地盤補強工事『RES-P工法』性能証明工法|ジオテック株式会社
弱い地盤を強くして住まいの安心を守る。
RES-P工法はパイルド・ラフト基礎工法の一種です。弱い地盤中にパイプ(細径鋼管)を貫入して、地盤とパイプの複合作用で地盤を強くして沈下を防ぐ、住宅の基礎地盤補強工法です。
- 企業:ジオテック株式会社
- 価格:応相談
更新日: 集計期間:2026年08月12日~2026年09月08日
※当サイトの各ページの閲覧回数を元に算出したランキングです。
121~150 件を表示 / 全 192 件
弱い地盤を強くして住まいの安心を守る。
RES-P工法はパイルド・ラフト基礎工法の一種です。弱い地盤中にパイプ(細径鋼管)を貫入して、地盤とパイプの複合作用で地盤を強くして沈下を防ぐ、住宅の基礎地盤補強工法です。
日本・世界の難工事に挑戦!土木・基礎工事・橋梁・防災製品など幅広く事業を展開
当社は創業以来、基礎工事の分野で活躍し、世の中のニーズに対応した 施工技術の開発に取り組んでまいりました。 特に特殊な条件下での工事や岩盤削孔工事においては、数多くの実績と 成果を上げております。 また、最近頻繁する自然災害を憂いて防災関連製品の研究開発にも 取り組んでいます。 土木・基礎工事・橋梁・防災製品など、幅広く事業を展開しています。 【事業内容】 ■特殊基礎工事 ・大口径岩盤削孔 ・橋梁・製作施工 ・一般土木 ・海上・港湾工事・浚渫 ・船舶 ・杭工事 ・防災製品 等 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
ASW工法は市街地での垂直擁壁の構築・改修に最適な工法です。
セーフティウォール工法(ASW工法)は、杭、支柱、土留め壁、ブラケット板、ウエイトコンクリート等の抵抗力により安定を保持するブラケット式又は自立式の垂直擁壁工法です。 従来のL型などのRC擁壁に必要な底版を必要としないため、堀削及び埋戻し断面が少なく、経済性、施工性に優れています。
仮設土留めが不要なプレキャストPC部材による土留め構造物用壁材
『H型PC杭』は、工場で製作されるH型断面のプレテンション方式のプレストレストコンクリート部材で、三点式杭打ち機により連続打設することで土留め擁壁を構築する工法です。 施工時は、仮設の土留め壁として利用し、本設時は、そのまま完成体として使用します。 断面寸法は、幅1070(mm)×高さ540,640,740(mm) の3種類で、コンクリートの設計基準強度は、70(N/mm2) です。 【特長】 ■仮設土留めが不要 ■自立壁高が8.5(m)程度まで可能 ■底版・頂板との剛結合が可能 ■地下水などの漏水抑制効果 ■雨水などの排水効果 ■低騒音・低振動な施工方法 ■現場工期の短縮 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
ワイヤーソーイング工事をはじめウォールソーイング工事などを掲載!
当カタログは、工業用ダイヤモンドを使用したブレードやビット、 ワイヤーでコンクリートや金属などを切断・穿孔する工法を多く手掛けている 株式会社ウォールカッティング工業の工事・工法を掲載したカタログです。 従来のワイヤーソーマシンに乾式専用のワイヤーを使用して切断する 「乾式ワイヤーソーイング工法」や山岳地や狭隘地での杭施工あるいは 既設基礎補強のための杭施工などを行う際に好適な「地盤穿孔工法」等を ご紹介しております。 【掲載工事】 ■ワイヤーソーイング工事 ■コアドリリング工事 ■ウォールソーイング工事 ■フラットソーイング工事 ■グルービング工事 など ※詳しくはPDFをダウンロードして頂くか、お気軽にお問い合わせください。
周辺地盤への影響が少なく、岩盤、転石の掘削や鉄筋コンクリートの切削も可能!応用工法も多数ご用意しております。
『オールケーシング工法』は、ケーシングチューブにより掘削孔の防護を行いながら内部を掘削していく工法です。 菱建基礎株式会社では、障害撤去はもちろん、油圧式ハンマーグラブによる低騒音・低振動な掘削、コンクリートリングを使用した先端地盤の強化など、さまざまな応用工法もご用意しております。 【『オールケーシング工法』のメリット】 ■周辺地盤への影響が少ない ■岩盤、転石、玉石等の掘削や鉄筋コンクリートの切削が可能 ■汚水処理・地下水への配慮など環境保全対策に有利 ■排土の含水比が小さく、残土処理が比較的容易 ■安定液や泥水使用がない為の周面摩擦力は打ち込み杭に匹敵 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
作業構台を必要としない、クレーンの懸垂式による鋼管中掘圧入工法です!
