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『Boby Wagon』は、キャスター付きの本体を回転させることで側面4面 すべてを効率的に使える、デザイン性と機能性に優れた収納家具です。 ワンプッシュで180度回転するスライド開閉式のトレイを採用。 奥行のあるサイドポケットは、正面からだけでなく左サイドの面からも 取り出しやすいよう、半円形の切り込みが入っています。 SMAU賞(イタリア)を受賞したほか、MoMA(ニューヨーク近代美術館)の パーマネントコレクションにも選定され、デザインから50年を経た現在も プロダクトデザインの名作として知られています。 【特長】 ■70mmの深いトレイと40mmの浅いトレイの2種類 ■着脱可能な棚板付きのフレキシブルボックス ■天板は、高さ12mmの仕切りで3ブロックに分かれている ■本体を回転させたとき、天板の上に載せているものが転がり落ちないよう工夫 ■直径5cmのキャスターが5個付いているので、移動がスムーズ
建築家でもあるエゴン・アイアーマンが自身のアトリエの為にデザインした、1953年生まれのミニマルなテーブルです。オリジナルモデルでは斜めに入っていたクロスバーを床から垂直に固定、フレームの内幅が220mm広く設計されているため、横並びや対面で座るダイニングテーブルとしての用途に優れています。 ●デザインと機能性を両立させたフレーム 無駄な装飾を排除したスチールのフレームに天板を乗せるだけというミニマルデザインのコンセプトはそのままに、これまで以上に幅広い用途に対応できます。 ●細部までこだわったディティール 使いこむほどに味わい深く変化していくリノリウム仕上げの天板に、側面にはオークの無垢材が施され、細部にまでこだわりが感じられる作りです。 ●フレキシブルな高さ調節機能 718∼858mm(35mm間隔/5段階)の高さ調節が可能。可動パイプを上下させ、L字の金具を差し込むだけの簡単な仕組みです。スタンディングテーブルとしてもお使いいただけます。
建築家でもあるエゴン・アイアーマンが自身のアトリエの為にデザインした、1953年生まれのミニマルなテーブルです。スチールのフレームに天板を乗せるだけのシンプルな構造で、無駄な装飾を排除した意匠的にも美しいデザイン。アイアーマンの細部へのこだわりが随所にみられるこのテーブルは、他の商品の追随を許さない普遍的な名作の一つです。 1995年、このテーブルの製作権を得たリチャードランパートによってディティールや品質をそのままに、ノックダウンできるよう現代仕様を加え復刻されました。 サイズ展開やカラーバリエーションも魅力のひとつです。 ●広々とした作業スペース 天板の奥行は800mm。PCを置いても十分なスペースを確保する事ができます。また、ダイニングにも適したサイズです。 ●ユーザー視点の実用的なオプション(別売) パソコンなどの配線を収納できるケーブルチャネルや、パソコン本体やルーターなどの機器を設置できるCPUホルダーといった専用オプションもあります。
1960年、日本初のラケット構造(駒入れ加工)を用い、ミラノトリエンナーレで発表された革新的な椅子を長大作がリデザイン。ミラノトリエンナーレでは会場構成を坂倉準三建築研究所が行い、当時研究所の所員であった長大作が家具デザインを担当しました。 有機的なラインを描く背板は、柿の実を真ん中から縦に割った時の曲線がヒントになっています。同じ長大作デザインのマッシュルームベース テーブルとの相性も抜群でダイニングチェアとして最適です。 張地を、ビニールレザー・ファブリックからお選びいただけます。 ビニールレザーモデルは、表面に汚れがつきにくい処理がされており、付着しても落とすのが簡単な防汚機能をもった素材を採用。変色に強く、仕上がり時の色合いが長持ちする性能を持ち合わせています。 ファブリックモデルは、ウール混素材でやわらかで優しい印象。 また、2色張り分け仕様のトリエンナーレモデルは、長大作自身がセレクトしたカラーリングです。
