1700基以上の豊富な実績『ハイアック圧入ケーソン工法』
圧入ケーソン工法といえば、昭和40年から実績がある当社へ!狭い場所/狭隘や上空制限がある等の難工事もご相談ください。施工検討多数
『ハイアック圧入ケーソン工法』は、地中に打ち込んだアンカーに 反力を取りグリッパーロッドを介して圧入ジャッキに伝達し、 ジャッキで躯体(構造物)の傾きを姿勢制御しながら、 地中に構造物を確実に沈設する工法です。 ケーソンの頂面に設置した複数個の油圧ジャッキの総載荷重は 数百t~数千tに及び、これらのジャッキを交互または一度に操作することに よって姿勢制御をはかり、精度の高い沈設が可能となりました。 近年掘削パターンとジャッキ・コントロールの技術が向上し、 時代の要請にマッチした工法として広い需要にお応え出来ます。 【特長】 ■精度の高い沈設が可能 ■コントロール技術が向上 ■比較的簡便な装置で施工するもので、長い歴史を持っている工法 ■難工事:狭い場所や、上空制限があるなど ※詳しくはPDFをダウンロードしていただくか、お気軽にお問い合わせください。
- 企業:株式会社ヤマハ化工大阪
- 価格:応相談