、コスト削減にも成功した方式
サクセスモール工法は、破砕機構付連続排土装置により坑内での重労働をする必要がなくなりました。また、シャワー付き連続土砂分級装置が、泥水の循環、再利用を可能としたことで、場外に排出される産業廃棄物が大幅に削減されました。さらに、推進の連続作業が可能ですので、トータルコストの削減に成功。作業環境、資源環境にやさしく、コストバランスにすぐれた新工法です。
都市と人の快適をつなぐ!軌道などを横断して開削が困難な箇所での工事で特長を発揮
当社で行う『推進工法』についてご紹介いたします。 地中に埋設する管きょ工事は大きく分けて二つあり、地面を掘削してその 底面に既製の管を配管して埋め戻す開削工法と、地表を掘削することなく 地中を貫通する非開削工法に分けられます。 当社が行う推進工法は非開削工法に属し、開削工法に比べ路面を掘削する ことが少なくなるために、工事占用面積の減少、騒音、振動、粉じん等の 工事公害の低減、交通や市民生活への影響の抑止等に優れています。 【特長】 ■地中に埋設する管きょ工事は、開削工法と非開削工法に分けられる ■非開削工法は開削工法に比べ路面を掘削することが少なくなる ■工事占用面積の減少、騒音、振動、粉じん等の工事公害が低減 ■軌道などを横断して開削が困難な箇所での工事で特長を発揮 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
配管・配線埋設システム(非開削・推進工法)!実績多数!「狭小地」「短い距離」!「地球を、地下を駆け巡るライフラインの創造に挑む」
都市機能の高速化・高度化に伴い上下水道・電力・ガス・通信等、各種ライフラインの整備は、今後ますます重要となってきております。 「HDD工法(誘導式水平ドリル工法)/ミニジェットは、非開削(非開削工法・推進工法)によりパイプ・ケーブル等を埋設する工法で交通遮断や排土の問題を少なくし、地上より施工位置を探知しながら掘進する為、クリーンで安全性の高い施工ができます。 近年では人材不足や施設維持修繕コストの増加が社会問題になっており、 工期短縮やトータルコストの削減の観点から、上下水道管やガス管、電力ケーブルなどを地下に埋設する手法としてHDD工法(誘導式水平ドリル工法)/ミニジェットが注目されています。 HDD工法(誘導式水平ドリル工法)/ミニジェットは、そのコンパクトなサイズを活かして「狭小地」や「短い距離」の埋設に最適です! 【特徴】 〇狭小地対応 〇短い距離の埋設対応 〇柔軟性・対応性 〇工期短縮 〇経済的低コスト 〇自然環境との調和 〇安全性 詳しくはお問い合わせ、またはカタログをダウンロードしてください。
発進側立坑のみで施工可能
FCR工法協会では変状が激しく、補修出来ない鉄道排水設備(伏び、伏せび、伏樋)には、FCR推進工法を使用します。 FCR推進工法は伏びの特長を充分考慮し、さらに安全な施工を最優先課題として現存工法を改善しました。 ※詳しくはPDFダウンロードまたはお気軽にお問い合わせください。
水道工事を安く、早く仕上げよう!でも、開削できない時は特殊取付管推進工法を
長谷川建設工業株式会社は、大小の推進工事を20年以上施工してまいりました。 長谷川建設工業で施工した例をご紹介いたします。 一つはいすみ市大原で国道横断した工事で、申請地内に発進立坑φ2.0mを作り、道路反対側にある本管まで推進したものです。 推進工事はリード管(仮管)を発進立坑より本管方向に推進後、本管側からφ50Aの鋼管を引込布設したものです。 発進立坑築造から推進工事まで1日で完了しています。 また、成田市加良部では4車線(右折レーンも含めると5車線)を申請地反対側にある、本管までリード管を推進後、発進立坑より鋼管φ100mmさや管を推進しています。 推進延長は22.3mでした。 このように、発進立坑を申請地内に築造し、公道上は開削することなく施工することができます。 【長谷川建設工業からのご提案】 ○65Aの鋼管推進後、50Aの鋼管さや管を引込布設完成 ○水道工事屋さんにて不断水削孔接続 ○さや管内本管布設 →さや管無しで直接、ポリパイプ・ステンレス管を引き込む方法も可能 詳しくはお問い合わせ、またはカタログをダウンロードしてください。
長距離・急曲線を低推力!軟弱地盤から玉石層まで広範囲の土質に対応!
