対策の製品一覧
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【落石対策工法施工事例集進呈】既設の落石防護柵を利用し、特殊機材不要で短工期と低コストを両立した落石対策工法『ストロンガー工法』
- 改修・補修工法
落石対策工法『ストロンガー工法』が「建設マネジメント技術4月号」に掲載されます!
この度、弊社で独自開発した落石対策工法『ストロンガー工法』について、「建設マネジメント技術4月号」に掲載されます。 『ストロンガー工法』は、既設の落石防護柵を加工・解体することなく 補強、柵高のかさ上げが行える落石対策工法です。 特殊な機材や技能は不要で、わずか数日で施工可能。 “短工期・低コスト”に落石捕捉性能を高めることができます。 詳しくはページ中段の『関連リンク』よりご確認ください。
国土交通省能登復興事務所公式・日本経済新聞に当社の3Dプリンターが掲載されました
国土交通省能登復興事務所公式Xと日本経済新聞にて、能登復興に 当社の3Dプリンターを採用いただいたことが掲載されました。 国土交通省能登復興事務所公式Xでは、 能越道復旧工事で当製品を 用いた施工を行っていることを紹介いただいております。 また、日本経済新聞では、能登半島地震で損壊した道路の復旧に当製品 で作製した構造物が使われていること、工期を2週間程度短縮できること について記載されていますので、ぜひご覧ください。
電気集塵機の管理 集塵セルの洗浄でお困りではありませんか? 私たちプロの洗浄力にお任せください。
- 清掃
- その他サービス・技術
降雨予測を管理し盛土工事の土砂の流れ込みを防ぐ事前対策 観測した雨量データは証憑として活用
- その他の土木工事
- 道路工事
- 土工事
【ZEROSAI導入事例】民間企業様 太陽光発電所建設工事 現場の気象とカメラ映像をクラウドで一元管理!線状降水帯や台風情報も合わせて閲覧! ICTを駆使して気象のDXを実現!
自然災害防災システムZEROSAI(NETIS登録番号QS-150021-VE)の導入事例を紹介します。 安全対策はもちろん創意工夫や技術提案にも活用可能です。 【現場の課題】 〇現場事務所から現場まで距離があり、現場の状況を確認するには人が動かなければならない。 〇盛土工事の際は土砂の流れ込みに注意が必要になる為、気象状況を正確に把握する必要がある。 【課題解決のための運用】 詳細はPDFをダウンロードください。
抗菌力が従来の約10倍!高機能抗菌めっき技術 「ケニファイン」を適用した抗菌材を使用!抗菌たたみシリーズのご紹介!
- その他
滑りやすい床がスタッドレスに変わる新技術!現場毎に合わせるオーダーメイド制で建材のコンセプトをそのままに転倒防止安全対策!
- タイル工事
- タイル/屋内外
- 内外装用石材
プライバシーと個人情報を保護、映像データは撮影と同時に暗号化、記録途中のデータも保護されます。
- 防犯カメラ・監視システム
手をかざすだけで、除菌・消臭が簡単にできる酸性電解水が出てくる給水器。希釈不要で手間なく簡単【販売パートナー募集中】
- 給水設備
女性の生産現場進出を支援!10kgfの蓋から、100kgfの重いマンホール蓋を誰でも楽々開け閉めできるバネ付き蝶番 ※動画掲載中
- その他建具
YKバランサー価格改定のお知らせ
平素は弊社製品のYKバランサーに格別のご愛顧を賜り、厚く御礼申し上げます。 さて、弊社はお客様のニーズにお応えすべく製品の品質向上、品揃え及び安定供給に努めて参りましたが 昨年来の急激な素材の高騰、関連副資材の上昇などにより、 現行価格を維持することが大変難しい状況となりました。 2022年2月より、毎年ご発注いただいておりました顧客様へは 価格見直しのご案内とさせていただいておりました。 つきましては、現行価格の見直し改定を以下のとおり実施させていただきたく、お願いし申し上げます。 実施日:2022年4月1日 受注分より 値上げ幅:10~20% 対象商品:YKバランサー全般 何卒諸般の事情をご賢察賜り、今回の価格改定にご理解いただけますようお願いし申し上げます。 詳細は、お気軽にご連絡ください。
空調を利用して室内全体を快適消臭!リフレッシュ効果も期待できるフィトンチッド消臭がおすすめ
- 空気調和設備
- スポーツ関連設備
- その他商業建築・サービス施設設備
「建築・建材展 2025」に出展いたします
2025年3月4日~3月7日まで東京ビッグサイトで開催される「建築・建材展 2025」に『SCキーパー』を出展いたします。 会場では、詳しくご紹介いたしますので、ぜひご来場ください。 ■ムカデ対策 害虫侵入防止「SCキーパー」とは・・・ ムカデの代表的な侵入経路である基礎沿いに設置することで、 建物に侵入しようとするムカデを物理的にシャットアウトできるキットです。
【国土交通大臣認定耐力壁】揺れ幅を最大76%低減!小さな地震から震度7まで、幅広い領域をカバーできます
- 耐震工法
クリーニング機能搭載モデルで汚れの堆積激減!バックアップ機能搭載により排水トラブルでもストップしない安心設計 ※施工ガイド配布中
- ショーケース(店舗一般用・冷凍・冷蔵・保温等)
- ポンプ
- 配管・断熱
ファミレス店舗設計の排水の悩みが一挙解消 ドリンクバーの店内レイアウトを自由自在に!!
