工法(擁壁 補強) - メーカー・企業と製品の一覧 | イプロス

更新日: 集計期間:2026年08月19日~2026年09月15日
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工法の製品一覧

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石積擁壁耐震補強対策工法

建物の基礎部や杭等に影響なく、補強することができる工法をご紹介!

「石積擁壁耐震補強対策工法」は、安全・安心と美観を両立する 耐震補強技術で文化財石垣・石積擁壁の保存に貢献します。 「バットレス型補強アンカー工法」は、変状や孕みがみられる 石積擁壁の景観を損なわず、現状のまま耐震補強を行う複合工法です。 また、擁壁の表面に露出しない景観上優れた耐震補強工法の 「クララ工法」もございます。 【特長】 ■バットレス型補強アンカー工法 ・バットレスアンカーと柱状構造体を組み合わせた耐震性の高い複合工法 ■クララ工法 ・擁壁の表面に露出しない景観上優れた耐震補強工法 ※詳しくはPDFをダウンロードしていただくか、お気軽にお問い合わせください。

  • 石積擁壁耐震補強対策工法2.png
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剛壁面補強土工法『RRR工法』

一般の盛土・擁壁や海岸・貯水池護岸や橋台等にも、広く用いられています!

『RRR工法』には、取付け盛土を補強して橋台と一体化させる 補強土橋台橋梁工法「RRR-A」などの四つの工法があります。 「RRR-B」は、鉛直で剛な一体壁面工を持つジオテキスタイル補強盛土の 擁壁を構築する補強土擁壁工法。 また、太径補強材と剛な壁面工を用いて既設盛土・自然斜面を安定に 急勾配化する既設のり面急勾配化工法「RRR-C」もございます。 【種類】 ■RRR-A 補強土橋台橋梁工法 ■RRR-B 補強土擁壁工法 ■RRR-C 既設のり面急勾配化工法 ■RRR-D 水際防災補強盛土工法 ※詳しくはPDFをダウンロードしていただくか、お気軽にお問い合わせください。

  • 橋梁工事
  • 補強土壁
  • 工法

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ハイブリッド型コンクリート補強工法『ソリッドリメインアルファ』

中性化抑止×連続繊維補強のハイブリッド工法。コンクリート基礎・擁壁等の劣化抑制と耐力向上に貢献【解説動画を公開中】

『ソリッドリメインアルファ』は、中性化抑止材「ハイドロ・スカイSKY-SP」と連続繊維補強工法「ソリッドリメイン」を組み合わせ、コンクリート構造物へアルカリ性と耐力を同時に付与できるハイブリッド型の補強工法です。 中性化抑止材がコンクリート内部へ含浸してアルカリ性を再付与し、緻密化することで中性化を防ぎ、爆裂現象・剥落のリスクを大幅に軽減可能。 さらに、アラミド繊維シートによる補強で強靭な引張強度と耐力を付与し、長期にわたって構造物の劣化を抑え、住宅の耐久性向上に貢献します。 【特長】 ■コンクリートにアルカリ性を再付与 ■コンクリート内部へ含浸し緻密化 ■中性化・鉄筋腐食を抑制。爆裂現象などのリスクを軽減 ■クラック対策や躯体の耐力向上に適性 ■擁壁の補修・補強にも活用しやすく、維持管理コストの低減にも貢献 ※当商品は、製品のご購入、もしくは当社施工による工事のお申し込みをご選択いただけます。  詳しくはカタログをご覧いただくか、お気軽にお問い合わせください。 ★本ページ内にて施工の流れや効果を解説した動画を公開中です。

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耐震補強工法『ハイブリッドMP工法』

狭隘な住宅地でも施工可能!既設石積み擁壁を補強するマイクロパイル耐震補強工法

JFE商事テールワン株式会社が取り扱う『ハイブリッドMP工法』は、 グループ会社の「エスティーエンジニアリング株式会社」が開発した、 密集した住宅地の狭隘地でも施工でき、低廉で確実な耐震補強が可能な工法です。 既設石積み擁壁の全面と頭部水平部に張りコンクリートを 打設する前に、斜め鉛直方向に引張パイルを打設します。 更に既設石積みの基礎部に圧縮パイルを略鉛直に打設し、 擁壁全面を保護することで石積み擁壁の崩壊を防ぎます。 【削孔呼び径】 ■φ115 ■φ135 ■φ146 ※詳しくはPDFをダウンロードしていただくか、お気軽にお問い合わせください。