『エスエスモール工法』は、テールボイド内に高濃度泥水を充満加圧させる ことで管外周面抵抗値を低下させ、長距離・急曲線推進を実現する工法です。 高濃度泥水による圧力バランスが良好なため、地盤に与える影響が他工法に 比べ極めて低く、軟弱地盤から玉石層まで広範囲の土質に対応可能。 推進設備がコンパクトなので、狭い仮設ヤードでの施工が可能なほか、 発進、到達以外で補助工法を必要とせず、経済効率が高いです。 【特長】 ■長距離・急曲線推進を実現 ■軟弱地盤から玉石層まで広範囲の土質に対応 ■機内から坑外までは真空吸引装置により流体輸送して排出 ■推進設備がコンパクトなので、狭い仮設ヤードでの施工が可能 ■掘進から固化処理までをシステム化 ※詳しくは、お気軽にお問い合わせ下さい。
従来工法の利点を活かしながら環境問題を改善!巨礫、転石、岩盤などにも対応!
『サクセスモール工法』は、従来の泥濃式・泥土圧式推進工法の利点(長距離、 礫対応、急曲線、省スペースヤードetc.)を活かしながら資源環境、作業環境の 問題点を改善し、あわせてトータルコストの削減を追及した工法です。 従来、掘削により発生した泥土を全量場外処分しておりましたが、環境対策の 見地から、場外に排出する絶対量を極力削減する方法として、シャワー機能付き 連続土砂分級装置(マスターR)を完成しました。 各種面盤の対応により、巨礫、転石、岩盤などにも対応出来ます。 高トルクを有しており、面盤での一次破砕、コーンクラッシャによる 二次破砕を行い、連続排土が可能な構造となっております。 【特長】 ■長距離、礫対応、急曲線、省スペースヤード ■資源環境、作業環境の問題点を改善 ■泥土の場外排出を削減するシャワー機能付き連続土砂分級装置 ■トータルコスト削減 ※詳しくは、お気軽にお問い合わせ下さい。
掘削から排土、固化処理までシステム化!粘性土~玉石層、硬質土まで施工可能!
『泥土圧/土圧式マッドマックス工法』は、粘性土~玉石層、硬質土まで 施工可能な工法です。 掘削から排土、固化処理までシステム化しており連続作業が可能なほか、 補助システムにより長距離施工も行えます。 また、地上設備が少なくて済み、狭いヤードでの施工が可能。 スクリュウコンベアを分解搬入する事により、小立坑での投入が可能です。 【特長】 ■粘性土~玉石層、硬質土まで施工可能 ■掘削から排土、固化処理までシステム化 ■地上設備が少なくて済み、狭いヤードでの施工が可能 ■スクリュウコンベアを分解搬入する事により、小立坑での投入が可能 ■人孔到達用の掘進機を用いる事によって機器類を100%回収できる ※詳しくは、お気軽にお問い合わせ下さい。
高水圧・巨礫に対応!SMCシステムの併用により急曲線・長距離施工が可能!
『泥水式マッドマックス工法』は、高水圧・巨礫に対応する 大口径泥水式推進工法です。 SMCシステム(推進モニター&推力コントロールシステム)を併用することにより 呼び径φ800mm~φ3000mmまでの推進管の急曲線・長距離施工が可能となりました。 普通土、砂礫層、玉石層、軟岩まで幅広い土質に対応しています。 また、ビットの形状を替えることができます。 【特長】 ■急曲線施工(最小15R程度)が可能 ■SMCシステムを併用することにより、500m以上の長距離施工が可能 ■普通土、砂礫層、玉石層、軟岩まで幅広い土質に対応 ■標準ビット、ローラービット、切削ビットに対応 ※詳しくは、お気軽にお問い合わせ下さい。
「探査・改良・切削・誘導」4つの特殊機能を搭載した推進工法!施工実績集進呈!
