補強土壁 Hyb-Wall
補強土にもハイブリッドな新技術
土地の有効活用の観点から盛土のり面の急匂配化のニーズが高く、 擁壁などに比較して経済的に盛土のり面の急匂配化を可能にする 補強土工法が普及してきています。
- 企業:ハイビーウォール研究会
- 価格:応相談
更新日: 集計期間:2026年04月01日~2026年04月28日
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補強土にもハイブリッドな新技術
土地の有効活用の観点から盛土のり面の急匂配化のニーズが高く、 擁壁などに比較して経済的に盛土のり面の急匂配化を可能にする 補強土工法が普及してきています。
古民家や茶室の壁、本格的な土と砂と藁を海藻糊で練り上げる100%自然素材の土壁を販売。石膏ボードにも塗れる本土壁
■ 比類なき土壁、日本の伝統「土壁やすらぎ」 関西では糊土(のりつち)とも称される土壁の仕上げ材料。文化財や茶室などにしか使われない高級で上品な土壁は本来一流の職人の親方から弟子にしか受け継がれないものでした。そんな秘伝の土壁空間を体験して欲しい。 ■土壁やすらぎとは・・・ 本土壁にはタイルのような強度はない。クロスのような柔軟性も無い。施工は手間がかかり、左官職人の腕に一喜一憂する。そんな本土壁やすらぎとは・・・・・・ 大正元年より土壁屋を営んでいる弊社が言えることは、百年以上使われ続けている事、そしてご購入いただいた方の「なんか落ち着く」の言葉に尽きる。 「自然素材です」「呼吸します」「安全安心」などの手垢にまみれたキャッチコピーは本土壁やすらぎには似合わない。 人類誕生の洞穴住居から続く土壁空間には日本人との親和性があり小舞土壁から石膏ボードに建築様式が変わっても土壁を塗った部屋は「なんか落ち着く」とつい出てしまう。それが土壁やすらぎ。
独自の二重壁構造が、供用後における壁面の変形を抑制する「アデムウォール工法」
○「NETIS登録:KK-020061-V」 ジオテキスタイル補強土壁「アデムウォール工法」 アデムウォール工法はNETIS(新技術情報提供システム)による活用効果評価で高評価となり、「準推奨技術」に選定されました。 アデムウォール工法は、アデムを配置して補強した盛土(補強盛土体)と薄型で軽量かつ、自立性の高いコンクリートパネル(壁面材)の間に、変形を吸収する空間を設けて施工する「二重壁構造」が特長です。工法のバリエーションは、垂直壁タイプ、斜壁タイプ、壁面あと施工タイプの3種類があります。 注.弊社(高見澤)におけるアデムウォールの取り扱いエリアは長野県です。長野県以外の現場で補強土壁をご検討中のお客様は、工法開発メーカー(前田工繊株式会社)へお問い合わせください。
道路際や民家裏で落石やがけ崩れ・崩壊土砂を受け止める補強土壁です。最大5500kJの落石エネルギーまで対策できます。
<極めて優れた衝撃吸収性能> ■ジオロックウォールは、土とジオシンセティックスを主材料としています。 ■土構造物特有の柔構造性により効率良く衝撃を吸収し、大規模な衝撃エネルギーにも対応することができます。 <施工コストは従来工法の50~65%> ■主材料が土であり、現地発生土や建設残土を材料として利用することができます。 ■一般的な土工のみで施工が可能であり熟練工による特殊技術は不要です。 ■他の工法と比較して、エネルギー吸収レベルでは格段に経済的です。 <様々な地形・地盤で設置可能> ■土構造物のため、設置スペースが限られた現場や、縦断勾配のある現場、沢地形の現場など様々な地形で設置することができます。 ■支持地盤に衝撃力を伝えないため、ほとんどの場合地盤改良などの処理が必要ありません。 <環境・景観に優しい自然共存型> ■植生により壁面を緑化することで、周辺の景観に調和します。 <落石捕捉後の維持管理が容易> ■災害によって損傷が起こっても、部分的な部材の交換で補修が可能です。
工事発注前後の「想定外」よくあるケースの解決-地盤改良・構造物補強編-
このようなことでお困りではないですか。 ■玉石・転石層のため地盤改良できない ■機械の進入が困難な現場の地盤改良現場 ■地盤調査と異なる地盤層の発覚 ■岩線の深さ・地山の勾配・土質等により改良できない 【目次】 ■ケース1 ボーリング調査結果で判明 ■ケース2 施工機械搬入時に発生 ■ケース3 地質調査と異なる地盤層の判明 ■ケース4 補強土壁 設計時に想定した良好な地盤がでない ■ケース5 現場が狭く改良ができない ■ケース6 地盤が想定よりも固いことが判明 ■ケース7 仮設道路 埋設物を避ける必要がでた ※詳しくはPDFをダウンロードしていただくか、お気軽にお問い合わせください。
【無料DL】住宅密集地・狭あい箇所で補強!EPルートパイル工法
事例集では、住宅密集地・狭隘地を中心とした様々な事例を紹介しています。 ■大規模盛土造成地滑動崩落防止工事 ■制約が多い住宅地の擁壁補強工事 ■民家付近の急傾斜地たい悪 【目次】 ■01 住宅密集地・狭隘地における課題 ■02 Case1 大規模盛土造成地滑動崩落防止工事 ■03 Case2 住宅地の狭隘箇所における擁壁補強 ■04 Case3 住宅地の急傾斜地対策 ※詳しくはPDFをダウンロードしていただくか、お気軽にお問い合わせください。
ティーロードをはじめ、ハイビーウォールなどの直壁を掲載!
