【技術資料】他の低圧樹脂注入工法との比較表
IPHシステム(内圧充填接合補強工法)と他の低圧樹脂注入工法を徹底比較
IPHシステム(内圧充填接合補強工法)と、他の低圧樹脂注入工法を徹底比較を比較した技術資料です。 【比較内容】 ■概要図 ■概要 ■使用対象 ■主要目的 ■加圧方式 ■加圧概要 ■注入器具特性 ■注入材 ■施工 など ※詳しくは技術資料をご覧下さい。
- 企業:中日建設株式会社/一般社団法人 IPH工法協会
- 価格:応相談
更新日: 集計期間:2026年01月07日~2026年02月03日
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IPHシステム(内圧充填接合補強工法)と他の低圧樹脂注入工法を徹底比較
IPHシステム(内圧充填接合補強工法)と、他の低圧樹脂注入工法を徹底比較を比較した技術資料です。 【比較内容】 ■概要図 ■概要 ■使用対象 ■主要目的 ■加圧方式 ■加圧概要 ■注入器具特性 ■注入材 ■施工 など ※詳しくは技術資料をご覧下さい。
軟弱地盤や狭小地に!軽量地盤材に置換える地盤改良をご紹介します
『ライトドレンコロンブス』は、表層地盤を軽量材で置換え、地盤の 負担を軽減する発想の転換から生まれた地盤置換工法です。 軟弱層の深度が深く、杭打ち費用が掛かりすぎる場合やセメント系の 改良が困難な「軟弱地盤」や杭打ち機等の大型重機の進入が困難な 「狭小地」などに当工法をご検討ください。 【こんな時に当工法をご検討ください(一部)】 ■軟弱地盤 ■杭基礎から直接基礎へ ■液状化 ■遺跡指定区域 ■地震 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
小規模建物の基礎地盤を補強!豊富な実績と確かな性能でご信頼にお応えします
『RES-P工法』は、弱い地盤中にパイプ(細径鋼管)を貫入して、地盤とパイプの 複合作用で地盤を強くして沈下を防ぐ、住宅の基礎地盤補強工法です。 一般財団法人日本建築総合試験所の建築技術性能証明評価 [性能評価第04-02号]を取得。 これまでさまざまな軟弱地盤の改良工事において、その性能に対する絶大なる ご評価をいただいております。 【特長】 ■平面地盤補強工法 ■残土が発生しない ■養生期間が不要 ■深さ14mまで補強可能 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
法面足場に新提案!削孔機械の作業足場を提供する工法です
『ななめ台作工法』は、斜面にグランドアンカー等を施工する際に 必要となる、削孔機械の作業足場を提供する工法です。 勾配を自由に変化できる「上部作業台」と「ベース枠または仮設H鋼」の 2種類で作業用足場を構成し、各々が自由に移動できます。 また、従来工法の足場作業に掛かる時間・経費を削減し、工期短縮を図ります。 【特長】 ■作業工程が短縮できる ■構成部材が少ないため熟練を要さない ■任意の場所に設置できる ※詳しくはPDFをダウンロードして頂くか、お問い合わせください。
経済性と施工性に優れたアンカー式工法
『ラップブロック工法』は、鉄筋で連結した5個の疑似自然石(1セット)に アンカー部材を控え部として一体化し、空積みで積上げるアンカー式空積工法です。 福島県内の銅スラグ、フライアッシュ、再生骨材を有効利用している コンクリートブロック製品で、河川護岸や道路擁壁に利用されています。 【特長】 ■大型ブロックよりも経済的 ■アンカー効果により土圧等に抵抗、盛土・自動車荷重にも対応可能 ■湧水・地下水のある場所にも有効 ■カーブ施工も容易 ■コンクリート養生が不要で早期施工工事に好適 など ※詳しくはPDFをダウンロードしていただくか、お気軽にお問い合わせください。
用途に応じ粘着層付きと、粘着層なしの2種類から選択可能です!