『ドリリングプレス工法』は、特殊アースオーガーを用いたオーガー併用 中掘により杭先端地盤をほぐし、鋼管矢板圧入機(鋼管パイラー)と 連動させ、鋼管矢板を硬質地盤(N値200程度/換算)に圧入する工法です。 騒音や振動も少なく、軽量回転反力装置を採用しており、 NETIS登録番号:KT-100011-VRを取得済です。 【特長】 ■硬質地番に適する ■三点式ベースマシンを使用しない ■懸垂式のため、桟橋が不要 ■発生土が微量 ■ウォータージェットが不要 など ※詳しくはPDFをダウンロードして頂くか、お気軽にお問い合わせ下さい。
軟弱地盤はもちろんのこと、様々な地盤条件・引き抜き方法において採用可能!
『GEOTETS(ジオテツ)工法』は、近接工事や堤防において、鋼矢板等の 残置を回避し、安心して引き抜ける技術です。 色々な杭を引き抜く場合の沈下対策である特許工法。鋼矢板、H鋼、鋼管杭、 既成杭、松杭など様々な実績がございます。 工法専用の充填材を引き抜きながら同時に充填することで、引き抜き後も 周辺地盤にほとんど影響を及ぼすことなく、安心して撤去できるように なりました。 【特長】 ■残置と比較し20-50%コストダウン ■地中障害物排除 ■残置と同じく周辺地盤に影響を与えない ■水みちを作らない対策工法として河川管理者にも注目 ■水中施工も可能 ■土壌汚染修復工事の分野でも汚染物質の移動を遮断する方法 ※詳しくはPDFをダウンロードしていただくか、お気軽にお問い合わせください。
地盤補強工事で軟弱地盤やバランスの悪い地盤を補強!災害にも強くなる!
湿式柱状改良工法は、土とセメントミルクを混ぜ合わせ、土の中に400mm~800mm径の柱状体をつくります。太く大きな柱なので、その摩擦抵抗により家を支えます。 土とセメントミルクをいい加減に混ぜ合わせると、まともな柱状体ができません。 柱状改良はていねいな攪拌が命です。 ↓↓詳しくはお問合せください。↓↓
ASW工法は市街地での垂直擁壁の構築・改修に最適な工法です。
セーフティウォール工法(ASW工法)は、杭、支柱、土留め壁、ブラケット板、ウエイトコンクリート等の抵抗力により安定を保持するブラケット式又は自立式の垂直擁壁工法です。 従来のL型などのRC擁壁に必要な底版を必要としないため、堀削及び埋戻し断面が少なく、経済性、施工性に優れています。
ASW工法は市街地での垂直擁壁の構築・改修に最適な工法です。
セーフティウォール工法(ASW工法)は、杭、支柱、土留め壁、ブラケット板、ウエイトコンクリート等の抵抗力により安定を保持するブラケット式又は自立式の垂直擁壁工法です。 従来のL型などのRC擁壁に必要な底版を必要としないため、堀削及び埋戻し断面が少なく、経済性、施工性に優れています。
渋滞も騒音も最小限に。未来につながる、次世代の水道管リニューアル工法。
交通量の多い道路で水道管の更新が必要になったら、工事による渋滞や騒音、振動が気になりますよね。 SDF工法は、大がかりな開削工事をせずに、老朽化した水道管の中に新しい**ステンレス製のフレキ管(柔軟性のある管)**を挿入します。 これにより、工事期間が大幅に短縮され、周辺住民や通行車両への影響を最小限に抑えられます。 暮らしの動線を止めることなく、大切な水道インフラを守る、環境にも人にもやさしい工法です。 詳細気になった方は「お問い合わせ」、「カタログダウンロード」へ!
住宅の不同沈下を防ぐ住宅地盤補強工法!住宅基盤や地下水への汚染が生じません!
