『強筋太郎工法』のご案内
場所打ちコンクリート杭用鉄筋かごの自動組立技術!
『強筋太郎工法』とは、場所打ち杭用の鉄筋かごを「無溶接」で加工・ 組立てる工法です。 帯筋をスパイラル筋とし自動で主筋に巻き付け結束は人力で行い、強度・ 剛性及び寸法精度の優れた鉄筋かごを製作します。 【特長】 ■高強度 ■高品質 ■施工性の向上 ■工期短縮 ■高耐震性 ■狭隘地での施工 ※詳しくはPDFをダウンロードして頂くか、お問い合わせください。
- 企業:株式会社マイスター 本社
- 価格:応相談
更新日: 集計期間:2026年08月12日~2026年09月08日
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場所打ちコンクリート杭用鉄筋かごの自動組立技術!
『強筋太郎工法』とは、場所打ち杭用の鉄筋かごを「無溶接」で加工・ 組立てる工法です。 帯筋をスパイラル筋とし自動で主筋に巻き付け結束は人力で行い、強度・ 剛性及び寸法精度の優れた鉄筋かごを製作します。 【特長】 ■高強度 ■高品質 ■施工性の向上 ■工期短縮 ■高耐震性 ■狭隘地での施工 ※詳しくはPDFをダウンロードして頂くか、お問い合わせください。
鉄筋挿入工の工期・工事費を縮小!足場設置せず、二重管削孔にも対応します
『スパイダードリリング工法』は、市場単価を適用できない特殊な条件で 鉄筋挿入工を施工するときにおすすめの工法です。 現場の条件を考慮して「足場タイプ」「無足場タイプ」「クレーンタイプ」の 3つの作業形態から最適なものを選択します。 また、施工する地盤の条件に応じて「単管削孔」もしくは「二重管削孔」の いずれかの削孔方法を選択することができるので、不安定な地山にも対応します。 【特長】 ■足場タイプ、無足場タイプ、クレーンタイプから選択 ■特殊な条件に最適 ■施工スペースを小さくできる ■軽微な仮設工で工事費、施工日数を縮減 ■鉄筋挿入工の工期・工事費を縮小 ※詳しくはカタログをご覧頂くか、お気軽にお問い合わせ下さい。
IPHシステムの評価に関する技術資料。「鉄筋コンクリート構造物における内圧充填接合補強工法の設計施工法」
「鉄筋コンクリート構造物における内圧充填接合補強工法の設計施工法」は、IPHシステムの評価に関する技術資料です。 【掲載内容】 ■土木学会技術評価制度 平成22年度受注案件の技術評価結果 ■評価対象概要 ■評価対象項目 ■IPF内圧充填接合補強工法 三つの要素 ■一般注入工法とIPF内圧充填接合補強工法の比較 など ※詳しくは技術資料をご覧下さい。
先端拡大型補強材を用いた新しい斜面補強技術!
『ミニアンカー工法』とは、鉄筋挿入補強土工法の一種です。 鉄筋に変わり、地山挿入後に先端部を拡大できる構造をもった補強材 「ミニアンカー」を用いることで地山の安全を図るため、特に、敷地 境界の厳しい箇所への適用に効果を発揮します。 また、地盤にプレストレスを与えることができ、補強領域の一体化を より高め、安全性に寄与します。 【特長】 ■補強材の長さを短くでき施工影響範囲が少なくて済む ■敷地境界への侵入が問題となる場合に有利 ■鉄筋と同じ長さであれば配置ピッチは広くとれる ■中空ロッドを利用し補強材からグラウトを注入するので確実な グラウドが可能 ■作業空間の狭い箇所でも施工が可能 ※詳しくはカタログをご覧頂くか、お気軽にお問い合わせ下さい。
これまでの鉄筋挿入工法の枠を超えた!法面安定補強土工法の決定版。
スーパーダグシム工法はEPルートパイル工法と同様、自然斜面や地山が崩壊するのを防ぐための補強工法です。ルートパイルは地山に一旦鋼管で孔を開けた中に、鉄筋の芯材やモルタルを充填しますが、ダグシム工法ではこれらの作業を全て同時に行なうことができます。
工法(ジャバラユニット工法)
鉄筋組み立ての作業工程の工期が短縮できます。 (通常の現場組み立ての約半分) 工場での組み立てにより、作業効率が良く人員の削減につながります。 事前作業ができるので、現場取り付けが少人数で可能。従来の工場先組み工法に対し、畳込むことにより運搬時の効率化が図れます。
建設技術審査証明取得工法!現場でのモルタル混練や注入孔の設置が不要です!