三ツ星ベルト株式会社で行っている『目地シート防水工法』について ご紹介いたします。 用途に応じた2つの工法で、コンクリート打ち継部からの漏水を止水。 ミズシート工法は従来の貯水池の余水吐や取水工などの構造物との 取り合い部に使用されている工法で、数多くの実績があります。 ネオ・ルーフィングFB工法は下地のみに接着剤を塗布し、シートは 剥離紙を剥がし貼り付けるだけ。無溶剤施工も可能です。 【特長】 ■用途に応じ粘着層付きと、粘着層なしの2種類から選択可能 ■数多くの実績あり ※詳しくはPDFをダウンロードしていただくか、お気軽にお問い合わせください。
軟弱地盤・不等沈下防止のために!多様な基礎補強へ適用が可能な梯子胴木工法
『梯子胴木工法』は、主構造物を支持する地盤が軟弱な場合や、地質や 上載荷重が不均質な場合などの基礎補強をするための工法です。 土中に埋没するため腐朽しにくく、土台木、横木、 基礎工などの防腐処理は不要です。 【特長】 ■土台木と横木を梯子状に配置 ■木材の加工は太鼓落しが基本 ■予め工場で加工した後に現場納入されるため組立管理が容易 ■施設の不等沈下を防止 ■腐朽しにくい ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
⾼速道路のり⾯の省⼒化災害復旧⼯法をご提案!迅速施⼯することが可能
のり⾯省⼒化災害復旧⼯法を施工した事例についてご紹介いたします。 本現場では集中豪⾬を誘因とする⾬⽔の表⾯排⽔や浸透⽔排⽔の影響により、 ⾼速道路のり⾯の崩壊が発⽣。⾼速道路交通に極⼒影響を与えることのない 短期間で対策⼯を実施する必要がありました。 崩壊法⾯上部の復旧⼯法では、急勾配のり⾯保護⼯や背⾯地⼭⼟留め⼯として ⽤いられる⽴体ジオセル⼯法「ジオウエッブ擁壁⼯法」を提案いたしました。 【事例概要】 ■課題 ・⾼速道路交通に極⼒影響を与えることのない、 短期間で対策⼯を実施する必要がある ■提案 ・崩壊法⾯下部の復旧⼯法では、のり⾯や斜⾯の洗堀防⽌に⽤いられる 布製型枠「ファブリフォーム」⼯法を提案 ※詳しくはPDFをダウンロードしていただくか、お気軽にお問い合わせください。
補強材の引き上げ効果と、中詰め材のせん断効果と荷重分散効果で基礎地盤を補強。
『マットレス工法』は、表層処理工法の一つで、基礎地盤を補強する工法です。 支持力が不足する基礎地盤の表層または地中構造物の基礎の下に 「パラリンク」と中詰材(砂、砂利または砕石など)を用いて 立体的かつ盤状に組み立てた構造体(マットレス構造体)を設置。 盤状で剛性のある構造体を形成し、上部の構造物の荷重の分散および マットレス構造体内のせん断抵抗を発揮させることにより基礎地盤を補強します。 【マットレス補強効果】 ■パラリンクの引張り力による引き上げ効果 ■中詰め材のせん断抵抗力によるせん断効果 ■マットレス構造体内での荷重分散効果 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
比較的やわらかい地盤でも施工可能!高い垂直盛土ができる盛土補強工法
『テールアルメ工法』は、従来の擁壁にくらべ低コストで、高い垂直盛土が できる盛土補強工法です。 垂直盛土の為、用地は最小限ですみ、用地の有効利用ができます。 部材の組立てや施工は、規格材の組合せの為、熱練工や特殊な技術は不要です。 使用部材は、全て厳しい品質管理のもとに、日本テールアルメ協会認定工場で 製作される規格品で現場では安心して使えます。 【特長】 ■最小限の用地ですむ ■短期間で施工可能 ■特殊技術は不要 ■高い垂直盛土ができる ■部材の品質管理は安心 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
作業構台を必要としない、クレーンの懸垂式による鋼管中掘圧入工法です!
『ドリリングプレス工法』は、特殊アースオーガーを用いたオーガー併用 中掘により杭先端地盤をほぐし、鋼管矢板圧入機(鋼管パイラー)と 連動させ、鋼管矢板を硬質地盤(N値200程度/換算)に圧入する工法です。 騒音や振動も少なく、軽量回転反力装置を採用しており、 NETIS登録番号:KT-100011-VRを取得済です。 【特長】 ■硬質地番に適する ■三点式ベースマシンを使用しない ■懸垂式のため、桟橋が不要 ■発生土が微量 ■ウォータージェットが不要 など ※詳しくはPDFをダウンロードして頂くか、お気軽にお問い合わせ下さい。
底版を持たない自立式擁壁工法!
『フーチングレス・パネル工法』は、大型重機が侵入できない狭い現場や、 既存の構造物が邪魔になる現場では施工できないなどの問題に対応した工法です。 フーチング(底版)を無くすことで施工時の自由度を高め、 地盤の良くない現場でも有効。 また、経済性にも優れた工法です。 【特長】 ■掘削幅の取れない現場で有効 ■地盤のあまり良くない現場では経済的 ■狭い現場での施工が可能 ※弊社は、フーチングレス・パネル工法北海道・東北エリア代理店です。 ※詳しくはPDFをダウンロードして頂くか、お気軽にお問い合わせ下さい。
コンパクト、高性能な機械で高品質の改良体を提供!