国際文化会館のために手掛けたテーブルを長大作自身がリデザイン。コンクリート建築からヒントを得たキノコのようなベースと天板の緩やかな曲線が特徴です。 ダイニングテーブルとして使いやすい最適なサイズで、同じ長大作デザインのパーシモンチェアとの相性も抜群。 天板は四角ではなく弧を描いた長方形(レクタングル)になっています。これは、座った人の視線が自然と中心に集まるように考えられたフォルム。長大作のかたちへのこだわりが生んだ美しい曲線のテーブルです。 また、たわみを防ぐための金物が天板裏に取り付けれられており、長くお使いいただけます。
フランスを代表するデザイナーの一人、ピエール・ガーリッシュが1950年代にデザインした照明です。ガーリッシュは、あらゆるニーズに対応するために多種にわたるランプを設計しました。優れた造形感覚と金属をはじめとする素材加工の深い知性を持ち合わせたガーリッシュの照明は、独創的なフォルムでエレガントな空間を演出します。 G25 ウォールランプは、光源から目を保護する金属のシェードから流れた光をパンチングメタルの反射板によって拡散させ、適度な光の質を実現しています。真鍮製のアームは長さの調整が可能です。
フランスを代表するデザイナーの一人、ピエール・ガーリッシュが1950年代にデザインした照明です。ガーリッシュは、あらゆるニーズに対応するために多種にわたるランプを設計しました。優れた造形感覚と金属をはじめとする素材加工の深い知性を持ち合わせたガーリッシュの照明は、独創的なフォルムでエレガントな空間を演出します。 G21 フロアランプは、光源から目を保護し、光の流れを方向付ける金属シェードを備えています。カラーは、ホワイトとブラックの2種類の展開です。支柱の長さは調整可能で、最適なランプの高さにすることができます。
フランスを代表するデザイナーの一人、ピエール・ガーリッシュが1950年代にデザインした照明です。 ガーリッシュは、あらゆるニーズに対応するために多種にわたるランプを設計しました。優れた造形感覚と金属をはじめとする素材加工の深い知性を持ち合わせたガーリッシュの照明は、独創的なフォルムでエレガントな空間を演出します。 G24 テーブルランプは、円形の反射板と筒状のシェードが真鍮の支柱にバランスよく配置された彫刻のようなデザインが特徴です。金属製の反射板によって光を拡散させ、適度な光の質を実現しています。
フランスを代表するデザイナーの一人、ピエール・ガーリッシュが1950年代にデザインした照明です。ガーリッシュは、あらゆるニーズに対応するために多種にわたるランプを設計しました。優れた造形感覚と金属をはじめとする素材加工の深い知性を持ち合わせたガーリッシュの照明は、独創的なフォルムでエレガントな空間を演出します。 G3 ウォールランプは、パンチングメタルの反射板によって光を拡散させ、適度な光の質を実現しています。カラーは、ホワイト、グレー、ブラックの3種類の展開です。縦横どちらでも取付できるよう設計されており、複数のランプを組み合わせて壁面を装飾することも可能です。
フランスを代表するデザイナーの一人、ピエール・ガーリッシュが1950年代にデザインした照明です。ガーリッシュは、あらゆるニーズに対応するために多種にわたるランプを設計しました。優れた造形感覚と金属をはじめとする素材加工の深い知性を持ち合わせたガーリッシュの照明は、独創的なフォルムでエレガントな空間を演出します。 G3 トリプル ウォールランプは、「G3 ウォールランプ」に比べ50センチほど長さのあるタイプ。パンチングメタルの反射板によって光を拡散させ、適度な光の質を実現しています。カラーは、ホワイト、グレー、ブラックの3種類の展開です。縦横どちらでも取付できるよう設計されており、インテリアに合わせて壁面を装飾することが可能です。
