道路・橋梁・トンネル資材の製品一覧
- 分類:道路・橋梁・トンネル資材
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原料に廃石膏ボード由来のリサイクル石膏を100%再利用し,製造時の実質カーボンニュートラルを達成!
- 石膏ボード・成形品
アンカーボルトで延長レバー固定用部品を固定!別売品の水口パイプ特別仕様をご用意ください
- 側溝・U字溝
- 配管材(樹脂管類)
- 農業土木工事
接続法は2種類!給水中、水飛散を少なくするためカバーは独特の形になっています
- 側溝・U字溝
- 農業土木工事
- 配管材(樹脂管類)
給水量は上部カバーを手で回して自由に調節可能!耐蝕、耐熱、耐寒、耐候性が良好です
- 側溝・U字溝
- 農業土木工事
- 配管材(樹脂管類)
伸縮装置「ハイブリッドジョイント CSタイプ」が首都高合格!
弊社の橋梁用伸縮装置ハイブリッドジョイント CSタイプ(以下、CSタイプ)が、首都高速道路株式会社において新たに採用されることが決定しました。これにより、今後首都高速道路の鋼床版においては、CSタイプが唯一の合格製品となりました。 CSタイプは鋼床版専用の伸縮装置であり、以前から関東地域を中心に納入実績のある製品です。 首都高速道路においては、ハイブリッドジョイント RSタイプという製品を中心に納入しており、これは弊社の標準的な製品であるNS~LLタイプに近い製品です。これまで鋼床版の場合には都度検討を行いながら首都高速道路にも設置してまいりましたが、このたび、止水試験とFEM解析を行うことで正式に合格品として認定をいただくことができました。 首都高速道路という重交通でも使用いただけるようになりましたので、今後ますます多様な道路で使っていただけるよう、PRしてまいります。皆様の御検討案件にも鋼床版がございましたら、ぜひ弊社にお声掛けください。
熊本地震から10年―断層変位に対応した新阿蘇大橋に採用された伸縮装置「ハイブリッドジョイントLLタイプ」
2016年4月16日未明に発生した熊本地震の本震により、阿蘇大橋は崩落し、地域交通に大きな影響を与えました。その後の復旧事業により、2021年に新阿蘇大橋が開通しました。 新阿蘇大橋では、将来の断層変位を考慮し、断層をまたぐ部分に鋼単純箱桁橋を採用するなど、変位を受け流す構造が取り入れられています。また、橋の継ぎ目に設置される伸縮装置についても、断層変位に追随できるよう配慮されています。 当社の橋梁用伸縮装置「ハイブリッドジョイントLLタイプ」は、この新阿蘇大橋に採用され、大きな変位に対応しつつ橋梁の安全性と機能維持に貢献しています。 日本は地震が多い国であり、橋梁設計ではレベル1地震動(供用期間中に発生する地震)およびレベル2地震動(最大クラスの地震)を想定した安全性の確保が求められます。今後も当社は、社会インフラの安全・安心を支える技術の提供に取り組んでまいります。
機能性とデザイン性を併せ持つ横断防止柵、ストリートファニチャーの標準品シリーズ!
- ガーデン照明・ライト(LED・ソーラー)
- 防護柵
- 道路標識・道路付属物
LEDの点発光をクリア感のあるライン発光へと変換可能にし、デザイン性に優れた光表示に適しています!
- LED光源・モジュール
- 道路標識・道路付属物
路面や壁面に対して交通に必要な情報を投影し、ドライバーに明確に伝達します!
- 道路標識・道路付属物
- 街路灯
- 光演出