  • 補強・補修材
  • 改修・補修工法
  • 土木工法
  • 工法

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補強土工法 総合カタログ

垂直壁で、土地の有効利用が可能!補強土工法・テールアルメ擁壁

テールアルメ工法は、盛土を垂直に高く築き上げることのできる工法です。  盛土の中にリブ付きストリップ(帯状・鋼製補強材)を敷設し、コンクリートスキン(ユニット化された壁面パネル)で盛土表面を覆うことにより、垂直で高い擁壁を可能にしました。 (⇒詳細はカタログをダウンロードしてご覧ください。)

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ハイブリッド型コンクリート補強工法『ソリッドリメインアルファ』

中性化抑止×連続繊維補強のハイブリッド工法。コンクリート基礎・擁壁等の劣化抑制と耐力向上に貢献【解説動画を公開中】

『ソリッドリメインアルファ』は、中性化抑止材「ハイドロ・スカイSKY-SP」と 連続繊維補強工法「ソリッドリメイン」を組み合わせ、コンクリート基礎へ アルカリ性と耐力を同時に付与できるハイブリッド型の補強工法です。 中性化抑止材がコンクリート内部へ含浸してアルカリ性を付与し、 緻密化することで中性化を防ぎ、爆裂現象・剥落のリスクを大幅に軽減可能。 アラミド繊維シートによる補強で強靭な引張強度と耐力を付与し、 長期にわたって構造物の劣化を抑え、住宅の耐久性向上に貢献します。 また、基礎だけでなく、土圧などの外力や風雨などの影響を受ける擁壁にも活用可能。 再施工や改修の頻度を抑えられ、維持管理コストの低減にも貢献します。 【特長】 ■中性化が進行したコンクリートにアルカリ性を付与 ■コンクリート内部へ含浸し緻密化 ■中性化・鉄筋腐食を未然に防止。爆裂現象などのリスクを軽減 ■クラック対策や躯体の耐力向上に適性 ■擁壁の補修・補強にも活用しやすく、維持管理コストの低減にも貢献 ★本ページ内にて施工の流れや効果を解説した動画を公開中です。

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補強土工法 テールアルメ工法

あなたは、大地に寝ころがるのが好きですか?

テールアルメ工法は今から40年前にフランスで発明された、盛土を垂直に高く築き上げることのできる工法です。盛土の中にリブ付きストリップ(帯状・鋼製補強材)を敷設し、コンクリートスキン(ユニット化された壁面パネル)で盛土表面を覆うことにより、垂直で高い擁壁を可能にしました。土をストリップで補強することから補強土と呼ばれ、その原理は現在ある多くの工法の原点となっています。長年のノウハウに裏付けされた信頼性により、テールアルメ工法は世界で、日本で、最も実績の多い工法です。

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セーフティウォール工法(ASW工法) ブラケット式

ASW工法は市街地での垂直擁壁の構築・改修に最適な工法です。

セーフティウォール工法(ASW工法)は、杭、支柱、土留め壁、ブラケット板、ウエイトコンクリート等の抵抗力により安定を保持するブラケット式又は自立式の垂直擁壁工法です。 従来のL型などのRC擁壁に必要な底版を必要としないため、堀削及び埋戻し断面が少なく、経済性、施工性に優れています。

  • 改修・補修工法
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セーフティウォール工法(ASW工法) 自立式

ASW工法は市街地での垂直擁壁の構築・改修に最適な工法です。

セーフティウォール工法(ASW工法)は、杭、支柱、土留め壁、ブラケット板、ウエイトコンクリート等の抵抗力により安定を保持するブラケット式又は自立式の垂直擁壁工法です。 従来のL型などのRC擁壁に必要な底版を必要としないため、堀削及び埋戻し断面が少なく、経済性、施工性に優れています。

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  • 工法

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セーフティウォール工法(ASW工法) バックアンカー式

ASW工法は市街地での垂直擁壁の構築・改修に最適な工法です。

セーフティウォール工法(ASW工法)は、杭、支柱、土留め壁、ブラケット板、ウエイトコンクリート等の抵抗力により安定を保持するブラケット式又は自立式の垂直擁壁工法です。 従来のL型などのRC擁壁に必要な底版を必要としないため、堀削及び埋戻し断面が少なく、経済性、施工性に優れています。