『MRC工法』は、地下水の影響のある地域や、軟弱地盤が堆積する 地域での開削工事にあたって起こりうるさまざまな諸問題に対応する 柱列式地盤改良工法です。 コンパクトな施工機械を用いることにより、地域社会への影響を 極力小さくし、かつ質の高い地盤改良体を提供することを 可能にしております。 【特長】 ■コンパクトがもたらす地域への貢献 ■優れた適用性がもたらす構造物の健全性の向上 ■高性能機械がもたらす適用範囲の拡大と応用 ■低コストがもたらす地域社会の負担削減 ■高い信頼性がもたらす建設作業の安全性の向上 ※詳しくはPDFをダウンロードしていただくか、お気軽にお問い合わせください。
ブロック積みより簡単な現場打ち擁壁工法!置き場の省スペースに貢献
『ラクパネ』は、2.5t/m2のコンクリート側圧に耐えるパネル強度の 残存型枠工法です。 リングコネクターにステンレスを採用、剥落への耐久性を確保します。 塩害対策など耐久性を考慮した製品を用意。 また、任意の位置でパネルの配置が可能となっております。 ご用命の際は、当社へお気軽にお問い合わせください。 【特長】 ■2.5t/m2のコンクリート側圧に耐えるパネル強度 ■軽量性:重機不要の人力施工(800×400×30mm 約20kg/枚) ■ガイドによる上下パネルの簡易な接合作業 ■型枠解体作業を排除し工期短縮に貢献 ■結合位置の自由度が高いため傾斜カーブの追従や乱積み意匠が可能 ※詳しくはPDFをダウンロードしていただくか、お気軽にお問い合わせください。
ユニークな補強材を使う新しい工法!補強材の長さを短くできる
『ミニアンカーDO』は、配置ピッチを広く取れるため使用本数が 削減できる地山補強土壁工法です。 中空ロッド状の補強材先端からグラウトを注入するため 確実なグラウト効果を発揮。 施工影響範囲が狭く隣地境界への侵入が問題となる場合などに有用です。 【特長】 ■配置ピッチを広く取れるため使用本数が削減できる ■補強材の長さを短くできる ■施工影響範囲が狭く隣地境界への侵入が問題となる場合などに有用 ■中空ロッド状の補強材先端からグラウトを注入するため 確実なグラウト効果を発揮 ■大型重機を必要とせず狭い作業空間でも施工が可能 ※詳しくはPDFをダウンロードしていただくか、お気軽にお問い合わせください。
内側からユニットを積み上げることで外足場を必要としないまさにゼロ工法。
『ブリックス工法』は、ハンドメイドでブリックを、鉄筋を敷きながら 積み上げ、内部にコンクリートを流し込むと、外壁と室内の壁の仕上げが、 鉄筋コンクリートの建物と同時に完成するシンプルで簡単な工法です。 鉄筋コンクリート天然石のブリックスの壁に囲まれて、非常に強固な 建物になることが特長です。 また、天然石をあらかじめ埋め込んだユニットは高級感のある 建物(ブリック積み上げ時に内外装が完成のため)の建築が可能になります。 【特長】 ■建物のデザインも引き立てる豊富な仕上げ種類 ■天然石ブリックスで汚れにくくいつまでもきれい ■施工性がよく精度が高い ■工期が短く同時に仕上げも完成する ■RC構造と同等以上の耐震強度 など ※詳しくはPDFをダウンロードしていただくか、お気軽にお問い合わせください。
コンクリートを緻密化し、止水性能を高め、耐久性を向上させた、耐放射能性 コンクリート改質工法
コンクリートの改質工法として20年以上にわたり高い信頼をいただいておりますが、 放射能に対しても高い耐久性能があることが確認されています。コンクリート改質工法 工事実績集プレゼントします。詳しくはお問い合わせ、もしくはカタログをダウンロードしてください。
持続可能な社会のための環境技術!支持力補強や液状化対策、排水対策に
当社で行っている『エコジオ工法』は、狭小地でも、品質の安定した 砕石の地盤改良工事ができる地盤改良技術です。 「EGケーシング」により孔壁の崩壊を防ぐとともに、砕石締固め方法により オペレータの技量に頼らず安定した品質を確保し、簡単な操作でスピーディー な施工が可能。 また、掘削において残土を排出する「排土タイプ」と、残土が出ない 「無排土タイプ」の2種類をご用意しております。 【特長】 ■廃棄物が発生しない ■人工物を地中に残さないから、土地の資産価値を下げにくい ■強度が劣化しない ■地震時の液状化対策 ■排土と無排土の2タイプを用意 ※詳しくはPDFをダウンロードしていただくか、お気軽にお問い合わせください。
生命と暮らしを守る環境づくり。確かな技術の普及
IPH工法(内圧充填接合補強)は、コンクリート内部に存在する空気と注入樹脂を置換し、穿孔した穴の内部から放射状に拡散することにより、端末の細部クラックまで充填することができます。 鉄筋コンクリートの付着強度を高めるだけではなく、高い防錆効果も得られ、耐久性の向上につながる工法で、土木学会では技術評価を得ており、工法特許も取得しています。 【カタログ掲載内容】 ■IPH工法 ■IPH工法とは ■特長 ■施工手順 ■柱状供試体の性能回復実験 ■IPH工法に関する論文 ■各種 事例 ※詳しくは技術カタログをご覧下さい。
天然石やレンガ、木材などの自然素材の風合いをモルタル壁面に再現します!
