NKさび安定化防錆工法 NETIS登録技術
橋梁・横断歩道橋などのインフラ予防保全に ライフサイクルコストを低減して貢献します。
素地調整を3種ケレン以上とした長耐久性型塗替工法です。 下塗りのさび安定化塗料は無溶剤で活膜を冒さず、施工不良のない安心塗料です。 中塗り・上塗り塗料は無機系塗料で塗膜消耗速度がフッ素より遅く、2倍の膜厚を確保して下塗り塗料を保護しています。
- 企業:烏城エンジニアリング株式会社
- 価格:応相談
更新日: 集計期間:2026年08月12日~2026年09月08日
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橋梁・横断歩道橋などのインフラ予防保全に ライフサイクルコストを低減して貢献します。
素地調整を3種ケレン以上とした長耐久性型塗替工法です。 下塗りのさび安定化塗料は無溶剤で活膜を冒さず、施工不良のない安心塗料です。 中塗り・上塗り塗料は無機系塗料で塗膜消耗速度がフッ素より遅く、2倍の膜厚を確保して下塗り塗料を保護しています。
コンクリート構造物の長寿命化を実現する、再劣化防止対策工法
インフラ業界では、橋梁やトンネルなど、コンクリート構造物の老朽化対策が喫緊の課題となっています。 構造物の劣化は、安全性や機能性の低下を招き、大規模な修繕や最悪の場合、社会インフラの停止につながる可能性があります。 IPH工法は、コンクリート内部の微細なクラックまで樹脂を充填し、構造物の耐久性を向上させることで、これらの課題に対応します。 鉄筋の防錆効果も高く、長期的な視点でのコスト削減にも貢献します。 【活用シーン】 ・橋梁のひび割れ補修 ・トンネルの劣化対策 ・護岸の補修 ・老朽化したインフラ構造物の延命化 【導入の効果】 ・構造物の耐久性向上 ・補修間隔の延長 ・コスト削減 ・解体殻の減少による環境負荷低減
既設のコンクリート構造物に対して鉄筋とポリマーセメントモルタル乾式吹付工法による耐震補強工法!
『乾式吹付耐震補強工法』は、既設のコンクリート構造物に対し、鉄筋とポリマーセメントモルタル乾式吹付工法による、耐震補強工法です。 短期間で施工でき、工期短縮やコスト削減などにも貢献。主に、既設RC構造物橋脚等への耐震補強工事といった公共事業に対応可能です。 【特長】 ■工期短縮 ■コスト削減 ■優れた施工性 ■品質の向上 ※詳細は資料請求して頂くかダウンロードからPDFデータをご覧下さい
空気を抜きながら注入する超低圧注入で、0.01mmの微細クラックにも高密度充填。 ※愛知県内の施工実績多数
当社、中日建設では、コンクリート補修・補強工法「IPH工法」を施工対応しております。 従来のコンクリートの補修工法である「低圧樹脂注入工法」は、 内部の空気の阻害により、コンクリート内部構造まで樹脂が達しないことがありました。 その点「IPH工法」では、躯体内部に存在する空気を抜き取りながら注入された樹脂がコンクリート内で放射状に拡散され、 末端の微細クラックまで充填することができます。 細部への充填により、鉄筋とコンクリートの付着強度を高め、防錆効果も。 トンネルや橋梁、公共事業案件での採用実績も多く、 近年では民間の大型施設や工場でのご相談も顕著に増えてきています! 【愛知県の施工実績(一部抜粋)】 ◇平成30年5月:愛知県豊田市 矢作川総合第二期農地防災事業 勘八水管橋耐震化対策建設工事 ◇平成31年3月:愛知県岡崎市 道路災害防除工事の内 ボックスカルバート補修工事 ◇平成31年3月:愛知県西春日井郡 県営名古屋空港 構内道路改良工事(その5)・土木施設工事(その18)合併工事 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせください。