当カタログは、松岡コンクリート工業が取り扱う『直積擁壁』などを 掲載しています。 逆T・L型擁壁「ティーロード」をはじめ、補強土壁「ハイビーウォール」や 「FILL WALL」などをご紹介。 その他、製品の特長や施工実績もご覧いただけます。 【掲載内容(抜粋)】 ■ティーロード ■T型ブロックWタイプ ■ハイビーウォール ■FILL WALL ■施工実績 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
大型クレーンが不要!改良土とジオグリッドを組み合わせた新しい補強土壁
『ハイビーネオ』は、改良土(短繊維混合安定処理土)を壁面工とし、 補強材(ジオグリッド)と組み合せた補強土壁です。 壁面材は、鋼製枠と組み合わせた軽量薄型な壁面パネルを用いるため、 施工の省力化、効率化が図れます。 また、高い耐震性能を有し、現地発生土利用による残土の発生を抑制します。 【特長】 ■壁面パネルは17kg/枚程度と軽く効率的な施工が可能 ■容易に切断加工でき笠コンクリートが不要な壁面パネル ■大型クレーンが不要 ■改良土の強度を設計に取り入れ合理的な補強土の設計 ■改良土には短繊維を混合→より高性能な改良土 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
壁高は8m程度まで可能!緑化壁を形成することができる補強土壁
『マルチウォール』は、自然のニーズに答えるため、植生を可能にした 階段状の補強土壁です。 壁面の小段にできた植栽ポットあるいは、壁頂部のポケット部に低木、 植木等を植えることができ、緑化壁を形成することができます。 壁高は8m程度まで可能で、部材の組立て、施工は規格部材の組合せの為、 熟練工や特殊な技術は不要です。 【特長】 ■緑化壁を形成できる ■壁の構造形式により直壁タイプが可能 ■壁高は8m程度まで可能 ■熟練工や特殊な技術は不要 ■使用部材は全て厳しい品質管理のもとに工場で製作される規格品 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
補強土を用いて大規模な衝撃を吸収する信頼実績の補強土壁
『ジオロックウォール』は、主に道路際や民家裏で落石やがけ崩れ・崩壊土砂を受け止める補強土壁です。最大5500kJの落石エネルギーに対応し、小規模から大規模まで幅広い落石対策で活用できます。 土とジオシンセティックスを主材料としています。土構造物特有の柔構造性により効率良く衝撃を吸収し、大規模な衝撃エネルギーにも対応することができます。土構造物のため、設置スペースが限られた現場や、縦断勾配のある現場、沢地形の現場など様々な地形で設置することができます。また、支持地盤に衝撃力を伝えないため、ほとんどの場合地盤改良などの処理が必要ありません。 ■補強土を用いた落石・がけ崩れ・崩壊土砂対策 ■落石エネルギー5500kJまで対応 ■落石の規模に応じて3タイプ展開 ■全国で540件以上の採用実績 国土交通省新技術情報提供システム(NETIS)登録番号:HR-990009-V ※掲載期間終了 NETIS 平成28年度 準推奨技術 ※詳しくはPDFをダウンロードまたは、お気軽にお問い合わせ下さい。
衝撃吸収性能の高い補強土壁による急傾斜地崩壊対策
『QKウォール』は、民家裏などの急傾斜地に設置して崩壊土砂を受け止める補強土壁です。 天端部で土砂を受け止めて、補強土に衝撃力を分散して吸収します。 大きな支持力を必要としない土構造物なため、地盤改良などの処理をほとんど行うことなく、様々な立地条件で設置することができます。また、重力式擁壁と比較して、施工期間の短縮やコストの縮減が可能です。 ■民家裏などの急傾斜地崩壊対策 ■衝撃吸収性に優れた補強土壁 ■土砂衝撃力と堆積土圧を考慮した構造 国土交通省新技術情報提供システム(NETIS)登録番号:CB-090036-A ※掲載期間終了 ※詳しくはPDFをダウンロードまたは、お気軽にお問い合わせ下さい。