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既設落石防護柵補強工『再強フェンス Lタイプ』

既設落石防護柵の柵高不足改善や老朽化対策に最適

『再強フェンス Lタイプ』は、既設柵の柵⾼不⾜改善や⽼朽化対策に対応する補強工法です。 既設の擁壁を再利⽤するため、従来対策よりも工期を短縮できます。これまで、柵⾼不⾜の改善には、柵の撤去や再設置、コンクリートによる擁壁の嵩上げが必要でした。再強フェンス Lタイプは、既設の支柱を残したまま、擁壁に支柱基部を設置し、新たな支柱を建て込むことができます。シンプルな工程で工事全体のコストが縮減できます。 ■61kJ以下の落⽯エネルギーに対応 ■既設落石防護柵の擁壁を再利⽤ ■廃材を減らして環境負荷を低減 ■工期を短縮、廃材処理コストを縮減 ■施工時の道路占有期間を短縮 ■シンプルな工程で設置可能 ※詳しくはPDFをダウンロードまたは、お気軽にお問い合わせ下さい。

  • 道路工事
  • 鉄道工事
  • その他の土木工事
  • 工法

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補強土壁工法 RRR-B工法

盛土補強土壁工法

RRR工法(Reinforced Railroad with Rigid Facing-Method)とは、補強土工法の原理を用いて、従来形式の擁壁の代替え工法として開発された新しい土留め(補強土壁)工法です。従来の擁壁は、力学的に考えれば、土による作用外力(土圧)に対して、躯体重量や基礎の地盤反力で支えようとする構造であり、土と敵対し、力には力で対抗しようとする思想の構造物でした。これに対して補強土壁工法は、土中に引張り補強材を配置することにより土自身の安定化を促進する方法であり、土と共存しようとする思想の構造物です。

  • 補強・補修材
  • 工法

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セーフティウォール工法(ASW工法) ピット式

ASW工法は市街地での垂直擁壁の構築・改修に最適な工法です。

セーフティウォール工法(ASW工法)は、杭、支柱、土留め壁、ブラケット板、ウエイトコンクリート等の抵抗力により安定を保持するブラケット式又は自立式の垂直擁壁工法です。 従来のL型などのRC擁壁に必要な底版を必要としないため、堀削及び埋戻し断面が少なく、経済性、施工性に優れています。

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とりす工法

カワセミやヤマセミの安全な繁殖場所(営巣)を提供する工法

~コンクリートから鳥を~ カワセミは土の露出した垂直な土手や崖に自分で穴を掘り巣作りします。しかし、近年では全国的に巣作りの出来る場所は大変少なくなっています。 そこで、本工法は新設されるプレキャストコンクリート擁壁を介して、カワセミやヤマセミの安全な繁殖場所(営巣)を提供する工法です。

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補強土壁工法 RRR-A工法

補強土橋台工法

RRR工法(Reinforced Railroad with Rigid Facing-Method)とは、補強土工法の原理を用いて、従来形式の擁壁の代替え工法として開発された新しい土留め(補強土壁)工法です。従来の擁壁は、力学的に考えれば、土による作用外力(土圧)に対して、躯体重量や基礎の地盤反力で支えようとする構造であり、土と敵対し、力には力で対抗しようとする思想の構造物でした。これに対して補強土壁工法は、土中に引張り補強材を配置することにより土自身の安定化を促進する方法であり、土と共存しようとする思想の構造物です。

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補強土壁工法 RRR-C工法

切土補強土壁工法

RRR工法(Reinforced Railroad with Rigid Facing-Method)とは、補強土工法の原理を用いて、従来形式の擁壁の代替え工法として開発された新しい土留め(補強土壁)工法です。従来の擁壁は、力学的に考えれば、土による作用外力(土圧)に対して、躯体重量や基礎の地盤反力で支えようとする構造であり、土と敵対し、力には力で対抗しようとする思想の構造物でした。これに対して補強土壁工法は、土中に引張り補強材を配置することにより土自身の安定化を促進する方法であり、土と共存しようとする思想の構造物です。