『スタンプウォール』は、壁面に塗りつけたスタンプウォール専用モルタルに 石積みやレンガ、木目などの模様のついたスタンプウォール専用の型を押し 付けて模様を写し取る工法です。 材料を塗りつけて端から順に型押しで模様を写し取るので、広い面積では ひとつひとつ貼っていくタイルや石材に比べ、工期短縮にも貢献します。 セメント系材料が塗布できる下地であれば幅広い場所でお使いいただけます。 また、オーダーメイドのデザインパターンも作成できます。 【特長】 ■大面積でも素早く施工可能 ■軽量モルタルで躯体に負担がかからない ■豊富なカラーバリエーション ■凹凸、色調など自然石の素材感をそのまま再現 ■オリジナルのデザインも可能 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
掘削土量および土工事を少なく抑え、工期短縮・コスト削減!
『YOSAKU工法』は、背面土圧と鉛直荷重を支えるために コンクリート壁と杭基礎との一体構造を特長とした工法です。 コストを低く抑えることができ、土の掘削量も少なく済む、 作業効率の高い土留壁です。 傾斜地や高低差がともなう場所では、とくに威力を発揮。 従来のような基礎ベースが不要で、掘削時における土の問題 (移動・処理・軟弱化など)と周囲への影響とコストを低く 抑えることが可能です。 【特長】 ■掘削土量および土工事を少なく抑え、作業量大幅減少 ■工期短縮・コスト削減 ■基礎ベース不要 ■掘削時の土の問題(移動・処理・軟弱化など)と周囲への影響コストを削減 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
狭小地施工の救世主誕生!羽根と軸の役割を突き詰めて生まれた鋼管杭工法
『暁工法』は、螺旋状の翼部鋼板を取り付けた先端鋼管の上部に軸鋼管を 接合して補強材とし、回転貫入装置を備えた杭打機によってこれを回転させて 地盤中に貫入し、地盤補強材として利用する工法です。 大きな地盤反力を受ける補強材先端部を拡翼部として、先端鋼管より細径の 本体軸鋼管を選択可能。 リーダー機や建柱車だけでなく、条件によってはユンボでの施工も可能です。 【適用範囲】 ■最大施工深さ:10m(軟弱層が続きSWSが可能な場合は130D) ■適用地盤(先端地盤):砂質土(礫質土を含む)、粘性土 ■適用構造物 ・建築物(3階以下、高さ13m以下、延べ面積1500m2以下) ・構造物(高さ3.5m以下の擁壁、浄化槽等) ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
自然環境と調和した安全で快適な生活空間を創造!迅速な対応を要する災害復旧においても適します
『Geowab(ジオウエッブ)』は、短工期・簡単施工で様々な現場環境にも 適合し、総工事費を低減できる立体ジオセル工法です。 耐久性に優れた高密度ポリエチレン(HDPE)板を高周波で連続した 立体ハニカム状に圧着した“ジオセル”製品で、セル構造に充填材を 詰めることにより強度のある構造体となります。 また、軽量でフレキシブルなため施工が容易で、法面の保護、河川の護岸、 路盤の支持力向上擁壁工等、様々な用途で効果を発揮します。 【特長】 ■軽量・コンパクト ■簡単施工 ■フレキシブル構造、多種多様な充填材料 ■在来種による緑化が図れる ■幅広い適用工種 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせください。
止水性と剛性に優れる壁体構築工法!1台の圧入機でハット形鋼矢板と鋼管杭を施工
『コンビジャイロ工法』は、ハット形鋼矢板900(高止水性)と鋼管杭(高剛性)を 組み合わせた壁体構築工法です。 圧入の全工程を杭上だけで完結できるGRBシステム施工で、仮設工事を省き、 場所を選ばず急速施工。 壁高さや地盤に応じて、ハット形鋼矢板の長さと鋼管杭の杭径・杭長・設置間隔を 調整することで、機能的かつ経済性に優れる壁体を構築します。 【特長】 ■止水性と剛性に優れる壁体構築工法 ■1台の圧入機でハット形鋼矢板と鋼管杭を施工 ■厳しい施工条件にも対応 ■機能的かつ経済性に優れる壁体を構築 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
優れた品質を得られる深層混合地盤改良施工システム!
