補修工法 スクイズ工法
ひび割れの補修工法
スクイズ工法とは、 コンクリート構造物に発生したひび割れを補修する自動式低圧樹脂注入工法です。 注入器をひび割れの上に取付け樹脂を充てんすると、 ゴムの復元力により持続的な圧力が生まれるため、 微細なひび割れに対しても注入が可能となりました。 スクイズ工法は自動式低圧樹脂注入工法のパイオニアとして、 数多くの施工実績を残しています。
- 企業:アサヒボンド工業株式会社
- 価格:応相談
更新日: 集計期間:2026年05月20日~2026年06月16日
※当サイトの各ページの閲覧回数を元に算出したランキングです。
更新日: 集計期間:2026年05月20日~2026年06月16日
※当サイトの各ページの閲覧回数を元に算出したランキングです。
更新日: 集計期間:2026年05月20日~2026年06月16日
※当サイトの各ページの閲覧回数を元に算出したランキングです。
1~30 件を表示 / 全 44 件
ひび割れの補修工法
スクイズ工法とは、 コンクリート構造物に発生したひび割れを補修する自動式低圧樹脂注入工法です。 注入器をひび割れの上に取付け樹脂を充てんすると、 ゴムの復元力により持続的な圧力が生まれるため、 微細なひび割れに対しても注入が可能となりました。 スクイズ工法は自動式低圧樹脂注入工法のパイオニアとして、 数多くの施工実績を残しています。
【沿岸技術研究センター認定:第14002号】 大規模野外注入試験による19年の経年固結性を実証!
「恒久グラウト注入工法」は薬液注入工法の一つです。本工法の改良目的は本設改良でありますが、近年仮設改良目的の注入工法としてもその適用範囲が広がっております。使用する注入材は恒久性の理論と実証がなされた「恒久グラウト」を使用し、その注入形態は地盤の堆積状態(骨格構造)を乱すことのない浸透注入形態となり、地盤を均質に改良することを原則としています。 『超多点注入工法』は、1ノズルあたり平均注入速度3リットルという、極めて低吐出での注入を、1ポンプあたり32本のノズルから同時に注入することで理想的な浸透注入と高い施工性を両立させています。 【大規模野外注入試験による19年の長期耐久性の実証】 恒久グラウト(注入材)と注入工法(超多点注入工法など)を組み合わせた大規模野外注入試験による浸透固結性と経年固結性の実証試験などの成果が評価され、平成14年度地盤工学会技術開発賞(米倉、島田)を受賞しています。大規模野外注入試験後も確認試験は継続され、2018年には19年後の経年固結性を確認しています。
広範囲の浸透と大容量土の急速施工により液状化対策工に適した地盤改良工法です。大規模野外注入試験による19年の経年固結性を実証!
「恒久グラウト注入工法」は薬液注入工法の一つです。本工法の改良目的は本設改良でありますが、近年仮設改良目的の注入工法としてもその適用範囲が広がっております。使用する注入材は恒久性の理論と実証がなされた「恒久グラウト」を使用し、その注入形態は地盤の堆積状態(骨格構造)を乱すことのない浸透注入形態となり、地盤を均質に改良することを原則としています。 『エキスパッカ工法』は注入外管に袋体(ジオバッグ)が間隔をあけて取り付けられ、その袋体を膨張させ、地盤に定着してソイルパッカを形成し、大きな空間から注入を行うことにより、浸透注入を実現し、広い範囲を急速に改良することを可能にしました。 エキスパッカ工法シリーズにはエキスパッカ-N工法、エキスパッカ・NEO工法、3D-EX(エキスパッカ)工法、エキスパッカロータスルート工法などがあります。 【大規模野外注入試験による19年の長期耐久性の実証】 恒久グラウト(注入材)と注入工法(エキスパッカ工法など)を組み合わせた大規模野外注入試験による浸透固結性と経年固結性の実証試験などの成果が評価され、平成14年度地盤工学会技術開発賞(米倉、島田)を受賞しています。
ひび割れ注入の先端をリードするアイテム
施工面をキズ付けずにひび割れ表面から確実な充填性を発揮でき、 作業性の向上と誰でも簡単に注入施工ができるひび割れ低圧注入専用ノズルです。
優れた接着力!微細注入性が向上した超微粒子高性能ポリマーセメント系注入材!