『RMA工法』は、 連続壁の内空断面を侵さず補強が可能なせん断補強工法です。 プレミックスモルタルを収容したカプセルを定着剤として採用。長尺や 太径補強鉄筋に対して打撃による施工が可能になった、あと施工の工法です。 現場でのモルタル混練や注入孔の設置がないので、特別な管理が不要。 不足したせん断耐力分のみ、あと施工で補強を行い、せん断破壊先行型から 曲げ破壊先行型へ移行することが可能です。 【特長】 ■削孔が小径かつ1度だけで施工可能 ■現場での混練がなく、一定の品質を維持できる ■シンプルな製品構成・施工方法で、工期短縮 ■既存構造鉄筋への干渉が少なく、高止まり対応が可能なので再削孔が減少 ■大型機械や特殊機械を用いない工法で、省スペース ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
水中のコンクリート構造物を、排水せずに安価に補強できる工法です。
水中適用形CFRPグリッド補強工法は、水中にある橋脚等の鉄筋コンクリート構造物において、経年劣化や耐震強度不足を安価に解決する工法です。 補強する構造物の表面に、樹脂を含浸させた炭素繊維の格子状繊維束(CFRPグリッド)を水中硬化形の樹脂層により接着し、構造物を補強します。 CFRPグリッドと水中硬化形樹脂は、長期の耐久性を持っています。 【特徴】 ○水中のコンクリート構造物を補強 ○排水せずに安価に補強可能 ○長期の耐久性があるCFRPグリッドと水中硬化形樹脂 ○炭素繊維は高強度で少ない厚さで補強できる ○NETIS登録番号 KT-100101-A 詳しくはお問い合わせ、またはカタログをダウンロードしてください。
伸縮装置部の鉄筋を傷つけることなく樹脂モルタルを効率的に除去!X-Y移動式コンクリート除去装置
『JMK-XYZ3000』は、高速道路をはじめ高架道路の伸縮装置部を はつるための専用装置です。 幅2,100mm、長さ4,150mmと伸縮装置部に合わせたサイズ。 効率的に作業が行なえます。 高圧ポンプによるウォータージェットですので鉄筋を傷つけることなく、 理想的なはつり作業が可能です。 【特長】 ■設置、作業が効率的な自走装置で時間の短縮が図れる ■装置の角度調整により斜めに配置された伸縮装置部にも フレキシブルに対応可能 ■鉄筋を傷付けることなく健全な下地を露出できる ■施工箇所に応じ幅・長さの変更が可能 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
鉄筋コンクリートや大型構造物等を切断撤去できる無振動、低騒音、無粉塵工法
当社では、切断対象物にダイヤモンドワイヤーを環状に巻きつけ 高速回転で切断するワイヤーソーイング工事を行っております。 特に大型の鉄筋構造物の切断撤去工事に威力を発揮。 また、低騒音・無振動で、切断中は切削水を使用するため、粉塵公害の 心配もございません。ご要望の際はお気軽に、お問い合わせください。 【特長】 ■鉄筋コンクリートや大型構造物等の切断撤去が可能 ■無振動、低騒音、無粉塵工法 ■切断スピードが早く工期の短縮になる ■遠隔操作ができ、水中切断及び狭隘な場所でも切断可能 ■縦横斜めなど自由に切断可能 ※詳細はお問い合わせください。
杭頭接合部の高い信頼性と工期の短縮を実現! 抜群の作業効率とローコスト!