塗膜を軟化するだけ!べた付かず回収しやすい洗浄工法
環境適応型塗膜膨潤軟化ハクリ剤『塗膜剥離洗浄工法(IMI工法)』は、 油性フタル酸、塩ゴム、エポキシ、ポリウレタン、ふっ素系塗膜に適合します。 但し、無機ジンクリッチプライマー、無機ジンクリッチペイント、ショッププライマーには充分な効果を発揮しない場合があります。 【特徴】 ○塩化メチレンを使用せず、環境への負担を大幅に軽減 ○従来品に比較し、使用量が少なく、効率的 ○塗膜の軟化効果が持続し、剥離作業が容易 ○低臭で皮膚への刺激が極めて低く、作業環境を改善 ○スプレー塗装が可能 詳しくはお問い合わせ、またはカタログをダウンロードしてください。
現場条件を踏まえた形状選定が可能。設計段階から検討しやすい橋脚仮締切工法
仮締切LPF工法は、橋脚形状・水域条件・空頭制限など、 多様な設計条件に対応できる仮締切工法です。 標準化された構成をベースに、 現場に応じた形状選定が可能なため、 設計段階での検討負荷軽減にも貢献します。 橋梁補強・耐震補強設計における 現実的な仮締切工法として採用されています。 ※設計検討時に活用できる資料をご用意しています。 【特長】 ■ライナープレートを用いた仮締切構造 ■水面上組立・水中設置方式 ■低空頭・狭隘部対応 ■振動を抑えた施工が可能
出水期や水位変動を考慮した施工が可能。河川環境に配慮しながら橋脚補強を進められる仮締切工法
仮締切LPF工法は、河川内橋脚の補強・補修工事において、 水位変動や作業制約を踏まえた施工が可能な仮締切工法です。 筒状構造を水面上で組立後、水中へ設置するため、 河川環境への影響を抑えながら工事を進められます。 低空頭条件や狭隘な河川断面でも対応でき、 河川橋梁の維持管理工事で採用されています。 ※河川工事での施工事例集を掲載しています。 【特長】 ■ライナープレートを用いた仮締切構造 ■水面上組立・水中設置方式 ■低空頭・狭隘部対応 ■振動を抑えた施工が可能
補修・補強工事の現場実態を考慮。狭隘・低空頭条件でも安定した施工を実現する仮締切工法
橋梁補修・補強工事において重要となるのが、 限られた作業空間での確実な仮締切施工です。 仮締切LPF工法は、狭隘部や低空頭条件下でも 組立・設置が可能な構造を採用。 無振動施工のため、既設構造物への影響を抑えながら 安全性と作業性の両立を図れます。 ※補強工事での採用事例を掲載した事例集をご覧ください。 【特長】 ■ライナープレートを用いた仮締切構造 ■水面上組立・水中設置方式 ■低空頭・狭隘部対応 ■振動を抑えた施工が可能
設計資料から抜粋!地盤改良の設計・施工に役立つ情報を提供
建設業界における地盤改良では、建物の安全性と耐久性を確保するために、地盤の支持力や沈下量の正確な把握が不可欠です。不適切な地盤改良は、建物の不同沈下や倒壊といった重大な事故につながる可能性があります。 スーパーラップル基礎工法(エルニード工法)の技術資料は、設計方針、造成下部地盤の支持力と荷重度、即時沈下量、造成部の設計基準強度Fcの計算式など、地盤改良に必要な情報を網羅しています。この資料を活用することで、より安全で信頼性の高い地盤改良工事を実現できます。 【活用シーン】 ・建物の基礎工事 ・道路や橋梁の建設 ・造成地の地盤改良 【導入の効果】 ・地盤の安定性向上 ・建物の安全性向上 ・工事の効率化
振動の有無など現場に合わせた施工が可能「剥がす」作業は当社にお任せください!