『ファインショットマイクロ』は、炉スラグ系微粒子紛体に、高性能減水剤、 アクリルエマルジョンを配合した無機系注入材です。 この高性能減水剤により少ない水量で良好な流動性が得られます。 また、アクリルエマルジョンの配合によって優れた接着力が得られます。 【特長】 ■表面のひび割れ幅が0.2mm以上あれば、0.1mm程度の内部間隙にも注入可能 ■コンクリートの性質に近い無機系注入材なので、経年劣化しにくく耐久性に優れる ■硬化収縮量を抑制 ■防水性に優れる ■低コスト ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
的確に、安全に、速やかに、環境を優先した工法のご提案!工事例も写真付きで掲載
当資料では、水に反応して結晶固化する『ハイドロプルーフ工法』を ご提案をしています。 ハイドロプルーフ「HT-SP」の特長をはじめ、漏水イメージと補修方法、 漏水補修、浴室・浴槽補修の工事例などを掲載。 写真や画像を多数使用した、わかりやすい資料となっております。 ぜひ、ご一読ください。 【掲載内容(一部)】 ■はじめに ■反応終結剤 主にハイドロプルーフHT-SPの特長 ■ハイドロプルーフ工法のご提案 ■漏水イメージと補修方法 ■漏水補修工事例 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
防錆剤を混入したKKグラウトを注入することで、マクロセル腐食を抑制します!
当社で行う『KKグラウト注入工法』についてをご紹介します。 ポストテンション方式のPC構造物において、PC鋼材を挿通させた シース内に空洞部が存在している場合に、シース内の空洞部へ 粉末状のKK防錆剤を圧入します。 次いで、空洞部へグラウト(必要に応じてKKグラウト)を注入。 注入することによりPC鋼材の腐食を抑制する工法です。 【特長】 ■空洞部に粉末状のKK防錆剤を圧入することで、PC鋼材を防錆 ■防錆剤を混入したKKグラウトを注入することで、マクロセル腐食を抑制 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
健康住宅研究会優先取組物質、厚生労働省指針値策定物質を一切使用しておりません!
「防水層再生工法」は、単に漏水部分にシートを張ったり防水膜を 塗布したり、クラック部分のみに樹脂を充填したりするのではありません。 押さえコンクリートと防水層、スラブと防水層の隙間にナルライトを 圧入することによって、水の進入路及び漏水部分を閉塞します。 また、「貫通注入工法」は、地下室の壁または土間コンクリートを ドリルで貫通し、建物の外部にナルライトを注入。ナルライトは外部の 土圧や水圧を利用して、外面に防水膜を形成します。同時に漏水している クラックにもナルライトが水圧により充填され完全に止水する工法です。 【特長(防水層再生工法)】 ■産業廃棄物を出さない ■部分補修で完全止水ができる ■非常に短い工期で作業が完了する ■作業時の騒音はほとんどない ■アスファルト・ウレタン防水にも接着する ■低価格 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
深度20mまで薬液を浸透注入!恒久的な地盤改良:薬液注入工法(懸濁・溶液型)
『浸透固化注入工法』 地盤情報を基に地盤強化・止水などの目的に合わせて注入材・注入方法を選別する恒久的な薬液注入工法です。 恒久性のあるグラウト材を使用し、広い範囲に浸透させて地盤改良を行う注入工法です。 【特長】 ■恒久的な地盤改良 ■大きな注入浸透源より、低圧力で広い範囲に薬剤を浸透させることができるため、注入本数の大幅削減が可能 ■注入後、地表面の隆起が起きない ■掘削作業がなく隣接物への影響がない ■汚泥の排出が少ない ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。 フリーダイヤル:0120-873-835
コンクリート構造物のひび割れや欠損箇所に対する断面修復工法です。