杭体の性能を最大限に生かした設計・施工が可能な、しかも施工に伴う建設副産物を大幅に削減し、短工期の施工が行える杭頭接合技術がパイルスタッド工法です。 【お問合せ窓口】 ■技術的なお問い合わせ 技術開発部 電話番号:03-3624-6201 ■お見積り、お取引などのご相談 お見積り、お取引などのご相談は下記URLより各支店にお願いいたします。 http://www.okabe.co.jp/network/group.html
GT工法によりダブル篭の同時組みが可能に!捻じれや歪みもありません!
『GT工法』とは、現場構成杭等の鉄筋篭(組立鉄筋)の製作を、 無溶接金物、工場製作フープ筋を材料として使用し、 完全無溶接で行う工法です。 本資料では、大口径のダブル篭を製作した際の様子を画像で掲載しています。 『GT工法』によりダブル篭の同時組みが可能になっただけでなく、 捻じれや歪みもありません。 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
鉄筋コンクリート構造物の適切な維持管理!工法の仕様や使用する材料をご紹介
『リフリート工法』は、鉄筋コンクリート構造物に発生した劣化部を修復する 補修工事の方法です。 当資料では、「リフリート工法の仕様」をはじめ、「断面修復材の選定」や 「関連工法、関連材料」などを掲載。 港湾施設、道路橋梁、民間工場内施設など様々な鉄筋コンクリート構造物への 適用事例も豊富に紹介しております。ぜひ、ご一読下さい。 【掲載内容(一部)】 ■1 リフリート工法とは ■2 リフリート工法の仕様 ■3 使用する材料 ■4-1 断面修復材の選定 その1 ■4-2 断面修復材の選定 その2 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
円型RC造煙突の解体工事に使用する外部足場として開発されました。
大正式クライミング足場工法は、主に円型RC造煙突の解体工事に使用する外部足場として開発されました。 最近では円型煙突の外壁補修にも使用しております。 足場は作業区間にだけ設置するので大正式自昇式足場と同じ様な特徴があります。 【特徴】 ○煙突下部に巻きつけ、バンドを2段交互に上部へずらしながら上昇させる ○最上部ではコンプレッサーで煙突解体し、下部へずらしながら下降 ○コンクリートガラは煙突内部へ投入 ○すでに数々の実績がある ○事故やトラブルが今まで一度も起きていない事が最大の特徴 詳しくはお問い合わせ下さい。
くさびによる押圧力と接着力で確実に固定!アンカーレス桁定着工法
『U-ウェッジフレーム』は、フレーム内側にくさびを配列することにより 大きな押しつけ効果を生み、桁表面での固定を可能にする新しい定着工法です。 桁表面のくさび配置部分での工事のみでアンカー機能ができるため、 コンクリート構造物の鉄筋など内部の構造に影響を及ぼさずにフレーム 固定でき、構造物の耐力低下を招きません。 従来のアンカーボルト締着方式は、アンカー取付け部の削孔やそれに伴う 鉄筋探査の必要がありますが、それらの作業を必要としないため施工性に 優れ確実にコストの縮減が図れます。 【特長】 ■構造物に確実に固定できる ■簡易な処理で施工できる ■内部の構造に影響を及ぼさずにフレーム固定できる ■アンカー取付け部の削孔や鉄筋探査の必要がない ■施工性に優れコストの縮減が図れる ※詳しくはHPをご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
周辺地盤への影響が少なく、岩盤、転石の掘削や鉄筋コンクリートの切削も可能!応用工法も多数ご用意しております。
『オールケーシング工法』は、ケーシングチューブにより掘削孔の防護を行いながら内部を掘削していく工法です。 菱建基礎株式会社では、障害撤去はもちろん、油圧式ハンマーグラブによる低騒音・低振動な掘削、コンクリートリングを使用した先端地盤の強化など、さまざまな応用工法もご用意しております。 【『オールケーシング工法』のメリット】 ■周辺地盤への影響が少ない ■岩盤、転石、玉石等の掘削や鉄筋コンクリートの切削が可能 ■汚水処理・地下水への配慮など環境保全対策に有利 ■排土の含水比が小さく、残土処理が比較的容易 ■安定液や泥水使用がない為の周面摩擦力は打ち込み杭に匹敵 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
鉄筋端部折り曲げ定着に代わる機械式定着工法!施工性が大幅に改善します!
