工法(基礎) - メーカー・企業と製品の一覧 | イプロス

更新日: 集計期間:2026年06月10日~2026年07月07日
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工法の製品一覧

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切土補強土工法『RBPウォール工法』【※NETIS登録工法】

切土法面及び法面地山の安定化により崩壊を防止!※今なら適応例、施工順序掲載の技術資料を無料プレゼント!

『RBPウォール工法』は、地山の掘削は法面上端から、リバースボルトパネルで法面を固定しながら切り下げていく坂巻き工法です。 リバースボルトパネル版と鉄筋挿入工との組み合わせにより、切土法面及び法面地山の安定化による崩壊防止として、地山応力の小さな地山や、用地に余裕の無い場所、構造物に隣接した切土箇所等での道路拡幅や宅地造成、急傾斜対策工事、墜落対策工の受け台、斜面安定工等に適用します。【NETIS番号:QS-160035-A】 【特長】 ■上下いずれの方向へも延伸が可能 ■常に斜面の安定を確保 ■地山強度の小さな地山でも急勾配での掘削が可能 ■地震などの地山挙動に対し大きな抵抗力を有する ※特長、適応例、施工順序掲載の『RBPウォール工法』技術資料はダウンロードよりPDFをご覧ください。

  • 土木工法
  • 耐震工法
  • 工法

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地盤補強|ETP-G工法【性能保証工法】|ジオテック株式会社

GBRC性能証明を取得した先端翼付鋼管地盤補強ETP-G工法

一般財団法人日本建築総合試験所の建築技術性能証明(GBRC性能証明 第09-19号改5)を取得した、先端翼付鋼管による環境配慮型の地盤補強工法です 。鋼管の端面にディスク(円盤)状の翼を備えた鋼管杭を使用し、翼の上下に30mmの切欠きを設けることで貫入性を向上させ、先端の掘削補助ビットにより施工時の振れを確実に抑制します 。地盤調査はスクリューウエイト貫入試験(SWS試験)を標準とし、支持層が深い場合や貫入困難な地盤には大型動的コーン貫入試験(SRS試験)を用いて的確に対応可能です 。低振動・低騒音で残土も発生しない、環境に優しいクリーンな工法を提供します 。

  • 改修・補修工法
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