フランスを代表するデザイナーの一人、ピエール・ガーリッシュが1950年代にデザインした照明です。ガーリッシュは、あらゆるニーズに対応するために多種にわたるランプを設計しました。優れた造形感覚と金属をはじめとする素材加工の深い知性を持ち合わせたガーリッシュの照明は、独創的なフォルムでエレガントな空間を演出します。 G60 テーブルランプは、乳白アクリルのカバーとスチール製のサイドパネルで構成されています。乳白アクリルのカバーを通して柔らかな光を放ちます。 同型で、素材づかいの異なる『G61』の展開もございます。 フランスの照明メーカー「サンモード スタジオ」によって、オリジナルのデザインを忠実に再現しつつ、現代のテクノロジーを取り入れ復刻されました。
フランスを代表するデザイナーの一人、ピエール・ガーリッシュが1950年代にデザインした照明です。ガーリッシュは、あらゆるニーズに対応するために多種にわたるランプを設計しました。優れた造形感覚と金属をはじめとする素材加工の深い知性を持ち合わせたガーリッシュの照明は、独創的なフォルムでエレガントな空間を演出します。 G61 テーブルランプは、乳白アクリルのカバーに穴あきスチール板をかぶせた特徴的な天面・側面と乳白アクリルのサイドパネルで構成されています。乳白アクリルのカバーを通して柔らかな光・スチール板の規則的な丸い光を楽しめます。 フランスの照明メーカー「サンモード スタジオ」によって、オリジナルのデザインを忠実に再現しつつ、現代のテクノロジーを取り入れ復刻されました。
ジャンカルロ・ピレッティがデザインした折りたたみ・スタッキング可能なサイドチェアです。座面の左右のパーツのみで折りたためる、現在の折りたたみ椅子のモデルとなった構造が特徴です。機能的で透明感のある美しいこの椅子は、1969年以来、全世界で700万脚以上販売され、MoMAに収蔵されている他、数々の賞を受賞しています。 折りたたむと5cmのスペースに収まるスリムな設計。立ち上げた状態でもスタッキングができます。 プラスチック製の透明なシートには独特のカーブとくぼみが施され、座り心地も良いチェアです。 フレーム色・座面/背もたれ板のバリエーションをお選びいただけます。
1965年にデザインされたリキスツールは、椅子としての十分な耐荷重を持ちながらも、子供が積み木のようにして遊ぶことができるほど軽量なスツールです。 段ボールというリサイクル可能な素材を完璧な組立構造によって堅牢さを強化。発売当時には「4つのスツールで象の体重を支えられる」と話題になりました。 2021年度グッドデザイン・ロングライフデザイン賞を受賞。 東京オリンピックの翌年、1965年に婦人画報社の展覧会の企画の一つとしてデザインされました。 高度経済成長期真っ只中に、その時代の流れに逆行しているかのような段ボール製のリキスツールが、当時デザインされたこと 人や環境に優しいデザインが重視される遥か前に、未来を予測していたのではないか?と思える点が評価されました。
日本を代表する建築家 清家清氏による「数学者の家(1954年/東京都目黒区)」の家具デザインを担当した渡辺力氏が、玄関先に置くスツールとしてデザインしたのが「ソリッドスツール」です。 当時は既製品の選択肢はあまりなく、ほぼすべての家具が特注品として作られました。このスツールは後に、写真館(東京都港区)の待合室にも設置され、高島屋で開催されたモダンリビング展に出品されるなど、多方面で注目されましたが、当時、商品化されることはなく、デザインから半世紀を経た2005年にメトロクスから復刻が実現しました。 無垢板の座面とスチールロッドの脚部が、直線的で端正なフォルムを生み出しており、日本人初のミラノ・トリエンナーレ金賞を受賞した渡辺力氏の代表作「トリイスツール(1957年)」を思わせる佇まい。 このフォルムを特徴づけている座面の傾斜は、”平らな座よりも、腰をかけて楽であるように”という渡辺力氏の意図が込められています。また、2枚の座板の間には持ち運ぶことを想定した手をかける孔(あな)が設計されているなど、細かな配慮が見られるミニマルな構造美はさすがです。