地中障害物対応型泥濃式推進工法『ミリングモール工法』は、 掘進機、特殊伸縮管、特殊注入管の3つの装置から構成されており、 金属障害物を粉々に切削し排出します。 推進掘削する前方の金属障害物を推進しながら探査し、 また障害物の前後を掘進機内部から地盤改良が可能です。 さらに、到達立坑内所定位置に受信コイルを設置し、 掘進機をその位置へ誘導するシステムを搭載しているので、 障害物が出ても安心できる究極の推進工法です。 【障害物別実績】 ■CASE-1 ヒューム管 切削 ■CASE-2 PC抗 切削 ■CASE-3 H鋼・鉄筋コンクリート 切削 ■CASE-4 H鋼 既設人孔壁 切削 ■CASE-5 ワイヤーテトラポット 切削 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
【NETIS登録済】障害物が出ても安心! 全国で選ばれ始めた推進工法! φ800~3000mmまで対応可能
「探査・改良・切削・誘導」4つの特殊機能を搭載した 地中障害物対応型泥濃式推進工法『ミリングモール工法』は、 掘進機、特殊伸縮管、特殊注入管の3つの装置から構成されており、 地中障害物を細かく切削し排出することができます。 電磁波を使用し、推進掘削する前方の金属障害物を推進しながら探査し、 検出された障害物の前後を掘進機内部から地盤改良することも可能です。 障害物が検出された場合、特殊伸縮装置を使用し、超低速で地中障害物を 切削貫通させ、推進を継続することができます。 さらに、到達立坑内所定位置に受信コイルを設置し、掘進機をその位置へ 誘導するシステムも搭載しているので、障害物が出ても高精度で到達に導ける 究極の推進工法です。 【障害物別実績】 ■CASE-1 ヒューム管 切削 ■CASE-2 PC抗 切削 ■CASE-3 H鋼・鉄筋コンクリート 切削 ■CASE-4 H鋼 既設人孔壁 切削 ■CASE-5 ワイヤーテトラポット 切削 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
障害物を切削貫通させて長距離推進することが可能! ミリングモール工法は、障害物が出ても安心、全国で選ばれている推進工法!
シールド工法で用いられる掘削機は、地盤を横に掘り進むことができ 主に地下鉄や下水道トンネルの掘削に利用されますが、 掘削時に地中障害物があると、工事が止まってしまうことがございます。 そこで、シールド機に 「探査・改良・切削・誘導」4つの特殊機能を搭載した ミリングモール工法の性能を付加することで、障害物を切削貫通させて 長距離推進することが可能になります! 地中障害物対応型泥濃式推進工法『ミリングモール工法』は、 掘進機、特殊伸縮管、特殊注入管の3つの装置から構成されており、 地中障害物を細かく切削し排出することができます! 電磁波を使用し、推進掘削する前方の金属障害物を推進しながら探査し、 検出された障害物の前後を掘進機内部から地盤改良することも可能です。 障害物が検出された場合、特殊伸縮装置を使用し、超低速で地中障害物を 切削貫通させ、推進を継続することができます。 【対応障害物】 ■木杭 ■PC杭 ■鋼管杭 ■鋼矢板 ■H型鋼 ■連続壁 ■コンクリート構造物
小口径推進における長距離および急曲線の施工はジャット工法にお任せ! 《施工実績集進呈中!》
ジャット工法とは、下水道や水道、ガス、電気などの管路を、 小さなシールドマシンで掘る推進工法の一種です。 小口径ですが長距離、急曲線、高深度を可能にした画期的な工法です。 このジャット工法の技術で地上からの掘削が最小限になり、 工事に伴う騒音、埃なども少なくなり、道路占用も最小にできます。 地上からの計測ではなく、CCDカメラセンサーによる 発進立坑からの坑内測量ですので、埋設物、電線、軌道などによる影響を受けません。 河川の下、鉄道の軌道下、交通量の多い道路の下、 深い土被りの推進などの外部要因に左右されずに計測が可能です。 【特長】 ■高深度推進に対応 ■構造が簡単・取扱が容易 ■高分解能CCDカメラセンサーによる、三次元トラバース測量 ■ロールコンベアレール(特許) ■広範囲な土質に対応可能 詳しくはカタログをご覧頂くか、お気軽にお問い合わせ下さい。
【NETIS登録済】障害物が出ても安心! φ800~3000mmまで対応可能 ※下水道展ʼ18北九州に出展!