GRRシート工法とは、所定の厚さを有する砕石地業中にジオテキスタイルを敷設することで、砕石地業による地表面付近の剛性補強効果とシートによる砕石層の変形拘束効果によって、支持力補強効果を得ることができる技術です。施工後、地中深くに何も残るものがないため、建築物の解体撤去後に地中埋設物が発生することがありません。 【特長】 ■住宅基盤や地下水への汚染は生じない。 ■基礎工事の流れの中で施工できる為、特別な行程は組まなくても良い。 ■作業性が良いのと雨天でも作業が可能な為、行程の流れの遅れを防ぐ。 ■作業は振動及び騒音が無い為近隣に迷惑を掛けない。 ■重機の入れない場所の施工が可能。 ■表面波探査法により施工後の改良効果が確認できる。 ※詳細は資料請求して頂くか、ダウンロードからPDFデータをご覧下さい。
地盤を緩めることなく、早くて確実な施工が可能!戸建て~小規模建築構造物基礎に適しています
『ピュアパイル』は、セメントミルクを吐出させながらロッドを引き抜くことで、 土の混入のない高品質なセメントミルク柱を地中に築造する地盤補強工法です。 地盤改良工法のように、土とセメントミルクを攪拌混合しないため、 腐植土層や粘性土層にも高強度で高品質な柱体の築造が可能。 戸建住宅を中心に、50,000件を超える施工実績を有しております。 【特長】 ■土質を選ばない ■施工管理が容易 ■残土がほとんど出ない ■コストメリットが出やすい工法 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
建設技術審査証明取得!NETIS登録!セメント系固化材を用いた深層混合処理工法
『TSC工法』は、TSCバーを取り付けた特殊掘削撹拌装置の先端からセメント系固化材スラリーを地盤中に注入しながら原地盤と混合撹拌し、地盤改良体を築造する機械式深層混合処理工法です。 建物や構造物の基礎を長期的に安定させる事が社会のニーズとなり、軟弱地盤を円柱状に固化する本工法が「建設技術審査証明」を取得しました。 【特長】 ■TSC工法拡散翼(特許出願中) ■本工法用掘削撹拌装置を用いることにより土の共回り現象を抑制 ・撹拌性を向上させ品質の良い改良固化体を造成する ■ニ往復撹拌を標準施工サイクルとする ■施工管理装置を用いることによりリアルタイムに管理が可能 詳しくはお気軽にお問い合わせ下さい。
石灰を主成分とし、無機系材料を適正に配合した固化材!処理対象土や施工方法によって現場に適したタイプを選定できます!
『ロックマイティ』は、石灰を主成分とし、無機系材料を適正に配合した 固化材です。当製品には、発塵抑制型固化材、石灰系固化材、石灰・セメント複合系固化材の三つの系統がございます。処理対象土あるいは施工方法によって現場に適したタイプを選定いただけます。 【特長】 ■主成分に石灰を使用 ■無機系材料を適正に配合した固化材 ■処理対象土あるいは施工方法によって現場に適したタイプを選定可能 ※詳細は資料請求して頂くか、ダウンロードからPDFデータをご覧下さい。
ゲリラ豪雨の洪水から都市を守る工事にも活躍!到達坑の立坑築造にも利用されています
『大口径大深度鋼管埋設工法(φ3200)』は、先端に掘削ビットを 取り付けた鋼管杭を直接回転埋設する工法です。 国内最大級径φ3200mmの全周回転式掘削機で、多様な地中工事に 対応。 必要に応じて大口径鋼管を岩盤層にも直接回転埋設ができます。 新技術のケーシング内掘削は、油圧駆動の低騒音・低振動施工により 市街地の夜間施工にも対応可能です。 【特長】 ■先端に掘削ビットを取り付けた鋼管杭を直接回転埋設する工法 ■国内最大級径φ3200mmの全周回転式掘削機で、多様な地中工事に対応 ■必要に応じて大口径鋼管を岩盤層にも直接回転埋設ができる ■ゲリラ豪雨の洪水から都市を守る工事にも活躍 ■各種シールド工事の発進坑や到達坑の立坑築造にも利用可能 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
グラウト注入により地中から建物を持ち上げるi-LIFT工法
地盤内部にグラウト(注入材)を注入し、傾斜・沈下した建物をリフトアップして元に戻すと同時に地盤の支持力を高める工法です 。本工法は3つの「i(注入)」プロセスで構成されます 。まず、支持層上に注入を繰り返し「支持盤」を形成 。次に基礎下部に注入して「リフト盤」を形成します 。そして支持盤とリフト盤の間に「リフトアップ注入」を行うことで、建物全体を精密に持ち上げます 。レーザー光測定装置やコンピュータ制御による3次元傾斜測定装置を駆使し、リアルタイムに傾斜を常時計測しながらレベルの微調整を行う、施工精度の極めて高い確実で安全な技術です 。
建物の基礎部や杭等に影響なく、補強することができる工法をご紹介!
