補強・補修材・副資材の製品一覧
- 分類:補強・補修材・副資材
181~225 件を表示 / 全 4191 件
原料に廃石膏ボード由来のリサイクル石膏を100%再利用し,製造時の実質カーボンニュートラルを達成!
- 石膏ボード・成形品
国土交通省能登復興事務所公式・日本経済新聞に当社の3Dプリンターが掲載されました
国土交通省能登復興事務所公式Xと日本経済新聞にて、能登復興に 当社の3Dプリンターを採用いただいたことが掲載されました。 国土交通省能登復興事務所公式Xでは、 能越道復旧工事で当製品を 用いた施工を行っていることを紹介いただいております。 また、日本経済新聞では、能登半島地震で損壊した道路の復旧に当製品 で作製した構造物が使われていること、工期を2週間程度短縮できること について記載されていますので、ぜひご覧ください。
【NETIS登録製品:KT-190098-VE】”付着応力度 100%”の速乾性鉄筋用防錆剤『クリアコートEK』
- 補強・補修材
急傾斜地事業/治山事業等の公共事業や民間事業での土砂災害特別警戒区域(レッドゾーン)解除等、幅広い法面対策で採用!※事例集進呈
- 土木工法
- 法面保護材
- 補強・補修材
斜面防災技術の展示会出展のお知らせ(建設技術フェア2025in中部)
当社の斜面防災技術を「建設技術フェア2025in中部」に出展することとなりましたのでご案内申し上げます。 展示会名称:建設技術フェア2025in中部(同時開催:中部ライフガードTEC2025~防災・減災・危機管理展~) 開催日時:令和7年12月4日(木) 10時00分~17時00分、12月5日(金) 10時00分~16時00分 開催会場:ポートメッセなごや 第3展示館(名古屋市国際展示場)(名古屋市港区金城ふ頭2丁目2番地) ブース番号:さ04 本展示会は入場無料(登録制)となっております。皆さまのお越しを心よりお待ちしております。 ぜひとも当社ブースにお立ち寄りいただきますようお願い申し上げます。
新設コンクリートの品質・耐久性向上対策に!けい酸塩系表面含浸材※NETIS番号:CG-160013-VE 活用促進技術
- 鉄筋コンクリート工事
- 補強・補修材
- コンクリート養生材
【更新】採用実績表/CS-21ネオ(NETIS:CG-160013-VE 活用促進技術)
CS-21ネオ(新設コンクリート表面保護材・NETIS:CG-160013-VE 活用促進技術)が採用された工事の実績表を更新しました。 最新版は、2025年3月末現在です。[集計期間:2017年(平成29年)~2025年(令和7年)3月] ※合計354件(国土交通省172件・その他中央省庁4件・地方公共団体128件・民間50件)
既設コンクリートの長寿命化対策に!2液混合型けい酸塩系表面含浸材※NETIS登録番号:CG-170009-A
- 補強・補修材
- 改修・補修工法
- 塗膜防水材・浸透性防水材
【更新】採用実績表/CS-21ビルダー(NETIS:CG-170009-A)
CS-21ビルダー(NETIS:CG-170009-A,既設コンクリート表面保護材)が採用された工事の実績表を更新しました。 最新版は、2025年3月末現在です。[集計期間:2017年(平成29年)~2025年(令和7年)3月] ※合計121件(国土交通省17件・地方公共団体91件・民間13件)
既設構造物(表層部の中性化したコンクリート)の耐久性向上・長寿命化対策用、けい酸塩系表面含浸工法、施工性が良好な表面保護材
- 補強・補修材
- 改修・補修工法
- 防水工事
【更新】採用実績表/CS-21ビルダー(NETIS:CG-170009-A)
CS-21ビルダー(NETIS:CG-170009-A,既設コンクリート表面保護材)が採用された工事の実績表を更新しました。 最新版は、2025年3月末現在です。[集計期間:2017年(平成29年)~2025年(令和7年)3月] ※合計121件(国土交通省17件・地方公共団体91件・民間13件)
『CS-21』が、JR西日本の認定材料に
『CS-21』が、JR西日本エリアの温暖で降雨量や日照時間が多く、かつ海沿いに位置する厳しい環境下における約7.5年におよぶ供試体暴露試験の結果、同社が求める要求性能を満たしたとして、新設コンクリート構造物の初期欠陥を補修する認定材料となった~
『CS-21』が、JR西日本の認定材料に
『CS-21』が、JR西日本エリアの温暖で降雨量や日照時間が多く、かつ海沿いに位置する厳しい環境下における約7.5年におよぶ供試体暴露試験の結果、同社が求める要求性能を満たしたとして、新設コンクリート構造物の初期欠陥を補修する認定材料となった~
NETIS登録製品:KT-190098-VE 速乾性タイプの鉄筋用防錆剤でありながら、労安法の有機則・特化則に非該当を実現。
- 副資材