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補強土擁壁『鋼製スリットウォール工法 枠型・網型』

軽い!強い!早い!盛土を強固に拘束し、安定性に優れた道路擁壁を築き上げます

『鋼製スリットウォール工法』は、鋼製壁面材とチェーン補強材によって さらなる耐久性と安全性、そして減災性を追求した補強土擁壁工法です。 植生緑化仕様の「枠型」と「網型」の工法があり、コンクリート構造物に比べ、 地球温暖化などの環境負荷の軽減に貢献します。 【特長】 ■枠型は地震に強く、水害にも耐久性が実証済 ■鋼製なので、需要がコンクリートの供給状況に左右されない ■壁面材・補強材は共に軽く、コンパクト ■運搬コストが軽減 ※詳しくはカタログをご覧頂くか、お気軽にお問い合わせ下さい。

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網部一体ふとん籠補強土壁工法 テラメッシュ

壁面材と補強材を一体成型しているため、構造物としての安定性と施工性が向上する沢地・集水地形用の網部一体ふとん籠補強土壁工法です

沢地・集水地形に用いられる網部一体ふとん籠補強土壁工法です。ふとん籠(壁面材)と網部(補強材)が一体成型しているため、構造物としての安定性と施工性が向上します。ガルファン(溶融亜鉛-5%アルミめっき合金)+Polimac(またはPVC)コーティングにより、耐久性は120年。盛土内の水位低下も期待できます。高強度ジオシンセティックスを併用すること(テラメッシュ・ハイブリッド工法)で経済性が向上し、8m以上の補強土壁にも適用可能です。 災害復旧対策等としての網部に礫質土を用いたもたれ式擁壁構造であるテラメッシュ擁壁工(TM-Y)の用途もあります。 【特長】 ■ふとん籠(壁面材)と網部(補強材)が一体成型しているため、構造物としての安定性と施工性が向上 ■耐久性は120年 ■盛土内の水位低下も期待できます ※詳しくは資料をダウンロードいただくか、お問い合わせ下さい。

  • 補強土壁
  • ダム工事
  • じゃかご・ふとんかご
  • 工法

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地山補強土工法『EPルートパイル工法』

大地にしっかり根を生やす!斜面崩壊防止や道路擁壁の補強などにおすすめの工法です

『EPルートパイル工法』は、地山補強土工法として、日本国内で 1980年にシールドに近接する展望台の防護として採用されて以来、 数多く採用されています。 その用途は広く、アンダーピニング(構造物基礎)、斜面崩壊防止、 道路擁壁の補強など多岐にわたります。 【特長】 ■2方向以上の補強材配置により、土の変形やパイル間の土のすり抜けを  抑制し、パイルと地山の一体化をはかる ■芯材のみならず土との摩擦力も高め地山との一体化を促進 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。

  • 土木工法
  • 地盤基礎工法
  • 工法

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とりす工法 NETIS NO.SK-150004-A

カワセミ・ヤマセミの営巣支援システム 【NETIS】SK-150004-A 登録済

新設されるほぼ垂直な「プレキャストコンクリート擁壁」にカワセミ・ヤマセミが安全に繁殖できる場所を提供できる【とりす工法】を是非ご検討ください。

  • 特殊工法
  • 工法

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コンクリート打設不要な地山補強土工法『クモの巣ネット工法』

高強度ネット・支圧プレート・補強材等を組み合わせ小荷重のすべり力を抑止する地山補強土工法。コンクリート打設が不要で緑化が可能。

NETIS+登録番号AC-180003-P クモの巣ネット工法は、防食加工した高強度な硬鋼線ネット(TECCOネット)と支圧プレート及び補強材等の組み合わせで比較的小荷重のすべり力を抑止する地山補強土工法です。コンクリート打設が不要で緑化が可能。美観性に優れるとともにコスト縮減が可能です。 【用途】 ●法面の表層崩壊防止 ●補強材間の中抜け防止 ●既設吹付け面・擁壁の崩落対策 【特徴】 ●TECCOネットを法面全体にかぶせるように張り、それにクモ用プレート及び補強材等を組み合わせた地山補強土工法で崩壊土塊の中抜けを防止します。 ●法面全体に緑化工等が併用でき、人工的構造物が目立たない環境になります。 ●法面上での鉄筋等の組み立てやコンクリートの打設等が不要なため、施工管理が容易で工期も短縮できコスト縮減になります。 ●地山に凹凸がある場合でも、TECCOネットはやわらかく地山に追従し、ざぶとん裏込工法を併用すればクモ用プレートも地山に密着できます。

  • 法面保護材
  • その他の土木工事
  • 工法

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既設石積み擁壁の耐震補強工法『ハイブリッドMP工法』

経済的で工期短縮も可能な信頼性の高い工法をご紹介いたします!

