超音波顕微鏡による金属板越しの接着状態観察
超音波顕微鏡による金属板越しの接着状態観察した事例を
ご紹介します。
超音波顕微鏡は、超音波が透過するものであれば、外観から
確認できない内部の情報を確認することが出来ます。
信頼性試験後にチップが外れた試料にて、金属板に残っている
接着材の状態を金属板側から観察してみました。観察内容や
結果についてはPDF資料をご覧ください。

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