当時、ショールームやホテルのラウンジの設計に多く携わっていた渡辺力率いるQデザイナーズは、1976年に新橋第一ホテルのメインバー「シャンブル」の設計を手掛けました。氏が最も好んだ素材「銅」は内装の壁面にも採用され、バー空間に吊るされたモビールにも銅が用いられました。 このモビールを、メトロクスが「リキモビール シャンブル」として2017年に製品化。銅板と無垢のチーク材の組み合わせで構成されたこのモビールは、素材の重厚感とフォルムの軽やかさを合わせ持ち、シックな空間を演出します。製品化モデルでは銅板の表面にバイブレーション仕上げを施し、落ち着きのある風合いに仕上げています。
『Ulm Stool』は、ウルム造形大学の学生のためにデザインされたスツールです。 1954年この大学の初代学長を務めたマックス・ビルと当時ビルのアシスタントを勤めていたハンス・グジェロが学生達のために考えた 椅子としてだけでなくサイドテーブルや棚、持ち運びなどの用途を想定した機能的なフォルムのスツールです。 無塗装の通常モデルやカラーモデルとは異なり、このモデルはすべてのパーツがウォルナットで製造されています。表面はクリアのウレタンで仕上げられ、高級感のある美しい仕上がりです。 極限までにシンプルなコの字型。置き方や用途は発想次第。 仕事机や講義、カフェテラスなどに使えるスツール、サイドテーブル、スタッキングシェルフのように積み重ねたり、マガジンラックにしたり、横棒は持ち運ぶときに取っ手になったり。多目的な要素がデザインに集約されています。 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
『Ulm Stool』は、ウルム造形大学の学生のためにデザインされたスツールです。 1954年この大学の初代学長を務めたマックス・ビルと当時ビルのアシスタントを勤めていたハンス・グジェロが学生達のために考えた 椅子としてだけでなくサイドテーブルや棚、持ち運びなどの用途を想定した機能的なフォルムのスツールです。 無塗装の通常モデルとは異なり、カラーモデルでは傷がつきにくいバーチの無垢材を使用。木目を活かして染色された後、クリアのウレタンで仕上げられています。 極限までにシンプルなコの字型。置き方や用途は発想次第。 仕事机や講義、カフェテラスなどに使えるスツール、サイドテーブル、スタッキングシェルフのように積み重ねたり、マガジンラックにしたり、横棒は持ち運ぶときに取っ手になったり。多目的な要素がデザインに集約されています。 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
1つの原図を基に「連続」「展開」「発展」のキーワードから生み出されたグラフィックアート「バリエーションシリーズ」を特別なフレームに額装。マックス・ビル生誕110周年を記念してアートフレームとして発売しました。 マックス・ビルによる《1つのテーマによる15のバリエーション》とは、発想の母体となる1つのテーマ(原図)を基に「連続」「展開」「発展」のキーワードから15のバリエーションを展開したコンクリートアート作品。規則性を持つ数学的な解釈に着眼し、ロジカルな視覚表現を目指したシリーズです。 本作「バリエーション1」は原図の螺旋形を点で結び、直線のみを用いた面として再構成しています。それぞれの多角形は黄・赤・緑・青・橙・紫の6色で鮮やかに描かれています。
バウハウス最後の巨匠、マックス・ビルによって作られたグラフィックアートをラグにしました。 ●「colorful accents. /1946」を忠実に再現 1946年に発表された作品の原画をもとに、忠実なカラーを再現しました。財団監修のもと、染色後の毛糸サンプルまで承認を得て商品化しました。 ●高品質な日本製 国内で製糸された毛糸を使用。職人によって手作業で作られた、高品質な仕上がり。パイルの長はアクリル15mm・ウールは13cmで、ふっくらと柔らかな触り心地。床暖房・ホットカーペットにも対応しており、オールシーズン快適にご使用いただけます。 ●お手入れ簡単なアクリル製 繊維一つひとつが空気をたくさん含み、やわらかくあたたかい風合い。吸水性が少ないため、水溶性の汚れが付着しにくく、カビなどの心配もありません。摩擦に強く、耐久性もあり、鮮やかな発色が表現できる素材です。 ●美しく長持ちするウール 水をはじく性質で、汚れがつきにくく、保湿性に富んだ素材で、弾力性が高く、家具の跡も蒸気をあてて戻すことができます。染料が繊維に深く浸透し色落ちしにくため、美しい色とツヤが長持ちします。