『ハイブリッドMP工法』は、既設空石積み擁壁のマイクロパイリングによる 経済的で確実な耐震補強工法です。 張りコンクリートが破壊しない限り石積み擁壁の崩壊は生じず、ボルトの 打設ピッチも「引張パイル」と「圧縮パイル」は約1.5m~2.5mおきに 打設すれば良く、極めて経済的な高速施工が可能。 ただ、打設本数があまりにも少ない個別宅地への対応では施工費の割増しが 必要となりうるため複数件数の一括施工が望まれます。 【工法例】 ■設計ケース:試行くさび法(地震時、kh=0.25) ■荷重設定:最大土圧角=33.0°(定着SF≧2.0) ■設計結果:圧縮4.0m、引張=7.5m:(φ135×2列@2.0m千鳥) ■施工期間:短期、打設本数が大幅に減少 ※詳しくはPDFをダウンロードしていただくか、お気軽にお問い合わせください。

  • 耐震工法
  • 補強・補修材
  • 工法

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地盤補強工事【認定工法】SMD工法|ジオテック株式会社

3階建て、RC造、擁壁など、役所対応が必要な地盤補強工法として最適!

設計地耐力30kN/m2を超えてしまうような構造物に →地下室を計画する場合 安息角(30°ライン)まで基礎の根入れが必要な時に →検査済証がない、或いはもう作り替えが不可能な古い擁壁 地盤改良では認められにくく、PCパイルではオーバースペックになる構造物に →鉄骨造3,4階建/設計地耐力100kN/m2未満の擁壁など

  • 地盤改良
  • 地盤基礎工法
  • 杭・地業工事
  • 工法

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画期的な落石対策『ストロンガー工法』※施工事例集プレゼント

既設ストーンガードを簡単・安価・短期間に柵高アップ!【簡単施工を動画で確認】

※国土交通省にも採用されたストロンガー工法の施工事例付きカタログを進呈中!  詳しくはダウンロード下さい。 ストロンガー工法は既存の落石防護柵をそのまま利用し特別な加工不要で 補強、柵高のかさ上げを実現する全く新しい落石対策工法です。 「簡単・安価・短期間」に柵高アップし落石の捕捉性能は2倍以上! 新設・既設問わずH鋼式落石防護柵に対応できます。 採用事例(国土交通省) ●当初『擁壁の斫り→新設』を予定していたが、擁壁を何度も補給しており、擁壁へのダメージを少なくしたい。  →擁壁コンクリートの取り壊し(またはコア抜き)作業が一切不要。 ●主要国道であるため、交通規制期間を短くしたい。  →材料搬入時の1日だけ規制(通常、2週間程度の規制) ●既存のストックを利用し、コストを抑えたい。  →既設に加工不要、新設と比べて約20%のコストダウン ※事例の詳細についてはお問い合わせいただくか、カタログをダウンロードしてご覧下さい。

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大臣認定補強土壁工法『テールアルメ擁壁』

盛土規制法区域内にも対応!安全性と景観性を両立する柔軟な国土交通大臣認定を受けた唯一の補強土壁工法

【盛土規制法区域内での宅地造成を検討している方へ】 「テールアルメ」とは、土粒子をストリップ(帯状鋼材)の摩擦力によって 安定させ、スキン(壁面材)によって土を留め、垂直で安定した壁面を形成する技術です。 重力式擁壁とは異なり、土を抑え込むのではなく、土の持つ柔軟性を 活かした柔構造であることから、地震に強く、災害の多い我が国の 自然条件に適した技術です。 建築・土木・ランドスケープなどの分野を選ばず、日本の様々な施設で、 それぞれの設計・計画に寄り添った柔軟なデザインを実現できます。 【特長】 ■補強土壁として唯一、「テールアルメ擁壁」として大臣認定を取得し、  宅地造成という重要度の高い箇所での使用が認められています ■垂直擁壁のため、宅地を最大限に有効活用することが可能 ■テールアルメならではの"自由な線形表現" ■スキンの素材・色彩選び、表情付けまでフレキシブルに対応することで  周囲の景観に調和 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。

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  • 兵庫県火葬場.JPG
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  • 8070c2e7-546f-478a-930f-646a21e7811a.png
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  • 耐震工法
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杭状地盤補強工法『Σ-i(シグマ・アイ)』