当工法は、従来の鉄筋端部折り曲げ定着に代わる建築構造物向けの 機械式定着工法です。 機械式継手と併用することで省力化に寄与。ネジonicon端部に オニプレート定着板を取り付け、グラウトで固定するタイプです。 側方注入型(貫通型)から後方注入型(閉鎖型)への変更時、 入れ替えを必要とせず、専用部品の取り付けで変更可能です。 【特長】 ■柱梁接合部の混雑を緩和し、施工性の大幅改善、工期短縮をサポート ■扱いやすい簡単な工具を用いて作業効率アップをサポート ■機械式継手と併用することで省力化に寄与 ■熟練工や技能工を必要とせず、技能講習受講者なら誰でも施工可能 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
鉄筋に干渉した場合に避けることが可能!材工・材料のみどちらでもお請けいたします!
『Sキャッチ』は、片押し型枠のセパアングル用金具です。 スライド出来るのでセパの位置に融通がきき、鉄筋に 干渉した場合に避けることが可能。 また、大工さんとの相番作業がなくなり、工期を短縮する ことが出来ます。 【特長】 ■スライド出来るのでセパの位置に融通がきく ■大工さんとの相番作業がなくなる ■工期短縮が可能 ■セパを溶接する手間がなくなる ■コスト削減に繋がる ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
防水性と耐塩性によりコンクリートの劣化を防ぎ鉄筋を保護します!
水産施設や水族館施設のコンクリート構造物は、海水や塩水により侵食され、 劣化や老朽化が進行し、特に塩分による鉄筋の錆や腐食により爆裂現象が 発生してしまいます。 『エアタイトFD工法』は、防水性と耐塩性によりコンクリートの劣化を 防ぎ鉄筋を保護します。 水産施設や水族館施設において、要求される諸性能に対応できる機能や性能と、 20年以上の耐久実績から、長期耐久型としてライフサイクルコストを 削減できる老朽化防止、長寿命化対策をご提案します。 【特長】 ■水質に影響を与えない安全な材質 ■外部からの水質汚染を防ぐ ■硬化性が良く硬化不良の心配がない ■生物の育成に配慮した色調に仕上げる ■色調や性能を長期間維持できる ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
後施工プレート定着型せん断補強鉄筋によるせん断補強工法です。
ポストヘッドバー (Post-Head-bar)工法とは、既存構造物の表面からPHbドリルなどで削孔を行い、その孔内に専用モルタルを充てんした後で、後施工プレート定着型せん断補強鉄筋“ポストヘッドバー”を挿入し、補強対象構造物と一体化をはかり、部材のせん断耐力を向上させる工法です。 これまで困難とされていた既設構造物のせん断補強を容易かつ経済的に実現できる革新的な耐震補強工法です。 【特徴】 ○内空断面を犯さずにせん断補強が可能 ○曲げ耐力を一定にしたまません断耐力だけを大きくできる ○軽量・小型な専用ドリルで施工できるため、狭い空間でも施工可能 ○専用ドリルを用いることに伴い鉄筋損傷・切断の危険がなくなる ○背面地盤の掘削が不要なため短工期・低コストで施工できる 詳しくはお問い合わせ、またはカタログをダウンロードしてください。
