調査・測定・サービスの製品一覧
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【カタログリニューアル】『ネプラス工法』『冠助カタログ』施工写真増量しました
2020年2月、北村コンクリート工業株式会社では『ネプラス工法カタログ』と、 『冠助カタログ』をリニューアルしました。 従来のカタログより、施工写真を増やして多数掲載しておりますので、 是非ご活用下さい。 【掲載内容(抜粋)】 <ネプラス工法カタログ> ■施工タイプ ・防音タイプ ・スリットタイプ ・埋没タイプ ・円形側溝対応タイプ <冠助カタログ> ■特長 ■施工例
リバウンド硬さ計『Leeb Lite』『Lab Leeb』の2モデルを販売開始
超音波検査機器および硬さ計の販売を手がけるダコタ・ジャパン株式会社は、新製品のリバウンド硬さ計『Leeb Lite』『Lab Leeb』2モデルを5月20日に販売開始しました。 『Leeb Lite』『Lab Leeb』は、質量5kg以上、厚さ25mm以上の金属材料の硬さ測定に適したリバウンド硬さ計です。軽量・コンパクトで操作もシンプルなため、初めて硬さ測定を行う方にも扱いやすく、現場で安定した測定を行えます。リバウンド(リーブ)方式は大型部品の硬さ測定に適しており、鋳鍛造品、溶接部、機械加工部品、熱処理品など幅広い対象に活用できます。 また、「Lab Leeb」はBluetooth通信に対応しており、スマートフォンやタブレットと接続して使用できます。専用アプリ「NOVOTEST Lab」により、大画面で測定値を確認できるほか、レポート・写真・動画などのデータ共有もスムーズに行えます。
「おんどロイド結露監視パッケージ」製品ページ公開のお知らせ
このたび、「おんどロイド結露監視パッケージ」の製品ページを公開いたしました。 「おんどロイド結露監視パッケージ」は、現場の温湿度から導き出した「結露が生じる温度」と、鋼材などの「表面温度」をリアルタイムで比較し、その差に応じてパトランプやメールで即座に注意喚起を行うシステムです。 単なるリスク監視に留まらず、ジェットヒーターやファーネスといった外部機器との自動連動も可能なため、結露の発生を未然に防ぎながら、現場作業の効率化や省人化を実現します。 詳細につきましてはリンク先からご確認ください。
コンクリート養生における配筋検査と季節の温度管理をまとめて解決!人材/時間のコストも大幅に短縮いたします!
- その他計測器
配筋検査ARシステム「BAIAS」に斜め配筋の計測機能を実装
2026年4月30日より配筋検査ARシステム「BAIAS」において、斜め配筋の計測機能を実装したことをお知らせします。 耐震性能の向上や意匠的な理由により、建築構造物では斜め配筋が多数用いられております。また土木分野においても、橋脚と橋台との接合部や、法面吹付枠工の施工など、斜め配筋は頻繁に活用されております。 従来はテープロッドや巻尺・コンベックスを用いて計測するため、計測時に目盛りが読みにくい、値がばらつく、といった課題があり、複数の作業員による対応も必要でした。 BAIASでは鉛直方向の縦筋と、水平方向の横筋が直交する配筋に対応しておりましたが、ひし形や平行四辺形状に組まれた斜め配筋には対応しておらず、お客様からも対応のご要望を数多くいただいておりました。 そのため、計測対象とする鉄筋を特定する際に斜め方向の縦筋と横筋を選択できるよう改良し、斜め配筋に対してもARマーカー配置による鉄筋本数・間隔の計測を実現しました。 BAIASが活用できる工種を拡大し、ユーザーのさらなる利便性向上と作業効率化を実現します。 詳細はリンク先をご確認ください。
昼夜天候を問わず工事現場に接近する車両の通過予測時間を周知。視認性の悪い箇所の安全対策に!
- その他計測器
- 計測・分析機器リース・レンタル
マイクロ波センサーによる車両通過時間予測システム「MS-VPP」を提供開始
このたび、マイクロ波センサーにより工事現場に接近する車両の速度を計測し、サイネージやタブレット等で通過予測時間を周知する、車両通過時間予測システム「MS-VPP」を開発し、2025年11月より建設事業者向けに提供を開始したことをお知らせします。 ■製品概要 ・「MS-VPP」は、マイクロ波センサーで工事箇所へ接近する車両の検知と速度の計測を行い、車両の速度および予め指定した場所の通過予測時間をサイネージやタブレット上に表示するシステムです。 連続して通過する車両についても計測・表示が可能です。 ・マイクロ波センサーに接続したデータ制御盤により、車速データと演算した通過予測時間をLTE回線で送信します。 マイクロ波センサーを活用することで、夜間や悪天候でも精度よく車両の検知と速度の計測が可能であるとともに、クラウドを介さず受信側でデータ処理するため、タイムラグ無く情報を表示することが可能です。 ・これにより、工事出入口から出庫する工事車両の運転手や、交通誘導を行う作業員が「あと何秒で車両が現場出入口付近を通過するか」を把握することが可能となり、視認性の悪い箇所の安全対策を実現します。
BIM/CIMクラウド「KOLC+」との連携をスタートしました
2026年1月より、「現場ロイドクラウド」上に収集した計測データを、株式会社コルクが提供するBIM/CIMクラウド「KOLC+」と連携させることで、デジタルツイン上での計測データサマリーの一元表示が可能になったことをお知らせいたします。 (例) クラウドロガーLTEによる各種環境データ計測 サインロイド2による風速・雨量・暑さ指数の予測 おんどロイドによるコンクリート養生時の温度・湿度計測 ぐらロイドによる斜面等の傾斜監視 形状変位計測システム「Gゲージ」による変位量の計測 上記サービスで計測されたデータはクラウドに送信され、グラフ表示やアラートメール通知などが可能になっています。今回、データ連携機能の実装により、「KOLC+」で構築したデジタルツイン上で、現場ロイドクラウドの最新の計測データを可視化できるようになりました。 詳細につきましては、リンク先のページから内容をご確認いただけます。