ドリンクバーの排水には雑排Nシリーズをご利用いただくと、設置場所を自由にレイアウトできます。 ドリンクバーには給排水電気設備が必要なので、一般的には厨房の壁を隔てた客席側に設置されることが多く、ドリンクバーの排水は厨房へ導かれています。 ドリンクバーは各客席から利用しやすい場所に設置されるのが望ましいですが、ビルイン型店舗などは、既存の排水設備の位置により、ドリンクバーの設置場所を含めた店内のレイアウトがある程度制限されてしまいます。 既存店舗の改装でドリンクバーを新たに設置しようとしたときに、給水配管・電気配線は天井を経由する等どうにかなるものの、排水はどうすることもできず、結局、排水をタンクに溜めて定期的に捨てることにした、という店舗もあったと耳にします。 このように、ドリンクバーの設置場所は、店舗設計者の頭を悩ませることも少なくないようです。 「スマートポンプN」シリーズで排水を壁の中や天井内を圧送すれば、店舗内の思い通りの場所にドリンクバーを設置することができます。
除雪だけでなく、瓦礫や土砂移動にも!フォークリフトにベルトで固定するだけの簡単取り付け。
- フォークリフト
- その他
- 清掃車・草刈車・路上表層再生機・除雪機械
【熱中症対策 導入事例】株式会社ホームロジスティクス様
株式会社ホームロジスティクス様の倉庫は、フロアの高さが10m弱で 全館冷房をしたら途轍もない費用がかかります。しかし、放っておけば 真夏には35℃を上回る環境は、熱中症の危険性を常にはらんでいます。 そこで紹介させていただいたのが、農業用ハウスに使われるエアコン 『ぐっぴーバズーカ』でした。大風量と静圧(空気を押す力)で50m先まで パワフルな冷風が届きます。 まずは1台試しに入れてみて、確かに50m先まで冷風が届き、次に4台購入し、 作業員の評価は「抜群」。こうして、ホームロジスティクス様の各地域の DC(物流倉庫)7か所に約117台導入されることになりました。 詳しくは関連製品・カタログをご覧ください。 【導入概要】 ■課題 ・倉庫内全館冷房をしたら途轍もない費用がかかる ・放っておけば真夏には35℃を上回る環境 ■効果 ・大風量と静圧(空気を押す力)で50m先までパワフルな冷風が届く ・ビニールダクトもないので、作業の邪魔にならない
指定待合室に設置!HEPAフィルターによって洗浄化された空気が排気されます。工事用機材のレンタルはお任せ!
- 建設機械リース・レンタル
【熱中症対策 導入事例】兵庫県 薬品製造工場様
兵庫県にある薬品製造工場様では、『スポットバズーカ』導入前の夏場は、 半開放の工場内であるために気温は35度以上になっており、その中での 作業はとても大変でした。 そこで、当製品を導入。 液体を扱っているので工場内は湿度も高く、熱中症の危険性が高い厳しい 環境でしたが、導入後は、作業エリアを中心に乾いた冷風を感じる事が出来、 作業している社員にも大変好評です。 詳しくは関連製品・カタログをご覧ください。 【導入概要】 ■導入場所:兵庫県 薬品製造工場様 ■スポットバズーカ設置台数 ・シングルタイプ 11台 ・ツインタイプ 2台 ・一体型 1台 ■導入時期:2017年
【12/10~12】社会インフラテック2025 〜第8回インフラ維持管理・老朽化対策総合展〜に出展します。
このたび、PDLOOKはインフラの維持管理に関する最新技術が一堂に会する国内最大級の専門展示会「社会インフラテック2025」に出展いたします。 自家用ケーブルの設備保全に苦慮されている企業様の課題やニーズにお応えするため、長年の電力事業で培った先進的なケーブル診断法をご提案します。 ぜひともご来場いただき、弊社ブースにお立ち寄りください。皆様のご来場を心よりお待ちしております。 ■会期:2025年12月10日(水)〜12日(金) ■会場:東京ビックサイト(東京都江東区有明3-11-1) ■場所:東4ホール国民会議パビリオン内 P-03 ■URL:https://messe.nikkei.co.jp/in/ さらに、インフラメンテナンス国民会議パビリオン内で講演を行います。 ■日時:12月10日(水)11:00〜11:40 ■場所:インフラメンテナンス国民会議パビリオン4-073 ■テーマ:「電力ケーブル部分放電オンライン遠隔診断サービスPDLOOKについて」 ■URL:https://messe.nikkei.co.jp/in/special/ ■入場無料・事前予約不要
作業者の安全を守る、リスクアセスメントと安全保護具の基礎知識についてご紹介します。
- 安全保護・消耗品
- 保安用品
- 防災用品
労働災害ゼロを目指して!適切な保護手袋の選び方【環境対策VOL.8】
労働災害だけでなくヒヤリ・ハットでも多いと思われる切創事故・薬品被害に焦点を当てて、防護手袋の特徴と適切な使用方法を解説します。 保護具を必要とする作業は製造業だけでなく、様々な業種で発生します。数ある保護具の中でも、特に手袋については種類が数多くあり、不適切に使用されているケースや使いまわしてしまうケース、あるいは危険作業であるにもかかわらず保護手袋を使用しないといったケースもあるかもしれません。 しかし、そのような状況を放置しておくことは、VOL.3でもお話させていただいた【不安全行動】【不安全状態】を放置することになり、労働災害が発生する可能性が高まります。2023年の労働災害において「切れ・こすれ」は5位(5.61%)、「有害物との接触」は13位(0.45%)でしたが、労働災害には至らなかったヒヤリ・ハットは、潜在的にはより多く存在すると思われます。 今回は、より多い切創事故・薬品被害に焦点を当てて、防護手袋のそれぞれの特徴と、適切な使用方法についてお話していきます。