意外と知らない?「会計システム」と「文書管理システム」の違い
今回は、意外と知られていない「会計システム」と「文書管理システム」の役割の違いと、法対応で抜け落ちがちなポイントについて解説します。
■会計システムと文書管理システムの違いは「守備範囲」
・会計システム = 「お金(数字)」の管理
・文書管理システム = 「証憑(証拠)」の管理
■会計システムでは見落とされがちな書類
会計システムは、あくまで「会計処理」がメイン。
・お金の動きが発生しない「見積書」
・取引の中間地点である「納品書」「注文書」
⇒会計システム上で保存・管理されていないケースもあります。
電子帳簿保存法では不備とみなされる可能性もあります。
■足りない部分を「独立システム」で補う
見積から請求まで一気通貫で管理できる高機能なERP(統合基幹業務システム)もありますが、価格面などで導入ハードルが高いのが現実です。
そこで、paperlogicのような独立した文書管理システムで管理するという方法もあります。
paperlogicでは無料トライアル実施中。お気軽にお問い合わせください。

このニュースへのお問い合わせ
Webからお問い合わせこのニュースの詳細・お申し込み
詳細・お申し込み
関連資料
関連リンク
この記事の全文はnoteからご覧いただけます。
ペーパーロジックの製品詳細はこちらからチェック
ペーパーロジックの無料トライアルはこちらからお問合せください