バウハウス最後の巨匠、マックス・ビルの数学的思考によって作られたグラフィックアートをそのままラグにしました。 ●「colorful accents. /1946」を忠実に再現 作品の原画をもとに、忠実なカラーを再現しました。財団監修のもと、染色後の毛糸サンプルまで承認を得て商品化しました。 ●高品質な日本製 国内で製糸された毛糸を使用。職人によって手作業で作られた、高品質な仕上がり。パイルの長はアクリル15mm・ウールは13cmで、ふっくらと柔らかな触り心地。床暖房・ホットカーペットにも対応しており、オールシーズン快適にご使用いただけます。 ●お手入れ簡単なアクリル製 繊維一つひとつが空気をたくさん含み、やわらかくあたたかい風合い。吸水性が少ないため、水溶性の汚れが付着しにくく、カビなどの心配もありません。摩擦に強く、耐久性もあり、鮮やかな発色が表現できる素材です。 ●美しく長持ちするウール 水をはじく性質で、汚れがつきにくく、保湿性に富んだ素材で、弾力性が高く、家具の跡も蒸気をあてて戻すことができます。染料が繊維に深く浸透し色落ちしにくため、美しい色とツヤが長持ちします。
バウハウス最後の巨匠、マックス・ビルの数学的思考によって作られたグラフィックアートをそのままラグにしました。 ●「quiet. /1948」を忠実に再現 「quiet.」の作品の原画をもとに、忠実なカラーを再現しました。財団監修のもと、染色後の毛糸サンプルまで承認を得て商品化しました。 ●高品質な日本製 国内で製糸された毛糸を使用。職人によって手作業で作られた、高品質な仕上がり。パイルの長はアクリル15mm・ウールは13cmで、ふっくらと柔らかな触り心地。床暖房・ホットカーペットにも対応しており、オールシーズン快適にご使用いただけます。 ●お手入れ簡単なアクリル製 繊維一つひとつが空気をたくさん含み、やわらかくあたたかい風合い。吸水性が少ないため、水溶性の汚れが付着しにくく、カビなどの心配もありません。摩擦に強く、耐久性もあり、鮮やかな発色が表現できる素材です。 ●美しく長持ちするウール 水をはじく性質で、汚れがつきにくく、保湿性に富んだ素材で、弾力性が高く、家具の跡も蒸気をあてて戻すことができます。染料が繊維に深く浸透し色落ちしにくため、美しい色とツヤが長持ちします。
当社では、ピエール・ポランによりデザインされた家具シリーズとして デスク、サイドボード、ドロワーテーブルなどといったデザイン家具を 取り扱っております。 特徴的なデザインの脚部に用いた無機質なスチールロッドと、背座面の張地に用いた上質な革の素材の組み合わせは、クラシカルかつエレガントな印象を与えています。背座面はウレタンフォームを使用し、快適な座り心地を実現。機能性にも優れています。F031デスクと合わせてお使いいただくのにも最適なコンパクトなサイズです。 ポラン財団監修のもと、オリジナルを忠実に再現。2018年に復刻を遂げました。 ※革の表面に現れる傷は「ナチュラルマーク」と呼ばれ、牛が生きていた証です。天然素材ならではの「本物の証」としてご理解ください。 【概要】 ■座面の昇降機能、脚部にはキャスター付き ※詳しくはPDFをダウンロードして頂くか、お問い合わせください。
当社では、ピエール・ポランによりデザインされた家具シリーズとして デスク、サイドボード、ドロワーテーブルなどといったデザイン家具を 取り扱っております。 ポランの1960年代を象徴する有機的なデザインとは異なり、 初期作品に見られる直線を基調としたミニマルなデザインと機能性を 追及したフォルムが特徴です。 【概要】 ■背面も仕上げを施しているのであらゆる方向に使用可能 家具の産地、旭川近郊の家具工場で作られる最高峰の技術と品質。天然木の美しい木目を活かした仕上がりで、その軽やかながらも落ち着いた佇まいは、様々なインテリアに調和し、上質な空間を演出します。 ※詳しくはPDFをダウンロードして頂くか、お問い合わせください。