『DCS工法』は、DCSコラム(ソイルセメントコラム)を造成する セメント系深層混合地盤改良施工システムです。 固化材(セメント系スラリー)を地盤に注入し、土壌を攪拌することで、 DCSコラム(ソイルセメントコラム)を造成。 DCS撹拌翼(枠型複合相対撹拌翼)より吐出された固化材は、様々な土壌と 効果的に混錬・攪拌されることで優れた品質を保つDCSコラムとして完成します。 【特長】 ■大口径Φ2,000mmのコラム ■50mまでの大深度に対応可能 ■相対撹拌による優れた撹拌混合力 ■硬質地盤への優れた対応能力 ※詳しくはPDFをダウンロード頂くか、お気軽にお問い合わせください。
環境に優しくより安全に!安全な地山補強土工法『PAN WALL』
PAN(Panel And Nail)WALL工法は急勾配斜面安定工法、地山補強土工法の理論に基づく工法です。 補強土工法の表面工としてプレキャストコンクリート板を使用し、急勾配(垂直~5分)化により自然法面を可能な限り残す、逆巻き施工を基本とした安全性の高い工法です。 詳しくはお問い合わせ、もしくはカタログをダウンロードしてください。
タス工法
土質の悪いわが国の建設事業に適合するように、広範囲な現地発生土を盛土材料として用いることを目的として、1978年にわが国で開発された補強土壁工法です。 【特徴】 ○鉛直盛土による省スペース工法 ○現地発生土の有効利用で環境保全 ○悪い建設条件下においても施工可能 ○壁面の変形が少ない出来形 ○周辺環境に適合 ○高品質部材で工期短縮 ○タス(TUSS)工法Tied-Up Soil System 国土交通省 新技術情報提供システム「NETIS」<登録番号QS-980159> ●その他の機能や詳細については、お問い合わせください。
環境に配慮!ジオテキスタイルを用いた地盤補強工法
GRRシート工法とは特殊シート敷設効果による張力と地盤の力を分散、均一化させることで大切な財産である住宅を不同沈下から守る工法です。 それにセメント系固化材や杭などを使用しないので環境にも優しく負の遺産になりません。また住宅の財産は建物だけじゃありません。 セメント系固化材を使用する地盤改良や杭を使用する補強工事は土中に残り埋設物となります。GRRシートは土中に残ることもなく建て替え時にも容易に撤去することが可能です。 【特徴】 ○土地の価値を下げない ○人体・環境に優しい ○安定した品質 ○文化財埋蔵地での施工可能 ○信頼性が高い 詳しくはお問い合わせ、またはカタログをダウンロードしてください。
コンクリートのひび割れ補修に革命をおこす新技術!
当社では、優れた注入技術・適応能力・経済効率を発揮する 圧力調整注入工法『SAPIS』を提供しています。 注入機の種類が異なる「真空吸着型圧力調整注入工法(TH-110002-A)」と 「ノズル型圧力調整注入工法(TH-110003-A)」の2種類からお選びいただけます。 ご要望の際は、お気軽にお問い合わせください。 【特長】 ■質の高い補修技術 ■幅広い適応範囲 ■環境に配慮 ※詳しくはPDFをダウンロードして頂くか、お気軽にお問い合わせ下さい。
軟弱地盤対策・液状化予防対策に!大きな成果を発揮する丸太杭工法!
『丸太を用いた地盤補強工法』は、構築物を支えるための地盤補強工法で、丸太杭を介して円滑に地盤に伝達させることができ、また地域材のさらなる用途が期待されている工法です。 埋設された丸太杭は、健全が認められ信頼性が高く、頭部面取りの機械加工を実現し、頭部損傷の低減がはかれます。 地盤補強に丸太杭を消費することは、「地中の森」を形成することにつながり、いきいきした地域林業に結びついていきます。 【特長】 ■軟弱地盤対策 ■液状化予防対策 ■信頼性が高い ■頭部面取り加工 ■施工効率の向上 詳しくはカタログをご覧頂くか、お気軽にお問い合わせ下さい。