GARYA-A(ガリャーエース)は、インジェクター(メイン、ホッパー)、グラウトトラップ、コンプレッサー、真空ポンプと、各機材および充填対象をつなぐ注入ホース、空気抜き管からなる小型グラウト注入装置で、空隙を生じさせずに従来技術と同等以上の圧縮強度を確保してグラウト等充填材を注入することにより断面修復を行います。 この装置により、場所や天候に左右されること無く、高い精度を併せ持ち、かつ工期短縮・コスト削減につながる全く新しい技術です。 【特徴】 ○すぐれた施工性・簡単メンテナンス ○運用に特別なスキル不要 ○コスト縮減・生産性向上 ○公共工事の品質確保を実現 ○新技術情報提供システムNETIS登録 KK-120069-A 詳しくはお問い合わせ、またはカタログをダウンロードしてください。
浄化期間を予測しながら油汚染土壌を浄化することが可能なバイオレメディエーション工法
『3N注入工法』は、3つのN(ナノバブル水・油分ナノ分解剤・栄養塩)を 地盤に注入し、土壌・地下水に含まれる油分を原位置油分解微生物の 活性化により浄化する工法です。 土地を利用しながら予算に応じて、汚染の状態により早ければ1年以内 あるいは複数年の期間で、浄化予測を行いながら効果的な浄化を行っていきます。 【特長】 ■建物はそのままで操業しながら浄化ができる ■年度ごとの御予算に応じた浄化が可能 ■システムのパーツ小型軽量で運搬・設置・システムの変更が容易 ■電源がなくても太陽発光発電により浄化システムの自動運転が可能 ■浄化システム機器の設置面積は、約2m×約4m以内 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。 【本製品は弊社グループの事業会社「基礎地盤コンサルタンツ株式会社」が提供しています。】
特殊な機器を必要とせず、取付けが簡単!少人数で多量の施工が可能なひび割れ注入工法
『低圧樹脂注入工法』は、注射器型の注入器を用いて低圧・低速・自動で 注入することにより、非常に低粘度のエポキシ樹脂の毛細管現象を利用して、 0.2mm以下の微細なひび割れに対しても注入が可能なひび割れ注入工法です。 ひび割れの奥部にまで樹脂が行き渡り、コンクリートの密閉化が可能です。 豊富な品揃えにより、様々なひび割れへの対応ができます。 また、現場の状況に応じて、注入器具、注入材を選択できるので、いかなる ひび割れ、浮き補修に対応可能です。 【特長】 ■低粘度樹脂の低圧・低速・自動連続注入により均一な施工が可能 ■豊富な品揃えにより、様々なひび割れへの対応が可能 ■ひび割れの奥部にまで樹脂が行き渡りコンクリートの密閉化が可能 ■注入状況の目視確認が可能 ■シリンダーは何度でも着脱でき、追い注入できる ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
コンクリートの微細なひび割れを補修!コンクリートを一体化し、耐久性を確保し補強効果を高める
ターパンII型工法は、コンクリートに発生した微細なひび割れに補修材料(エポキシ樹脂や無機系注入材)を注入する工法です。 バネの復元力を利用して加圧できる自動式低圧注入工法です。 低い圧力でゆるやかに注入し、ひび割れや剥がれを無理に増加させない建物に優しい工法です。 【特徴】 ■低圧力 ■シリンダーは透明度が高い →注入状況を目視確認可能 ■L型ジョイントで狭い場所でも施工可能 ■低粘度エポキシ樹脂を使用 →深部・末端まで注入 ■コンクリートを一体化し、耐久性を確保 →補強効果が高まる ※詳しくはお問い合わせ、またはカタログをダウンロードしてください。
工場を止めずに短期で施工!断熱・防水補修が一度に可能な工場屋根用の補修材【安全なスレート補修の工法】
『イソタンシステム』は、断熱、防水、補修が一度に可能な 工場屋根用 断熱防水補修材です。 高密着性発泡ウレタンで施工が容易なほか、吹付工法なので シームレスな屋根構築が可能です。 また、飛び火試験認定仕様(スレート、折板等)のため安全です。 = 抽選で30名様へサンプルを無料プレゼント中! = 【特長】 ■安全 ■断熱、防水、補修が一度に可能 ■工期が短い ■吹付工法なのでシームレスな屋根構築が可能 ■現状の省エネ対策との併用可 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
雨漏りする前に改修!軽量なのに強度抜群!諦めていた古い屋根を再生しませんか?断熱・防水・補修が一度に可能なウレタン補修材!