メキシコのリゾート地で60年代から愛用されていたアウトドアチェアをベースにリデザインしたアカプルコロッキングチェア。 スチールのフレームにPVCコード(※1)を巻きつけたシンプルな構造で、メキシコのクラフトマンたちの手でひとつひとつ丁寧に作られています。PVCコードの特性でもある柔軟性によって生まれる、体が包み込まれるような感覚の快適な座り心地に加え、ロッキングもできる快適なチェアです。 ベランダやテラス、プールサイドなどアウトドアシーンでの使用はもちろん、屋内ではラウンジチェアとしてもお使いいただけます。同シリーズのサイドテーブルやフットレストにちょうど良いスツールと合わせてお使いいただくのもおすすめです。豊富なカラーバリエーションも魅力のひとつ。 ※1) PVCコード…ポリ塩化ビニル製のコード。柔軟性に富み経年劣化も少ない、強度に優れた素材です。
メキシコのリゾート地で60年代から愛用されていたアウトドアチェアをベースにリデザインしたアカプルコシリーズのサイドテーブル。 スチールのフレームにPVCコード(※1)を巻きつけたシンプルな構造で、メキシコのクラフトマンたちの手でひとつひとつ丁寧に作られています。 柔軟性のあるPVCコードの隙間に雑誌や新聞を挟むことでマガジンラックのように使うこともできます。3本の脚先は、床を傷つけないようゴムキャップでカバー。スチールフレームとガラス天板の設置面にも緩衝材が付いていて安心です。 ベランダやテラス、プールサイドなどアウトドアシーンでの使用はもちろん、屋内でもお使いいただけます。 同シリーズのチェアと合わせてお使いいただくのもおすすめです。 豊富なカラーバリエーションも魅力のひとつ。 ※1) PVCコード…ポリ塩化ビニル製のコード。柔軟性に富み経年劣化も少ない、強度に優れた素材です。
メキシコのリゾート地で60年代から愛用されていたアウトドアチェアをベースにリデザインしたアカプルコシリーズにスツールが登場。 スチールのフレームにPVCコード(※1)を巻きつけたシンプルな構造で、メキシコのクラフトマンたちの手でひとつひとつ丁寧に作られています。 柔軟性のあるPVCコードによる柔らかな座り心地が特徴。ちょっとした休憩用のスツールとしてはもちろん、アカプルコチェアと組み合わせてフットレストとしても最適。 ベランダやテラス、プールサイドなどアウトドアシーンでの使用はもちろん、屋内でもお使いいただけます。 豊富なカラーバリエーションも魅力のひとつ。 ※1) PVCコード…ポリ塩化ビニル製のコード。柔軟性に富み経年劣化も少ない、強度に優れた素材です。 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
フィンランド出身のデザイナー ミスカ・クンツィ氏と協業し、竹の集成材を用いた折りたたみ式ワゴンをつくりました。 竹集成材の堅牢な性質を活かし、最小限の素材とパーツで構成することで実現した、軽やかな骨格構造のトローリーです。樹木に比べて成長が早い竹は、近年注目を集めているサステナブル(持続可能)な素材。竹素材、卓越したクラフトマンシップと北欧デザインが融合した、シンプルでありながらも巧妙さと温もりを併せ持った上質なプロダクトです。 上下2段の天板は、指紋がつきにくく掃除がしやすいメラミン化粧合板製。天板上のものが落下しにくいように天板と側面の木部との間には段差が設けられています。下段の天板は、サイドテーブルとして使用する際に脚に邪魔にならないよう、上段に比べてやや小さく設計されています。天板はフレームのステンレスロッドを引っ掛けて固定します。竹の上品できめ細やかな手ざわりを引き立たたせるオイル仕上げ。直線的な竹の繊維の美しさが際立ちます。 キッチンやワークスペースでトローリーとして、またリビングではサイドテーブルとして様々なシーンでお使いいただけます。
