土壁工法(基礎) - メーカー・企業と製品の一覧 | イプロス

更新日: 集計期間:2026年07月29日~2026年08月25日
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土壁工法の製品一覧

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盛土補強土壁工法『テールアルメ』

15m程度までの垂直盛土に適用可能!最小限の用地幅で済み土地の有効利用ができます

『テールアルメ』は、土の中にストリップと呼ぶ鋼材を層状に埋め込み転圧し、 土との摩擦力により安定した土構造物を造る盛土補強土壁工法です。 規格化されたプレハブ工法のため、熟練工や特殊な技術は不要で、 工期の短縮が可能。 フレキシブル構造により基礎地盤への荷重は等分布となり、より広範囲な 地盤条件に適用できます。また、用途や環境調和等、目的に合わせた カラースキン、デザインスキンも製作可能です。 【特長】 ■15m程度までの垂直盛土に適用可能 ■最小限の用地幅で済み土地の有効利用ができる ■熟練工や特殊な技術は不要 ■フレキシブル構造により基礎地盤への荷重は等分布 ■規格品の組み合わせが大半を占めるため、静かな工事環境を実現 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。

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  • 特殊工法
  • 擁壁
  • コンクリート擁壁
  • 土壁工法

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補強土壁工法『オールプレキャストテールアルメ』

現場打ちをプレキャスト化。工期短縮と省人化を実現するテールアルメ工法。

テールアルメ オールプレキャストは、従来現場打ちコンクリートで施工していた天端部および基礎部をプレキャスト製品化した補強土壁工法です。2021年10月にNETIS(KT-210058-A)へ登録されており、施工の効率化と品質向上に貢献します。 天端用首長スキン、プレキャスト基礎コンクリート、プレキャスト笠コンクリートを組み合わせることで、現場での型枠作業やコンクリート打設、養生期間を大幅に削減できます。 これにより、工期短縮、生産性向上、安全性向上を実現し、人手不足や施工条件の厳しい現場にも対応可能です。寒冷地や段上がり区間など、従来工法では工程管理が難しい現場での採用実績も拡大しています。省人化と施工品質の両立を目指した次世代のテールアルメ工法です。

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補強土の基礎知識

【資料ダウンロード】補強土壁工法(入門編)の基礎知識を解説いたします。

こんなお悩みはありませんか。 ■補強土壁工法の特長や適用例を簡潔に知りたい。 ■新人に工法概要を説明したいが研修のための資料や時間がない。 このようなお悩みを解決できる資料を作成しました。 資料は無料で閲覧できますので、是非貴社内で共有してお使いください。 【目次】 「補強土壁工法入門編」 1:補強土とは 2:補強土壁の適用範囲と特長 3:補強土壁の種類と設計 4:補強土壁の活用事例 ※詳しくはPDFをダウンロードしていただくか、お気軽にお問い合わせください。

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盛土補強土壁工法 テールアルメ

盛土補強土壁工法 テールアルメ

垂直盛土のため、用地は最小限で済み、土地の有効利用が図れます。 【特長】 ○規格化されたプレハブ工法の為、熟練工や特殊な技術は不要で、工期短縮が可能です。 ○従来の擁壁に比べ低コストで、高い垂直盛土ができます。 ○使用部材は、全て厳しい品質管理の下に、日本テールアルメ協会認定工場で製作される規格品ですので、現場では安心してお使い戴けます。 ○フレキシブル構造のため、基礎地盤への荷重は等分布となり、より広範囲な地盤条件にも適応できます。 ○規格品の組合せが大半を占める静かな工事で、一般に杭打ちなどを必要としないので、騒音や振動等はほとんど発生しません。 ●その他の機能や詳細については、お問合せ下さい。

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SGB工法(スノージオバング工法)

補強壁工法の利点を活かし、自然環境との調和、景観性にも配慮できる工法です

当技術は、ジオグリッドを用いた補強土壁を構築し、雪崩から保全対象物を 防護する、または雪崩の進行方向を変えて安全な場所へ誘導する 雪崩防護補強土壁工法です。 雪崩衝突面へのプレキャストコンクリートパネルの採用により、仮設足場の 削減、省力化と工期の短縮、施工時における安全性の向上など、施工性の 大幅な向上を実現しました。 【特長】 ■プレキャストコンクリートパネルの採用による省力化・工期短縮 ■仮設足場の削減による工期短縮と施工時における安全性の向上 ■柔構造である補強土工法の採用による基礎地盤対策費の低減 ■壁面の植生緑化による自然環境との調和・景観性の向上 ■広範囲な盛土材料を使用することが可能、建設発生土のリサイクルに貢献 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせください。

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補強土壁工法『テンサーFW工法』

抜群の連結強度を誇るテンサー補強土壁工法の中から「テンサーFW工法」をご紹介!

『テンサーFW(フレキシブルウォール)工法』は、一体成形により強固な交点をもつ ジオグリッドテンサーを補強材とし、それと強固に連結されたFW枠(溶接 金網製のり面形成材)により、盛土の安定化を図る補強土壁工法です。 軽量で作業性に優れるほか、天端の高さの調整が可能。 盛土の圧密沈下や凍結・凍上に対して追従する構造となっています。 また、枠材はクリッパー等を使用して現場で自由に切断できるため、 コーナーやカーブ、縦断勾配にも対応できます。 【特長】 ■型枠とテンサーの連結は簡便で抜群の連結強度を有する ■盛土の圧密沈下に対して追従する構造 ■凍結・凍上に追従 ■軽量で作業性に優れる ■天端の高さの調節が可能 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。

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