小型軽量のRICOH ハンディセンサー導入により、分別作業時間を半減し作業負荷軽減にも貢献!
東北地方において家電製品の再資源化の役割を担う東日本リサイクルシステムズ 株式会社様に、RICOH ハンディセンサーを導入した事例をご紹介いたします。 同社では、再資源化の工程でカギとなる素材の分別作業において、従来使用していた 判別機器の重量が重く、作業者の負担が大きくなっていました。 小型軽量のRICOH ハンディセンサーにより、作業中は機器を腰袋に常備して連続で 判別できるようになり、大幅に作業効率がアップしました。 【これまでの課題】 ■従来使用していた判別機器の重量が重く、作業者の負担が大きかった ■判別機器本体のサイズが大きく、作業中に仮置きをする際は置場を 選ばなければならず、スムーズな作業が出来ずストレスとなっていた ■樹脂の種類が判別できない場合は確率の高い素材を確認して判別結果 としており、判別精度に不安があった ※詳しくはPDFをダウンロードしていただくか、お気軽にお問い合わせください。
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基本情報
【導入効果】 ■小型軽量のRICOH ハンディセンサーにより、作業負担が軽減した ■作業中は機器を腰袋に常備して連続で判別できるようになり、大幅に作業効率がアップした ■判別結果による樹脂の種類が示されるようになり、画面切り替えの手間もなくなり測定時間も短縮された ※詳しくはPDFをダウンロードしていただくか、お気軽にお問い合わせください。
価格情報
898,000円(基本モデル、税抜き価格)
価格帯
50万円 ~ 100万円
納期
~ 1週間
※※在庫状況により納期が変動しますので、お気軽にお問い合わせください。
用途/実績例
何がどのような状態で搬入されるのか分からない状態の物を、どのような方法で 機械化・自動化するのか、今解決に向けて模索している段階です。 ※詳しくはPDFをダウンロードしていただくか、お気軽にお問い合わせください。
カタログ(2)
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リコー 環境・エネルギー事業センターは、持続可能な社会の構築に向けて、新たなソリューションを開発し提供しています。 「脱炭素社会」「循環型社会」を実現するための課題に取り組むため、“従来の事業領域にとらわれないより広い分野”で 環境事業の創出に取り組んでいます。