現場から出場する建設車両に一般車両の接近をお知らせ! LoRa 変調方式の採用によりカバー範囲がさらに拡大
- その他計測器
【2025年7月2日(水)~7月3日(木)】『北海道土木・建築未来技術展2025』出展のお知らせ
株式会社GRIFFYは、アクセスサッポロで開催される『北海道土木・ 建築未来技術展2025』に出展いたします。 当社では、配筋検査ARシステム「BAIAS(バイアス)」をはじめ、 屋外無線伝送装置「Gウェーブ」や仮想標識表示システム 「バーチャサイン」 などを展示予定です。 当日は実際の製品のほか、サービスやデモンストレーションなどを ご覧いただくことができますので、この機会にぜひ会場へお越しください。 皆さまのご来場を心よりお待ちしております。
Aスキャン(Aスコープ)超音波厚さ計『CMX10-DL』を6月15日に販売開始
超音波厚さ計や探傷器、軸力計などの超音波検査機器の販売を手がけるダコタ・ジャパン株式会社は、新製品のAスキャン(Aスコープ)超音波厚さ計『CMX10-DL』を6月15日より販売開始します。 『CMX10-DL』は、腐食検査から高精度な厚さ測定まで、幅広い用途に対応する多用途型のAスキャン超音波厚さ計です。タンクや配管の残存肉厚測定、塗装の上からの母材厚測定、ライニング材、複合材、クラッド材の測定をはじめ、0.001mm分解能が求められる精密厚さ測定にも対応します。 CMX10-DLは、エコー波形と測定値の保存に加え、最大10秒間のエコー録画に対応しています。測定中の一瞬の厚さ変化や波形変化を記録できるため、検査結果の確認やレポート作成を効率化します。 また、TCG(時間補正ゲイン)やBEA(底面エコーモニタリング)、Bスコープ(Bスキャン)により、複合材、クラッド材、局部腐食など、波形判定が難しい測定対象においても、信頼性の高い測定をサポートします。
1台2役で写真と点群を同時撮影。データ容量を従来の5分の1に軽量化し、国内クラウド管理で図面化やモデル化の効率向上を支援
- その他計測器
【2026年6月5日(金)】「4DKanKan Next Akiba'26」カンファレンス開催のご案内
当社は「4DKanKan Next Akiba'26」カンファレンスを開催いたします。 4DKanKanは、専用デバイスを持って現場を歩くだけで、16K超高精細パノラマ・ 高密度点群データ・3Dモデルを自動生成するデジタルツインプラットフォームです。 建設・インフラ・不動産・文化財・スマートシティまで、幅広い分野で 現場の「今」を高精度にデータ化します。 先進の技術と多様な業界の活用事例をご紹介します。 皆様のご参加を心よりお待ちしております。
『地中変位計 ShapeArray CLOUD』が新しくNETISに登録されました
このたび、新川電機株式会社との共同開発製品である地中変位計 『ShapeArray CLOUD』が、新たにNETIS登録番号「QS-240001-A」を 取得いたしました。 ■NETIS登録番号:QS-240001-A ■技術名称:地中変位計 ShapeArray CLOUD(シェイプアレイクラウド) 当技術は、一定間隔で3軸重力加速度センサーを搭載したロープ状の 地中変位計(ShapeArray)により得られた連続的な変位量を収集する とともに、クラウドサーバ上でグラフを自動生成し、建設現場での 地中変位の監視を遠隔地から可能とするシステムです。 機器設置・計測・資料整理および建設現場の安全管理を省力化し、 従来に比べて施工性が向上する技術として認められました。 NETIS登録を皮切りに、公共工事への入札に際し提出される技術提案への 採用実績の拡大を図ってまいります。
【現場ロイドお知らせ】「カークルLTE」が新しくNETISに登録されました
現場での車両接近検知システムとして多くのお客様にご利用いただいて おります「カーデル・カークル」シリーズのうち、「カークルLTE」が 新たにNETIS登録番号「KT-230026-A」を取得いたしました。 「カーデル・カークル」シリーズは、リリース以降多くのお客様に ご利用いただいております。 このたび、検知エリアと注意喚起エリアの間の見通しが確保できない環境下 などで実績を有する、LTE通信方式をNETIS技術に追加いたしました。 これにより「カークルLTE」もNETIS登録製品の仲間入りとなりました。 用途に合わせて幅広くご活用ください。
体調管理ソリューション「GenVital LTE」に「うずくまり検知」「AIアドバイス」「現場チャット『direct』との連携」を機能追加
◾️新機能の概要 <うずくまり検知機能> 体調不良により動かない状態が継続した場合、「うずくまり」と検知し、リストバンド本体のアラートに加え、作業管理者へアラートメールが通知されます。 <AIアドバイス機能> リストバンド着用者からの収集データより、過去2週間分を比較した週間レポートが毎週通知。AIによるアドバイスも行います。 <現場チャット「direct」との連携機能> 建設現場で広く活用されている現場チャット「direct」に、各種アラートをプッシュ通知することが可能です。 ※通知を受信するには「direct」のアカウントが必要になります。 ※「direct」の詳細につきましては、株式会社L is BのWebサイト「direct」をご参照ください。 これら新機能の実装により、さらなる現場作業員の安全性向上と、安全管理の効率化を実現します。 詳細につきましてはリンク先からご確認ください。
接触事故のリスク回避と現場の危機管理に!長距離通信に優れたLoRa方式により、見通し下で約2kmの通信エリアを確保
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