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ビーセーフの企業情報
豊富な経験と知識で、確かな安全をみなさまへ
これまでは斜面の途中の樹木を伐採し、地盤を掘削してコンクリート基礎を設置し、その上に雪崩予防棚や落石防護棚を設置していました。しかし、雪崩予防棚は落石に対しては無力であり、落石防護棚では雪崩に無力でした。弊社が開発販売を手がける「三角フェンス」は、雪崩及び落石の両方に対して効果的に機能を発揮するとともに、二次災害を引き起こす可能性がある地盤の採掘とコンクリート工を一切必要とせず、軽量部材のみで容易に施工が可能であることから、景観を損ねない地球環境に優しい二十一世紀型の工法と言えます。
事業内容
○三角フェンス(環境負荷低減型雪崩・落石防護棚) ○E-FENCE(簡易型高性能雪崩・落石防護棚) ○ストロンガー(既設落石防護柵補強工法) ○DON'TDIG工法(既設立入防止柵更新工法) ○ハイピーム(高性能落石緩衝材) ○新製品の開発計画立案・実験・解析業務 ○大変形非弾性動的解析業務 ○FEM構造解析業務 ○落石シュミレーション
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『ストロンガー工法』は、既設の落石防護柵を加工・解体することなく 補強、柵高のかさ上げが行える落石対策工法です。 特殊な機材や技能は不要で、わずか数日で施工可能。 “短工期・低コスト”に落石捕捉性能を高めることができます。 H鋼式の防護柵に対応し、鉄道や高速道路などで採用多数。 現在、鉄道近接工事などの施工事例集を進呈中です。 【特長】 ■防護柵の新設と比較して施工費用が安価 ■重機などの特殊機材なしで施工可能 ■短工期のため、交通規制は短期間でOK ■約30mにわたる防護柵の補強を3日で終えた実績あり ■NETIS登録工法(番号:HR-140004-A) ※カタログ、施工事例集は「PDFダウンロード」よりご覧いただけます。
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