『HBS-2000』は、母材を傷めることなく防水材の撤去が可能な 搭乗式スクレーパです。 高パワーにより残存アスファルト(10mm未満)ごと撤去が可能。 スクレーパ部は、機体左・中央部・右側と3ケ所いずれかに位置変更が 可能で、また、刃先は300mmと150mmがあります。(300mm標準装備) 【特長】 ■橋梁や高架橋の防水層や競技場のクッション材、駐車場のFRP床材の 剥離などに好適 ■母材を傷めることなく防水材の撤去が可能 ■高パワーにより残存アスファルト(10mm未満)ごと撤去が可能 ■省力化や工期短縮を実現 ■環境に配慮した水冷ディーゼルエンジンを採用 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
【全国530超の実績】リーダーレスの超コンパクト設計で仮設備を簡略化。自走移動と短尺継ぎ杭により狭い低空間での施工コストを低減
低空間や狭小地などの厳しい条件下で、既製杭(鋼管杭およびコンクリート杭)を 効率的に施工するために開発された油圧式全回転既製杭中堀り工法です。 専用機が杭本体を直接掴んで回転圧入し、 セメントミルクを低圧噴出して確実な根固め球根を築造します。 ■省スペース性:重量5.1t〜、最大2.8×2.2×2.0mの小型機で掘削底へ容易に搬入 ■コスト低減:リーダー不要で空頭ロスを改善、桟橋などの仮設備を簡略化 ■施工効率化:トラクションユニットによる自走移動で、狭い現場の杭間移動を迅速化 ■幅広い対応力:鋼管・PHC杭の多種径に対応し、標準で打設可能長50mまで施工 ■確かな実績:全国535現場、施工延長259,142mに及ぶ豊富な施工データを保有 ※詳しくはPDFをダウンロードして頂くか、お気軽にお問い合わせ下さい。
圧入ケーソン工法といえば、昭和40年から実績がある当社へ!狭い場所/狭隘や上空制限がある等の難工事もご相談ください。施工検討多数
『ハイアック圧入ケーソン工法』は、地中に打ち込んだアンカーに 反力を取りグリッパーロッドを介して圧入ジャッキに伝達し、 ジャッキで躯体(構造物)の傾きを姿勢制御しながら、 地中に構造物を確実に沈設する工法です。 ケーソンの頂面に設置した複数個の油圧ジャッキの総載荷重は 数百t~数千tに及び、これらのジャッキを交互または一度に操作することに よって姿勢制御をはかり、精度の高い沈設が可能となりました。 近年掘削パターンとジャッキ・コントロールの技術が向上し、 時代の要請にマッチした工法として広い需要にお応え出来ます。 【特長】 ■精度の高い沈設が可能 ■コントロール技術が向上 ■比較的簡便な装置で施工するもので、長い歴史を持っている工法 ■難工事:狭い場所や、上空制限があるなど ※詳しくはPDFをダウンロードしていただくか、お気軽にお問い合わせください。
短期間での施工が可能!ポリマーセメントモルタルを使用した乾式吹付け工法
『sto乾式吹付工法』は、コンクリート構造物の断面修復や補強を独自のサイロシステムを用いて、短期間に施工することができる工法です。 吹付供給システムという装置でポリマーセメントモルタルを時速200kmの高速度で吹付けます。 従来、左官工法、型枠施工による充填工法、湿式吹付工法等で対応していた、各種コンクリート構造物の断面修復工事、RCスラブの下面増厚工事に適用できます。 【特徴】 ○工期短縮 ○ランニングコストの削減 ○優れた施工性 ○品質向上 ○国土交通省 NETIS 新技術情報提供システムに登録 ※東北6県エリアの方は迅速対応可能です。 (青森県、岩手県、宮城県、秋田県、山形県、福島県) 詳しくはお問い合わせ、またはカタログをダウンロードしてください。
内部の鉄筋も傷めずにコンクリート部のみを除去!仕上げ用途に応じた調整が可能【※全国施工対応可能】