取り付け簡単、ワンタッチ!主鉄筋に引っ掛けるだけ!『グラスカート』は、簡易吹付法枠用補助網です。
『グラスカート』は、簡易吹付法枠用補助網です。 【グラスカートの特徴】 ■グラスカートは、出来型管理の向上に貢献。 ■グラスカートは、モルタルのリバウンドロスの低減。 ■グラスカートは、主鉄筋D10・D13どちらにも対応で取り付けが簡単。 グラスカートは350×200、350×150のあらゆる簡易吹付法枠に対応可能です。
仕上げ止め(締め上げ)が手前方向からできる!溶接不要の土間止め用金物
『ドマスター』は、セットがしやすいワンタッチ式の土間止め用金物です。 締め付けは1ケ所のみで、全ての施工が正面でできるので、手間を大幅に 削減することができます。 組み合わせのパターンとしては、10mm又は13mmの鉄筋と5/16(2分5厘)の セパレーターが適しています。 【特長】 ■溶接不要 ■締め付けは1ケ所のみ ■セットがしやすいワンタッチ式 ■仕上げ止め(締め上げ)が手前方向からできる ■コンクリートと鉄筋の“かぶり(有効範囲)”が取れる ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
鉄筋挿入工とGS20受圧板を併用する切土補強土工
当工法は、強度特性の異なる2種類のグラスファイバーシートを20枚積層した 軽量・超高強度の切土補強土工法用強化FRP受圧板を使った工法です。 のり面、斜面の表層崩壊抑止工法であり、鉄筋挿入工とGS20受圧板を 併用する切土補強土工として、植生基材吹付工や吹付のり枠工、 短繊維補強モルタル吹付工(ファイバーショット工)等と共に用いられます。 また、既存構造物の補強工法としても利用できます。 【設計方法】 ■鉄筋補強挿入工の設計はNEXCO「切土補強土工設計・施工要領」 あるいは地盤工学会「地山補強土工法設計・施工マニュアル」に準拠して設計 ※詳しくはPDFをダウンロードして頂くか、お問い合わせください。
橋脚や建物等のコンクリート構造物の長寿命化を図ります!
当工法は、土木をはじめとし、建築や構造物などのあらゆる コンクリート分野の耐震補強を含めた補修・改修・止水が可能な 内圧充填接合補強工法です。 鉄筋とコンクリートの付着強度を高め、さらに高い防錆効果を 得ることができ、新設時よりもコンクリート躯体を強度することが可能です。 また、道路・鉄道・空港等の施設の利用状態での施工が可能です。 柱状供試体の性能回復実験の概要も掲載しておりますので、 合わせてご覧下さい。 【特長】 ■高密度充填 ■耐久性の向上 ■鉄筋防錆・中性化抑制 ■注入状況の可視化と遮光機能 ■供用を妨げない施工が可能 ※詳しくはお問い合わせ、またはカタログをダウンロードしてください。
異形鉄筋用機械式継手
信頼できる継手強度 施工性が良好 熟練工が不要 現場ヤードでの圧着可能 どんな天候でも作業可能 異径間の継手も可能 異鋼種間継手も可能 打継・逆打工法も可能 【お問合せ窓口】 ■技術的なお問い合わせ 技術開発部 電話番号:03-3624-6201 ■お見積り、お取引などのご相談 お見積り、お取引などのご相談は下記URLより各支店にお願いいたします。 http://www.okabe.co.jp/network/group.html
高強度の地山補強土工と高剛性の鋼管杭を適切に組み合わせ、大幅な工期短縮を実現!