1978年にアキッレ・カスティリオーニによってデザインされた、折り畳み式のテーブルです。パリのビストロで一般的に使用されていた三本足のテーブルを再解釈し、機能性を強化しました。当時新しい素材であったABS樹脂をジョイント部分に用いることで、開閉性を大幅に向上させています。天板にあるホールは、折り畳み時に使用するだけではなく、付属の専用フックで壁にかける際にも用いられます。1981年コンパッソ・ドーロ賞受賞。
1960年にイギリスのデザイナー、ロビン・デイによってデザインされたシーティングシステム ”フォームグループ” を、ロビン & ルシアン・デイ財団監修のもと、復刻再生産しました。 従来の木材やスプリングを使用するソファ製造の手法に代わり、ラバー製のウェビングテープでシートクッションを支える構造を採用。本来、ソファの内部構造で用いられるウェビングテープを表面に出し、デザインの一部として昇華させたことは、発表当時、最も先進的であるとして評価されました。 スチール製のフレームとクッションフォームやテーブルを、フレキシブルに組み合わせることにより、多様なバリエーションができるよう設計されており、ライフスタイルに合わせた仕様をお選びいただけます。1961年にデザイン・センター賞を受賞したロビン・デイの代表作のひとつです。 個性がありながらも洗練されたデザインは、モダンで上質な空間を演出します。
1960年にイギリスのデザイナー、ロビン・デイによってデザインされたシーティングシステム ”フォームグループ” を、ロビン & ルシアン・デイ財団監修のもと、復刻再生産しました。 従来の木材やスプリングを使用するソファ製造の手法に代わり、ラバー製のウェビングテープでシートクッションを支える構造を採用。本来、ソファの内部構造で用いられるウェビングテープを表面に出し、デザインの一部として昇華させたことは、発表当時、最も先進的であるとして評価されました。 スチール製のフレームとクッションフォームやテーブルを、フレキシブルに組み合わせることにより、多様なバリエーションができるよう設計されており、ライフスタイルに合わせた仕様をお選びいただけます。1961年にデザイン・センター賞を受賞したロビン・デイの代表作のひとつです。 個性がありながらも洗練されたデザインは、モダンで上質な空間を演出します。 ローテーブルは、フォームグループのソファに合わせてご使用いただくと、統一感のあるコーディネートをお楽しみいただけます。
『Curl』は、「へら絞り」の技術を用いて作られた琺瑯のランプです。 内側と外側がゆるやかに反転しながら反りかえる形状は、一般的な 琺瑯製品に施されている、補強や歪み防止のための口縁部を外に巻く加工を 肥大化させたことにより生まれました。 形状のモチーフとなったのは、古来からの日本の風景を作ってきた 神社仏閣の屋根。雄大な曲線を描く神社の屋根と同じ曲線を用いています。 【特長】 ■シェードの成形工程では「へら絞り」という技術の枠を用いて製作 ■口縁部を外に巻く加工を施さずに成立するカールさせた「素地」の形状や厚み ■ホワイトには白色のコード、チャコールグレーには黒色のコードが付属 照明コードの長さ調節について 余分なコードは付属のコードハンガーを使用して調節するか、束ねてシーリングカバー内に収納してください。 また、ご希望の長さに合わせたサイズオーダーや収納付カバーへの変更などの加工も承っています。 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
『LOG』は、整然としたフォルムの中に、丸太を組み上げたような素朴さを のぞかせる魅力溢れるシェルフです。 直径30mmの木製フレームにはブナを、マットな質感の棚板の表面材には 自然素材から作られたリノリウムを使用。 ブナの持つ明るく穏やかな雰囲気と、リノリウムの持つ静寂な表情が、 お互いの魅力をやさしく引き立て、空間に上質なアクセントを生み出します。 細部にまでこだわった美しいディティールは、日本有数の家具の産地である北海道・旭川近郊の職人により、丁寧に作られています。 【特長】 ■格子状に組まれたフレームと棚板のみのシンプルな構造 ■背板がなく、どちらの面も同じ造りのため、間仕切りとしても使用可能 ■棚板の芯材には、軽量化を目的としたハニカム構造を採用 ■床面の傾きに対応するアジャスター付き ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