先進の杭が建物を守る。鋼管杭に必要なすべての要素を集大成させました

『Σ-i(シグマ・アイ)』は、先端に4枚の掘削刃とスパイラル状の翼部が 取り付けられた杭を地盤中に回転しながら貫入させる杭状地盤補強工法です。 高い杭性能を確保しながら施工の信頼性・安全性に加え、環境や近隣への 配慮など地盤の補強に必要な様々な要素を集大成した工法ですが、さらに 先端翼構造に改良を加えることで、杭性能とコストダウンの両立を 図ることに成功しました。 【特長】 ■確実な支持力 ■新型先端翼を開発 ■一貫した管理体制 ■環境への配慮あり ■様々な地盤に対応 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせください。

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SEP工法

専用スクリューで排土抑制!土質に左右されずセメントミルクに置換する、高品質でエコな杭状地盤補強工法

■高い貫入力  専用スクリューは、中間に硬い層があっても削孔できます。 ■排土を抑制  ドラムを付けた専用スクリューは、排土を抑制、産廃を減らし、  エコな工法です。 ■高品質の補強体  現地土とセメントミルクを置換するだけなので、土質に左右されず、  高品質な補強体を築造できます。 ■短工期の施工  専用混和剤でブリージングを抑制、短工期で施工が可能です。 ■狭隘地から大規模現場まで  現場に対応した重機と4パターンある補強体の径を選定し  経済設計を可能としています。  

  • 地盤基礎工法
  • 地盤改良
  • 住宅用基礎
  • 工法

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補強土壁工法『テールアルメ工法』

シンプルな部材で簡易な施工!限られた施工スペースで20mの直壁が構築可能な、豊富な実績を持つ補強土壁工法

『テールアルメ工法』は、世界で多くの実績を誇る補強土壁工法で、 1963年に開発されて以来、世界中で施工されています。 当社では、テールアルメ工法の原理・発想に基づいた新工法を開発しています。 これらの新工法は、国土交通省による新技術活用のための 情報提供システム(NETIS)に登録し、有用な新技術として活用されています。 【特長】 ■粘り強い構造により災害に強い ■シンプルな部材構成で施工が容易 ■さまざまな用途に対応できる多様性 ■柔な構造により異常の検知が容易 【こんな現場に】 ■狭い用地での擁壁 ■大規模盛土 ■長大のり面 ■橋台 ■多段盛土 ■水辺 ■造成 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。

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資料『既設を活用した落石防護柵の補強・高さアップ』

「ストロンガー工法」の採用例、メリットをカラー写真と共に多数掲載!

当資料は、既設落石防護柵に部材取付する簡単な施工法「ストロンガー工法」 の資料です。 “「擁壁の斫り→新設」予定していたが、擁壁を何度も補修しており、擁壁への ダメージを少なくしたい” “主要国道であるため、交通規制期間を短くしたい” といった要望からの採用例などを写真付きで多数掲載。 そのほか、「ストロンガー工法」の特長やメリットも紹介しております。 【掲載内容(抜粋)】 ■ストーンガードとは? ■ストロンガー工法の適用範囲 ■ストロンガー工法の特徴 ■ストロンガー工法の仕組み ■採用例 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。

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底盤の無い垂直擁壁工法『セーフティウォール(ASW)工法』

底盤が不要!施工性、経済性に優れた垂直擁壁セーフテイウォール工法

『セーフティウォール(ASW)工法』は、杭および控えアンカーを利用した垂直擁壁工法で、在来の垂直擁壁に不可欠な底盤が不要であるという特徴を持ちます。 これにより、施行断面が小さくなり自然環境への影響も抑えて対応できます。 既に、底盤のいらない擁壁として建設大臣により認定(日本建築センター評定及び建設大臣「個別」認定取得済)され、バックアンカー式・ブラケット式・ピット式の3種の形式において特許を取得してます。 【特長】 ○底盤が不要なので施工に伴う掘削・埋戻し等の土工事量が少なくなる ○新たな構造形式により、在来工法では施工不可能な狭隘な敷地でも  擁壁を築造することができる ○崩壊の危険性のある擁壁の補強・補修を  既存の建物への影響を最小現にして施工ができる ○支柱にH鋼、壁体にPC版(工場製品)を使用することで、工期が短縮できる ○壁体を場所打ちRC構造とすることも可能であり、  現地の状況に柔軟に対応できる 詳しくはお問い合わせ、またはカタログをダウンロードしてください。

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