『High-S工法』は、支持杭と地山補強土を組み合わせた新工法です。 支持杭は、従来の鉄筋から高剛性の鋼管杭にすることで、断面性能が 大幅に向上。地山補強土は、従来の鉄筋から高強度の補強材にすることで、 補強材力が向上。 支持杭と地山補強土を組合せ、杭の配置間隔を最適化することにより、 工期を大幅に短縮することが可能となります。 【特長】 ■小口径の鋼管杭を新開発 ■高強度の補強材を新開発 ■打設本数は最小限 ※詳しくはPDFをダウンロードしていただくか、お気軽にお問い合わせください。
工期短縮・安全施工!現場で簡単な取付作業だけで架設できる橋梁商品
『グレーティング(ソリッドタイプ)』は、高強度のI形鋼を用いた格子床版のため床版厚を薄くすることが出来る橋梁商品です。 また工場で製作されるため現場での施工管理を大幅に省略出来、RC床版に比べて工期を1/2~1/3に短縮することが可能です。 増大する交通量と、大型車輌に対し、グレーティング床版は薄い床版厚で十分対処でき、桁上にならべるだけでコンクリートが打設でき、急速施工が可能です。 電算プログラムによる設計システムも完備しております。 【特長】 ○工期短縮・安全施工 ○死荷重軽減 ○パネル上に重機が上載可能 ○分割施工が可能 ○高耐食性めっき鋼板を底板に使用 詳しくはお問い合わせ、またはカタログをダウンロードしてください。
河川構造令で規定されている流下断面阻害を大幅に軽減可能な補強工法
『AT-P工法』は、RC巻立て工法や従来のポリマーセメントモルタル巻立て工法に 比べて、補強部巻立て厚を抑えた(最小30mm)耐震補強工法です。 巻立て増厚が従来のポリマーセメントモルタル巻立て工法の約1/2以下に抑えられ、 河川構造令で規定されている流下断面阻害を大幅に軽減できます。 既設コンクリート内に補強鉄筋を埋設することで、補強断面を増加することなく 構造物の曲げ破壊を抑制します。 【特長】 ■巻立て増厚が従来のポリマーセメントモルタル巻立て工法の 約1/2以下に抑えられる ■河川構造令で規定されている流下断面阻害を大幅に軽減可能 ■補強断面を増加することなく構造物の曲げ破壊を抑制 ■河川構造物特有の“戸当り”を有する壁構造を考慮した部分巻立てが可能 ■既設かぶりコンクリートの断面内での補強も可能 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
はつり処理後の鉄筋の上でも容易に移動可能!自動化、遠隔操作により大規模施工ができます!
『JMK-2100』は、スタンドオフ距離、移動速度、直進性、 噴射角度などが正確に確保でき、安定した施工品質が得られる ウォータージェットロボットです。 機械装置が軽量化されており、走行はキャタピラ方式であることから、 はつり処理後の鉄筋の上でも容易に移動可能。 自動化、遠隔操作により大規模施工ができます。 【特長】 ■床面専用の自走式装置 ■機械装置が軽量化されている ■走行はキャタピラ方式 ■はつり処理後の鉄筋の上でも容易に移動できる ■最大1,700mmの作業幅 ■高速道路などの連続的な大規模施工に適している ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
鉄筋かごにネットを巻くだけ!空洞・軟弱地盤へのコンクリート流出と土砂混入を遮断し、コスト削減と杭品質を両立します。
『レゾフォンピア工法』は、炭坑跡・防空壕跡・暗渠などの空洞や超軟弱地盤への コンクリート流出を抑え、材料の無駄や施工コストを削減するとともに、 杭の品質確保に貢献する工法です。 鉄筋かごを専用の「レゾフォンネット」で覆う仕組みで、 京都大学との共同研究では、ネット装着時も通常のコンクリート杭と 同等(概ね0.9~1.1倍)の周面摩擦力があり、 同等あるいは安全側の0.9倍程度に低減する手法が可能。 NETIS登録技術で、アースドリル、リバース、オールケーシングなどの 場所打ち杭工法から地中連続壁工法まで幅広く対応可能です。 【特長】 ■余分なコンクリート流出を抑え、材料の無駄と施工コストを削減可能 ■杭の出来形とコンクリート品質の確保に貢献 ■軽量なポリエチレン製ネットで、鉄筋かごへの取り付けが容易 ■NETIS登録(登録番号:KT-240066-A)、特許第3963921号 ※詳しくは資料をご覧ください。お問い合わせもお気軽にどうぞ。