衝撃吸収性能に優れた補強土壁で万全の雪崩防護
『ジオスノーウォール』は、補強土を道路際などに設置して雪崩を受け止める補強土壁です。雪崩の走路に設置して雪崩を誘導する誘導擁壁としても適用できます。堤体が盛土であるためフレキシブルな構造であり、不慮の地盤沈下にも追従することができます。雪崩の衝撃力が作用しても設置地盤には偏心力が作用しないため、地盤条件の悪い現場でも大規模な基礎工や地盤改良がほとんど不要です。 ■補強土壁効率良く雪崩衝撃を吸収 ■支持地盤への影響が少ない土構想物 ■景観に馴染んで圧迫感がない 国土交通省新技術情報提供システム(NETIS)登録番号:HR-990009-V ※掲載期間終了 掲載期間である10年が経過したため、NETISでの掲載は終了となりました。 ただし登録番号は引き続き存在しております。 また平成28年度NETIS準推奨技術に選定されている信頼性の高い工法です。 ※詳しくはPDFをダウンロードまたは、お気軽にお問い合わせ下さい。
補強土壁 テールアルメ工法事例集のご案内
事例集では、様々な事例を紹介しています。 ■下部地盤対策どうするか(軟弱地盤、すべり対策、高盛土) ■施工の困りごと(付帯工、障害物近接、仮設) ■護岸など、水域付近ってどのような構造にすれば良いか (スーパー堤防、塩害対策) ■造成で使えるか(景観配慮や宅造規制) 【目次(一部)】 「テールアルメ工法事例集」 01 造成地 02 景観デザイン 03 緑化 04 下部地盤対策・円弧すべり対策 05 高壁高・多段積み ※詳しくはPDFをダウンロードしていただくか、お気軽にお問い合わせください。
建築と土木の境界をシームレスにつなぐ、意匠・施工・経済性を両立したソリューション!
建築やランドスケープの設計では、敷地の高低差処理や擁壁の選定は、 デザイン性の観点において欠かせない要素の1つです。 一方で、これらの要素は土木の観点から安全性・機能性を確保しつつ、 意匠性まで考慮した適切な工法を選定することも求められます。 「コンクリートの無機質な壁が、景観を損ねてしまう」 「厳しい施工条件下でもデザインを諦めたくない」 本資料では、そのような建築設計者の皆様の課題に応えるべく、 実際の解決事例と、景観に配慮した擁壁の提案ラインアップをご紹介。 当社は、長年にわたる土木分野での実績を活かし、 「建築の中の土木をデザインする」伴走型パートナーとして、 「意匠性」「施工性」「経済性」を兼ね備えたソリューションをご提案します。 【掲載内容】 ■建築・ランドスケープにおける土木設計の課題 ■「建築の中の土木」をデザインするパートナー ■事例:火の山展望台(ヒノヤマリング) ■当社の事業領域 ■景観と調和する「魅せる土木」の提案 ※詳しくはPDFをダウンロードしていただくか、お気軽にお問い合わせください。
多様なシーンに活かされている構造安定性と優れた意匠!盛土現場のニーズに対応
『多数アンカー式補強土壁工法』は、1970年に旧建設省土木研究所にて 考案された「杭張材を用いた盛土安定増大工法」を原案とする わが国独自開発の補強土壁工法です。 幅広い盛土材を適用できる特性を活かしての建設発生土の有効利用や 高い耐震性、環境負荷の軽減、そして優れた安定性を併せ持っています。 2014年8月には「多数アンカー式補強土壁工法設計・施工マニュアル第4版」 (一般財団法人土木研究センター)が発刊され、ますます信頼性が向上しました。 【特長】 ■現場発生土の有効利用 ■掘削量削減「ロックアンカー」 ■工期短縮と安全性 ■確かな構造安定性 ■幅広い盛土現場に ■維持管理・補修 ※詳しくはPDFをダウンロードしていただくか、お気軽にお問い合わせください。