『イソタンシステム』は、断熱・防水・補修が一度に可能な工場屋根用 断熱防水補修材です。画期的な外断熱工法で、古くなった屋根を再生できます。屋根の形状を選ばず、現状の省エネ対策との併用可能で、工場内設備変更は必要ありません。 < 只今、抽選30名様にサンプルを無料プレゼント中です! > 【特長】 ■水に強く、長期的な断熱が可能 ■軽量かつ、高い強度を持ち、重みに耐えられない古い屋根でも施工OK ■断熱・防水・補修を一気に解決 ■高密着性発泡ウレタンで施工が容易 ■外断熱なので、設備を移動せずに短期で施工 ※詳しくはカタログをダウンロードしてご覧いただくか、お気軽にお問合せください。 サンプルご希望の方は、下記お問合せよりご連絡ください。
グラウトを再注入し構造物の耐久性を向上!高精度な空洞量把握で正確な注入管理!
『PC-Rev工法』は、PCグラウトの充填不足により耐久性の乏しい既設構造物に、グラウトを再注入し再生を図る工法です。 超低振動ドリルにより削孔することで削孔部周辺に有害な損傷を与えません。 また、φ15.5mmの小径孔を使用することで構造体への負荷を軽減します。 シースと連通した減圧容器の圧力変化でシース内の空洞量を精度良く推定し、適切な注入管理が可能です。 【特長】 ■ドリルのシース接触を検知後、削孔を自動停止 ■シース内の空洞量を精度良く推定 ■真空ポンプでシース内を減圧しグラウトを注入 ■注入速度を適切に管理し、最後に加圧 ■構造物への負荷低減、グラウト充填性の向上を実現 など ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
広い注入工間隔(2 ~ 4m)で大きな吐出速度(20 ~ 30ℓ/min)で注入できる、急速浸透注入工法
エキスパッカ工法はエキスパンドパッカ(EXPAND PACKER)工法の略称です。本工法は、ジオバッグを膨張させることにより土中に削孔径よりも大きなソイルパッカを形成し、上下のソイルパッカ間に大きな柱状浸透源を確保することができるため、削孔間隔を大きくとり、大きな吐出量で低圧で土粒子間浸透による広範囲の注入を可能としたものです。 【用途】 ●構造物直下の補強・液状化対策 ●基礎の耐震強化 ●開削工事に伴う底盤改良 ●タンク基礎における遮水壁構築 ●護岸の吸出し防止・補強 ●トンネル掘削工事に伴う補強 ●地中連壁欠損箇所の補強
低い注入圧力で注入可能!重要構造物近接地盤の強化などで採用されている工法です
当社グループで採用している『ダブルパッカー工法』をご紹介いたします。 高い注入効果が得られ、かつ低い注入圧力で注入可能であるため、重要度の高い 工事や構造物直下の工事など特殊な条件下での施工で特に力を発揮。 現在では、全体の件数の50%、注入量としては40%程度のシェアを占めており、 大型工事で採用される傾向にある工法です。 【特長】 ■高い注入効果が得られる ■低い注入圧力で注入ができる ■重要度の高い工事や構造物直下の工事など特殊な条件下での施工で力を発揮 ■全体の件数の50%、注入量としては40%程度のシェアを占めている ■大型工事で採用される傾向 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
【NETIS登録】マイクロクラックから打継ぎまで太陽な隙間をウロコ上の結晶構造体で封鎖します
【NETIS登録番号 KT-180135-A】 『アウターシール注入工法』は、ひび割れ幅によって施工できる箇所が 限定される、粘性の高い材料では内部までしっかりと注入出来ない等、 今までの注入工法の欠点を克服した、2液性の新しい無機質材料による コンクリート構造物の漏水止水工法です。 コンクリート内部でゲル化して防水層を生成する時間を コントロールする事で、液状のままマイクロクラックの奥深くまで 材料を注入する事が可能な工法です。 【特長】 ■優れた止水機能 ■分離しない液体性状 ■ゲル化時間の調整 ※詳しくはPDFをダウンロードして頂くか、お気軽にお問合せください。
自然を育てる緑化工法!緑化困難な様々な現場条件にも対応しています
『バイオ・オーガニック(R)工法』は、植物種子と植生基盤材をつめた 袋状マットで法面(土砂・コンクリート・岩盤)を覆い、 自然と調和しながら法面を保護する工法です。 袋状マット内に植生基盤材があるので、降雨・凍上・凍結による侵食や 湧水・融雪水による流出がなく、確実に法面上に植生基盤を造成します。 法面を保護する以外にも河川護岸を保護することにも活用されます。 【特長】 ■土砂・風化岩を緑化する ■亀裂の少ない硬岩を緑化する ■急勾配法面を緑化する ■積雪・寒冷地で緑化する ※詳しくはPDFをダウンロードしていただくか、お気軽にお問い合わせください。
NEWセットフォームNF工法は優れた施工安全性に加え、充填後の発泡体の体積収縮を防止した「安全」「安心」「高性能」な工法です!