『ウォータージェット工法』は、超高圧ポンプによって加圧された水を 小口径のノズルから高速水噴流として噴出させることで、 コンクリート表面のはつり、目粗し、塗膜除去、洗浄等を行います。 当工法による高圧水流は劣化したコンクリート部の除去に適しています。 また、水噴出の圧力を調整することで、建物などの表面に塗装された 塗膜の除去が可能で、アスベストの除去作業にも好適です。 【特長】 ■コンクリート除去 ■塗膜除去 ■アスベスト除去 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
短期間での施工が可能!ー施工コスト削減・構造物の延命・長寿命化ー ポリマーセメントモルタルを使用した乾式吹付け工法
『sto乾式吹付工法』は、コンクリート構造物の断面修復や補強を独自のサイロシステムを用いて、短期間に施工することができる工法です。 吹付供給システムという装置でポリマーセメントモルタルを時速200kmの高速度で吹付けます。 従来、左官工法、型枠施工による充填工法、湿式吹付工法等で対応していた、各種コンクリート構造物の断面修復工事、RCスラブの下面増厚工事に適用できます。 ・特徴 搬送距離 水平300m ・ 垂直150m 一層の施工厚 6mm〜50mm(最大100mm) 交通振動下での施工が可能 コテ仕上げができる 現場でのミキシング作業が不要 圧送ホースの閉塞等のトラブルがなく長時間の作業中断が可能 ・ 清掃が容易 型枠不要 プライマー不要 高品質断面形成 ・効果 大幅な工期短縮 施工コスト削減 構造物の延命・長寿命化 ※東北6県エリアの方は迅速対応可能です。 (青森県、岩手県、宮城県、秋田県、山形県、福島県) 詳しくはお問い合わせ、またはカタログをダウンロードしてください。
災害に強い地盤を築く、低振動・低騒音の支持杭工法
公共事業においては、災害への対応力強化が求められます。特に、地震や水害などの自然災害からインフラや地域住民の安全を守るためには、強固で安定した地盤の確保が不可欠です。地盤の脆弱性は、構造物の倒壊や浸水被害のリスクを高め、復旧に多大な時間とコストを要する可能性があります。当社の小口径鋼管杭工法は、土質や水位の影響を受けにくく、低振動・低騒音で施工できるため、災害対策としてのインフラ整備や地域防災力の向上に貢献します。 【活用シーン】 ・災害に強いインフラ整備(道路、橋梁、堤防など) ・避難施設や公共施設の地盤強化 ・液状化対策 ・軟弱地盤における構造物基礎の安定化 【導入の効果】 ・災害時の被害軽減と早期復旧 ・インフラの長寿命化 ・地域住民の安全確保 ・周辺環境への影響を抑えた工期短縮
GBRC性能証明取得の高精度深層混合処理工法で沈下を防止
インフラ整備においては、構造物の長期的な安定性と安全性を確保するため、地盤の沈下防止が極めて重要となります。特に、交通量の多い道路や重要な構造物では、地盤のわずかな変動が大きな問題を引き起こす可能性があります。そのため、信頼性の高い地盤補強技術が求められています。クロスウィングコラム工法は、一般財団法人日本建築総合試験所の建築技術性能証明(GBRC性能証明)を取得しており、高精度な施工で地盤の沈下を効果的に防止します。 【活用シーン】 ・道路・橋梁・トンネルなどのインフラ構造物の基礎 ・河川・港湾施設などの土木構造物 ・大規模開発における造成地盤 【導入の効果】 ・構造物の沈下抑制による長寿命化 ・維持管理コストの低減 ・インフラ全体の安全性向上
建築技術性能証明取得、段付鋼管を用いた高性能ハイブリッド工法
インフラ整備においては、長期にわたる安定性と耐久性が求められます。特に、地盤の沈下や地震による影響は、インフラ施設の機能維持に重大な課題となります。これらの課題に対し、確実な支持力と高い耐震性が不可欠です。当社のタイガーパイル工法は、建築技術性能証明を取得しており、これらの要求に応えるためのソリューションを提供します。 【活用シーン】 ・道路、橋梁、トンネルなどの基盤強化 ・ダム、堤防などの構造物周辺の地盤安定化 ・空港、港湾施設などの重要インフラの支持力向上 【導入の効果】 ・長期的な構造物の安定性向上 ・地震時の構造物への影響軽減 ・インフラ施設のライフサイクルコスト削減