『Acapulco Chair』は、メキシコのリゾート地で60年代から親しまれている アウトドア家具をリデザインしたチェアです。 体が包み込まれるような感覚の快適な座り心地で、ラウンジチェアとして 屋内外どちらでもお使いいただけます。 スチールのフレームにPVCコード(※1)を巻きつけたシンプルな構造で、メキシコのクラフトマンたちの手でひとつひとつ丁寧に作られています。 ベランダやテラス、プールサイドなどアウトドアシーンでの使用はもちろん、屋内ではラウンジチェアとしてもお使いいただけます。 ラインアップの「Acapulco Rocking Chair」や、小ぶりな 「Acapulco Cafe Chair」などをご用意しています。 ※1) PVCコード…ポリ塩化ビニル製のコード。柔軟性に富み経年劣化も少ない、強度に優れた素材です。 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
『F031 Desk』は、ピエール・ポランが1950年代に手掛けたデスクです。 1960年代を象徴する有機的なデザインとは異なり、初期作品にみられる 直線を基調としたミニマルなデザインと、機能性を追求したフォルムが特長。 天板、引出し、脚部はそれぞれの用途に適正な素材で構成され、細部への こだわりが随所にみられます。 この他に「F061 Sideboard」や「F181 Drawer Table」もラインアップしています。 【特長】 ■ピエール・ポランによりデザインされた家具シリーズ ■直線を基調としたミニマルなデザイン ■機能性を追求したフォルム ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
『Ulm Stool』は、ウルム造形大学の学生のためにデザインされたスツールです。 1954年この大学の初代学長を務めたマックス・ビルと当時ビルのアシスタントを勤めていたハンス・グジェロが学生達のために考えた 椅子としてだけでなくサイドテーブルや棚、持ち運びなどの用途を想定した機能的なフォルムのスツールです。 木目が美しいスプルースの無垢材を使用。 極限までにシンプルなコの字型。置き方や用途は発想次第。 仕事机や講義、カフェテラスなどに使えるスツール、サイドテーブル、スタッキングシェルフのように積み重ねたり、マガジンラックにしたり、横棒は持ち運ぶときに取っ手になったり。多目的な要素がデザインに集約されています。 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
当社では、ピエール・ポランによりデザインされた家具シリーズとして デスク、サイドボード、ドロワーテーブルなどといったデザイン家具を 取り扱っております。 ポランの1960年代を象徴する有機的なデザインとは異なり、 初期作品に見られる直線を基調としたミニマルなデザインと機能性を 追及したフォルムが特徴です。 【概要】 ■背面も仕上げを施しているのであらゆる方向に使用可能 ■引出しの深さは、デスク8.5cmと11cm、 サイドボード・ドロワーテーブル10.5cm ■サイドボードの扉の内側にある収納棚の高さは用途に応じて5段階に変更可能 など 家具の産地、旭川近郊の家具工場で作られる最高峰の技術と品質。天然木の美しい木目を活かした仕上がりで、その軽やかながらも落ち着いた佇まいは、様々なインテリアに調和し、上質な空間を演出します。 ※詳しくはPDFをダウンロードして頂くか、お問い合わせください。
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