『NEWセットフォームNF工法』は、既設トンネルの補修工事において覆工コンクリート背面に生じる空隙を 硬質発泡ウレタンである「セットフォーム」によって充填する裏込注入工法です。 2024年12月に国⼟交通省新技術(NETIS)に新規登録(KT-240144-A)されました。 【NEWセットフォームNF工法の特徴】 ・40倍発泡ウレタンで1000件以上の実績。 ・30社以上の協会員による責任施工体制。 ・最終注入量増加率は平均132%であり経済的。 ・HFO(ハイドロフルオロオレフィン)を発泡剤に使用。環境に配慮したノンフロン製品。 ・HFOがフォーム内に安定して留まることにより寸法安定性が向上。 ・イソシアヌレート結合を有し、かつHFOを発泡剤とすることで、高い熱分解温度と 低い内部温度を両立し発煙事故を防止。 ・注入設備がコンパクトなため、広い搬入路・用地は不要。 ・バッテリーでも施工可能なため、狭隘な施工現場にも対応可能。 ※詳しくはPDFをダウンロードしていただくか、お気軽にお問い合わせください。
アスファルト防水を活かして防水層を再生!施設の長寿命化を果たす防水層改修工法のご紹介【※技術資料無料プレゼント】
防水層再生工法「ナルライト注入工法」は、 押え層を撤去せずに押え層とスラブコンクリートの間に防水膜を作る工法です。 押さえコンクリートと防水層、スラブと防水層の隙間に特殊樹脂を圧入することで、 水の進入路や躯体のひび割れ部分を閉塞し、劣化した防水層を健全な状態に再生します。 新築時に採用されたアスファルト防水層は、30年経ってもまだまだ元気で、この先も活用余地が十分あります。 また、アスファルト防水の保護仕様下では、注入した特殊樹脂も保護層により紫外線・熱から守られるため長期耐久性を維持することが可能です。 ナルライト注入工法は、上記の課題を解決し、生涯的な改修回数の削減、CO2の排出量低減、ランニングコストの低減を可能にします。 ※仕様詳細はカタログをダウンロードしてご覧下さい。お気軽にお問い合わせください。
モルタルやタイルの剥落防止を行う補修工法をご紹介いたします!
『アンカーピンニング注入工法』は、浮きが発生した個所へアンカーピン及び 注入口付きアンカーピンとエポキシ樹脂を併用し外壁モルタル及びタイルの 剥落防止を行う補修工法です。 現場状況に応じて外壁浮き部の一部をコンクリートカッター等でカットする ことで、浮き部の箇所や下地状況を確認することができるため、必要に応じて 確認することを推奨します。 ご用命の際は、当社へお気軽にお問い合わせください。 【アンカーピン及び注入口付アンカーピン(抜粋)】 ■ステンレスアンカーピン ■グラウトノズル ■グラウトピン(φ6mm) ■グラウトピン(φ4.5mm) ■グラウトピン打ち込み棒(φ6mm) ※詳しくはPDFをダウンロードしていただくか、お気軽にお問い合わせください。
コンクリート構造物のひび割れ修復・構造補強等に!