「探査・改良・切削・誘導」4つの特殊機能を搭載した 地中障害物対応型泥濃式推進工法『ミリングモール工法』は、 掘進機、特殊伸縮管、特殊注入管の3つの装置から構成されており、 地中障害物を細かく切削し排出することができます。 電磁波を使用し、推進掘削する前方の金属障害物を推進しながら探査し、 検出された障害物の前後を掘進機内部から地盤改良することも可能です。 障害物が検出された場合、特殊伸縮装置を使用し、超低速で地中障害物を 切削貫通させ、推進を継続することができます。 さらに、到達立坑内所定位置に受信コイルを設置し、掘進機をその位置へ 誘導するシステムも搭載しているので、障害物が出ても高精度で到達に導ける 究極の推進工法です。 【障害物別実績】 ■CASE-6 鋼矢板3W 切削 ■CASE-7 鋼矢板3・H鋼 切削 ■CASE-8 木杭・鋼矢板 切削 ■CASE-9 H鋼・既設人孔壁 切削 ■CASE-10 地中連続壁・金属物 切削 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
地中障害物を細かく切削し排出!下水道工事施工事例をご紹介致します。
当資料は、ヤスダエンジニアリング株式会社の下水道工事施工事例集です。 「探査・改良・切削・誘導」4つの特殊機能を搭載した 地中障害物対応型泥濃式推進工法『ミリングモール工法』は、 掘進機、特殊伸縮管、特殊注入管の3つの装置から構成されており、 地中障害物を細かく切削し排出することができます。 この工法で、お客様からの依頼を完了致しました。 【掲載事例】 ■東京都中央区 下水道管布設工事(28晴五-2) ■愛知県名古屋市 中川区富川町3丁目付近下水道築造工事 ■大阪府八尾市 平成27年度 恩智川東排水区 第7工区下水道工事 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
地中障害物を細かく切削し排出!水道工事施工事例をご紹介致します。
当資料は、ヤスダエンジニアリング株式会社の水道工事施工事例集です。 「探査・改良・切削・誘導」4つの特殊機能を搭載した 地中障害物対応型泥濃式推進工法『ミリングモール工法』は、 掘進機、特殊伸縮管、特殊注入管の3つの装置から構成されており、 地中障害物を細かく切削し排出することができます。 この工法で、お客様からの依頼を完了致しました。 【掲載事例】 ■長崎県佐世保市 干尽町周辺配水本管布設(その6)工事 ■東京都板橋区 板橋区西台二丁目から同区西台一丁目地先間外1か所配水本管 (500mm)新設及び配水本管(600mm)布設替工事 ■大阪府大阪市 新庄幹線(東淀川3)700mm配水管改良工事 (1000mm配水管布設)他 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
推進工法における障害物対応方法の、概算工期や概算工事費、安全性や施工の確実性などの観点より、総評および総合判定を行いました。
推進工法における障害物対応方法のCASE1~CASE4を比較し、概算工期や概算工事費、安全性や施工の確実性などの観点より総評および総合判定を行い比較した資料をダウンロード頂けます。 【モデルケース】 管径 :1000mm 推進延長 :100m 土被り :10m 対象障害物:H-200×1箇所 土質 :普通 【推進工法における障害物比較】 ▶通常推進 通常推進で推進するが障害物に遭遇し、掘進機をそのまま存置、管路の高さを変更して再掘進 ▶通常推進 通常推進で推進するが障害物に遭遇し、障害物撤去用の立坑を築造して障害物を人力撤去した後に再掘進 ▶通常推進 通常推進で推進するが障害物に遭遇し、掘進機をそのまま存置 ▶ミリングモール 管路のルートを変更して再掘進、ミリングモール掘進機にて障害物を直接切削
施工管径は塩ビ管φ150~250まで対応可能な小口径管推進工法!
『三管王(R)DRM MVP1450』は、ガス管や水道管等の埋設物が多く、 立坑内径1450(ライナー1500)でしか施工できない場所にて発進可能な 推進機です。 油圧ユニットの圧力が21MPa以上であれば、お手持ちのユニットで 運転が可能です。 【主な仕様】 ■最小発進立坑:φ1450(1500ライナープレート) ■施工管種:硬質塩化ビニル管(接着形スパイラル継手) ■推進 ・押力:206KN(21MPa) 294KN(30PMa) ・引力:140KN(21MPa) 202KN(30PMa) ・速度:-cm/min ・ストローク:1,080min 他 ※詳しくはPDFをダウンロードして頂くか、お気軽にお問い合わせ下さい。
経済的で環境に配慮!路上表層再生工法を応用したアスファルト舗装の維持工法のご紹介
『ヒートドレッシング工法』は、クラックやわだちが発生した アスファルト舗装を対象にした、 経済的で環境に配慮した 路面維持工法です。 路面の破損が軽度のうちに予防的に施工することで、舗装寿命の延命が 期待できます。 また当工法は、市町村道や駐車場、農道への適用も可能です。 【特長】 ■平坦で走りやすい路面 ■CO2排出量が少ない ■予防的補修工法 ■廃棄物が発生しない ■安価な施工費 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