「マウスインジェクタ」は、ゴム膜と固定枠から成り、そのゴム膜の復元力を利用して、低圧で自動的に注入する「自動式低圧樹脂注入工法」用の注入器具です。 「マウスインジェクタ」をひび割れの上に20~30cm間隔に貼り付け、注入口から樹脂をグリスポンプ等を用いて充填します。充填された樹脂はゴム膜の復元力と毛細管現象により、ひび割れの隅々まで完全に注入されます。 コンクリート構造物のひび割れ修復、構造補強等に最適です。 詳しくはお問い合わせ、またはカタログをご覧ください。
既設の空石積の補修・補強に適用できます
『アライード』は、既設空石積の隙間や胴込及び背面の空洞部分に 機械式でモルタルを圧送注入する石積空隙注入工法です。 注入ホースを延長することで、重機などが侵入できない場所でも施工可能。 また、モルタル注入機械は軽量で小さく、人が作業できるスペースがあれば 施工できます。 【特に効果の高い適用範囲】 ■注入工法の為、取壊し及び新設の手間が省け、経済性・工程が向上 ※詳しくはPDFをダウンロードして頂くか、お気軽にお問い合わせ下さい。
コンクリートの微細なひび割れを補修!コンクリートを一体化し、耐久性を確保し補強効果を高める。
ターパンII型工法は、コンクリートに発生した微細なひび割れに補修材料(エポキシ樹脂や無機系注入材)を注入する工法です。 バネの復元力を利用して加圧できる自動式低圧注入工法です。 低い圧力でゆるやかに注入し、ひび割れや剥がれを無理に増加させない建物に優しい工法です。
低粘度エポキシ樹脂を使用!深部・末端にまで注入可能な自動式低圧注入工法
当工法は、バネ(スプリング)でゆるやかに注入する、建物に配慮した 自動式低圧注入工法です。 低粘度エポキシ樹脂を使用することにより、深部・末端にまで注入可能。 コンクリートを一体化し、耐久性を確保しますので補強効果が 高まります。 【特長】 ■スプリング式 ■ミクロカプセルタイプ ■バネ(スプリング)でゆるやかに注入 ■コンクリートを一体化 ■耐久性を確保するので補強効果が高まる ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせください。
IPHシステム(内圧充填接合補強工法)と他の低圧樹脂注入工法を徹底比較
IPHシステム(内圧充填接合補強工法)と、他の低圧樹脂注入工法を徹底比較を比較した技術資料です。 【比較内容】 ■概要図 ■概要 ■使用対象 ■主要目的 ■加圧方式 ■加圧概要 ■注入器具特性 ■注入材 ■施工 など ※詳しくは技術資料をご覧下さい。
断熱、防水、補修が一度に可能な工場屋根用 断熱防水補修材! 画期的な外断熱工法で古くなった屋根を再生できる!
『イソタンシステム』は、断熱、防水、補修が一度に可能な工場屋根用 断熱防水補修材です。画期的な外断熱工法で、古くなった屋根を再生できます。断熱、防水、補修が一度に可能で、屋根の形状を選びません。現状の省エネ対策との併用可能で、工場内設備変更は必要ありません。 【特長】 ■高密着性発泡ウレタンで施工が容易 ■外断熱なので、設備を移動せずに短期で施工 ■吹付工法なので、シームレスな屋根構築が可能 ※詳細は資料請求して頂くかダウンロードからPDFデータをご覧下さい
さまざまなコンクリート構造物へ!長期間25年に及ぶ止水効果が持続可能です
当社では、漏水をともなうコンクリート構造物の劣化損傷部の 風化・劣化に極めて強い材料を組み合わせた補修をする『ビトパッカー工法』を行っています。 注入剤圧入用パッカーを用いて、コンクリート劣化部にウォーター セラミックを先行注入。 これによりコンクリート中に細部まで深く浸透し、微細なひび割れを確実に 止水、成分流出による脆弱化を食い止め、その後、長期安定型圧入用止水剤 「ビトグラウト-N」を圧入して水径(みずみち)を完全遮断します。 【特長】 ■付着力が大きいので長期的に止水効果が持続可能 ■水性材料のため環境負荷も低い ■体積の減少や硬化後の透水がない ■研り作業を必要とせず、削孔経10mmと小径なので騒音は極めて小さい ■躯体損傷は最小で、短時間施工が可能 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。