着圧支管、新開発の免震継手の採用で耐震性・耐久性・防水性がさらに向上しました
『グッドモール』は、特殊支管を開発、完璧な取り付けと止水、防水を 実現した下水道取り付け管の推進工法です。 ヒューム管に対する取り付けも緊足支管と膨張パッカーにより、確実な 取り付けと滑らかな内面仕上げを確保。 平成8年に開発した着圧支管及び着圧支管接続装置を中心に全国各地の 公共下水道等に安全・確実な工法として採用されています。 【特長】 ■豊富な技術と経験で様々な現場に対応可能 ■着圧支管の採用で完璧な止水を実現 ■3重の防水対策を採用 ■免震ゴム継手(DJB)を採用 ■工事費・維持費全体のコスト削減 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせください。
切羽面の圧力保持が難しい土質においても切羽の安定に優れています
『超流バランスセミシールド工法』は、カッタ室内全体に高比重、 高粘性の流動体の連動壁を構築して掘進を行う泥濃式推進工法です。 テールボイド部には、掘進機外周部から直接、ワーカビリティの良い 土粒子+高濃度泥水を充満加圧することにより管外周の摩擦を低減。 さらに、後続管部から注入された二液性固結型滑材がボイドを 一層安定化させます。 【特長】 ■切羽の安定に優れる ■切羽管理圧は地下水圧+20kPaを保持することが可能 ■地盤の緩み範囲が微少 ※詳しくはPDFをダウンロードして頂くか、お気軽にお問い合わせ下さい。
老朽管路を破砕・拡張しながら、同口径あるいは1サイズアップの新管を押し込む、非開削かつ無排土で施工できる街や人に優しい工法
老朽管路を破砕・拡張しながら、同口径あるいは1ランクアップの新管を押し込む、改築推進工法です。 油圧で作動するエクスパンディット(拡径破砕機)を既設管内に挿入し、拡径破砕した空隙に押込装置で新管を押し込んでいく、非開削かつ無排土で施工できる街や人に優しい工法です。 【特徴】 ●既設管と同位置に同径以上の新管に入替えが可能で、流下性能をアップ ●既設管を内側から拡径・破砕し非開削で入れ替える工法のため、排出土と産業廃棄物が発生しません ●周辺地盤への影響は、解析により大きな地盤変状は起こさないことを確認しています ●継手部の段差や屈曲にも適応でき、扁平化して歪んだ塩ビ管等も、新設管に入れ替え可能です ●新管にコンクリート管、塩ビ管、レジンコンクリート管を使用するので、高い品質と耐久性を確保できる 【用途】 ●老朽化や破損した下水道管きょの再構築や長寿命化(Ø150~Ø600) ●強度復元 ●浸入水に対する止水性の向上、掃流性の向上、耐食性の向上、木の根侵入防止 ●既設管よりも多くの通水量を確保したい場合 ●既設管の入れ替えを検討しているが廃棄費用を抑制したい場合
途中まで推進でコストダウン
FCR工法協会では伏びの変状が局部的な閉塞の場合、全線推進工法によることなく変状部まで既設伏びに合わせて推進し、推進鋼管と既設伏びを接続して補修する「FCR途中推進工法」を用意しました。 ※詳しくはPDFダウンロードまたはお気軽にお問い合わせください。
【NETIS登録済】障害物が出ても安心!4つの特殊機能を搭載した泥濃式推進工法!
『ミリングモール工法』は、「掘進機」「特殊伸縮管」「特殊注入管」の 3つの装置から構成される推進工法です。 掘進機には障害物を切削するための専用特殊ビットと、障害物探査用の 発信・受信コイルが装備されています。 掘削推進中に障害物が存在した場合、特殊伸縮管により掘進機カッターが 障害物に超低速で押し当てられカッターの回転によって切削を行います。 また、特殊注入管には障害物前後の地盤改良を行う設備や、掘進機を正確に 到達地点へ導く「電磁波誘導システム」も搭載されています。 【4つの特殊機能】 ■探査:推進掘削する前方の金属障害物を推進しながら探査 ■改良:障害物の前後を掘進機内部から地盤改良 ■切削:金属障害物を粉々に切削排出 ■誘導:掘進機を立杭所定位置へ誘導 詳しくはカタログをご覧頂くか、お気軽にお問い合わせ下さい。
小口径推進における長距離および急曲線の施工はジャット工法にお任せ!
『ジャット工法』は、小口径推進において 長距離および急曲線の施工を実現した推進工法です。 地上からの計測ではなく、CCDカメラセンサーによる 発進立杭からの坑内測量のため、 埋設物、電線、軌道などによる影響を受けません。 曲線測量の方法は、管内にCCDカメラセンサーを複数挿入し、 マシンの前と後ろにあるターゲットをCCDカメラセンサーで計測します。 センサーから送られてくる画像情報を地上のPCによって計算処理を行い、 計画と施工の誤差を素早く算出します。 【特長】 ■高深度推進に対応 ■構造が簡単・取扱が容易 ■高分解能CCDカメラセンサーによる、三次元トラバース測量 ■ロールコンベアレール(特許) ■広範囲な土質に対応可能 ※詳しくはPDFをご覧頂くか、お気軽にお問い合わせ下さい。