「石積擁壁耐震補強対策工法」は、安全・安心と美観を両立する 耐震補強技術で文化財石垣・石積擁壁の保存に貢献します。 「バットレス型補強アンカー工法」は、変状や孕みがみられる 石積擁壁の景観を損なわず、現状のまま耐震補強を行う複合工法です。 また、擁壁の表面に露出しない景観上優れた耐震補強工法の 「クララ工法」もございます。 【特長】 ■バットレス型補強アンカー工法 ・バットレスアンカーと柱状構造体を組み合わせた耐震性の高い複合工法 ■クララ工法 ・擁壁の表面に露出しない景観上優れた耐震補強工法 ※詳しくはPDFをダウンロードしていただくか、お気軽にお問い合わせください。
軟弱地盤におけるガソリンスタンドの地盤挙動を一体化!地震などから埋設施設を守ります
ガソリンスタンドのタンクや配管の埋設に好適な工法をご紹介します。 「WT工法」を応用し、タンクなど埋設施設を収納する容器を改良地盤で形成。 「TNF工法」と組み合わせることで、軟弱地盤におけるガソリンスタンドの 地盤挙動を一体化し、地震や地盤沈下などから埋設施設を守ります。 また、矢板・支保工を必要とせず、工期短縮とコスト削減を実現できます。 【特長】 ■軟弱地盤に好適 ・杭を使用しないため、抜け上りがなく配管の損傷がない ・建屋下や外構部にTNF工法を適用することで、地下施設の損傷を防止 ■ローコスト・工期短縮を実現 ・矢板・支保工を必要とせず、工期短縮とコスト削減を実現 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
杭基礎より安価に、柱状改良より高強度に。「目視確認」ができる安心の地盤改良工法。NETIS登録・技術審査証明取得済み
従来の柱状改良工法で課題となっていた「品質のバラツキ」や「支持層確認の難しさ」を、全数フロー値管理と直接の目視確認によって解決しました。 場所打ち杭やラップルコンクリート工法と比較し、RC造7階建マンションの施工事例では「工期約15%短縮」「総コスト約10%削減」を実現。 砂質土で最大3000kN/m²の高支持力を実現し、大規模建築や重量物施設における基礎の小型化・経済設計に貢献します。 岩塊・巨礫混じりの難地盤や、地下水位が高い現場でも品質を確保できるため、諦めていた敷地での施工もご相談ください。 本資料では、従来工法との詳細なスペック比較、コストダウン事例、設計基準強度について解説しています。
工期50%短縮&コストダウンを実現!専用治具を用いたエポキシ樹脂塗装鉄筋のアークスタッド溶接工法です。
エポキンスタッドとは、土木学会のエポキシ樹脂塗装鉄筋の品質規格(JSCE-E102-2003)に適合したスタッド溶接用異形棒鋼です。 耐食性に優れ、鉄筋コンクリートの早期劣化を防ぎます。また、溶接後の補修塗装部分が少なく済む為、工期を大幅に短縮でき、建設費用のトータルコスト低減に貢献します。 【従来工法との比較】(一般的な溶接機器から専用治具に変更) ●経済性:14.57%向上 ●工程:50%短縮 ●品質:向上 ●安全性:同程度 ●施工性:向上 NETIS:QS-150015-A ※ダウンロードにてエポキンスタッド(材料)についてご覧頂けます。
地震に強く、低コスト、そして環境にもやさしい。住宅向け地盤改良工法の新技術
株式会社グランテックでは、低コストながら高品質な地盤改良工法 『スクリュープレス工法』の施工加盟店を募集しています。 当工法は、専用の地盤改良機を装備した特殊なスクリューを使い、 ネジくぎの原理で掘削する方式で、掘削部周辺に圧密現象を発生させ、 より強固な地盤を作り上げます。 従来工法よりも原価は低コストながら、付加価値をつけた価格での 受注が可能。付加価値の高い新規事業で、御社の発展に貢献します。 【特長】 ■先進の特許技術で安定的な収益確保 ■優れたコスト競争力 ■環境に大きな貢献 ■地盤改良における高品質を維持 ■液状化抑制工事においても超低コスト ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
幅広い適用地盤と改良目的を生かし、さまざまな海上構造物の基礎を形成!
当社が取り扱う、打ち戻し式サンドコンパクションパイル工法 『コンポーザー』の海上編をご紹介します。 VRS-GPS(ネットワーク型RTK-GPS測位)を利用した測位システムを用いることで、 GPSにより作業船の位置をリアルタイムに計測し、打設位置に作業船を精度よく 移動、固定させることが可能。 振動するケーシングパイプを所定の深度まで貫入し、引抜き、打戻しを 繰り返すことで 軟弱地盤中に径の大きいよく締まった砂杭を造成し、 地盤の安定をはかる工法です。 【特長】 ■幅広い適用地盤、改良目的 ■経済的な施工法 ■大水深大深度の施工が可能 ■確実なコンポーザーパイルの造成 ■信頼性の高い施工管理と品質管理 ■作業船位置・回航情報システムを利用可能 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
小口径先端翼付き鋼管を用いた杭状地盤補強工法
高性能 鋼管先端部に鋼管径の3.0倍、3.5倍の先端翼を装備し、先端換算N値5~15までの粘土質、砂質地盤に対応。 SWS試験(スクリューウエイト貫入試験)の換算N値を用いた設計が可能。
施工実績 全47都道府県で8,700件超! 工法協会員(施工実施権取得者)を募集中です!
販売・施工体制充実のため、工法協会員(施工実施権取得者)を募集中です!エリア・条件など、お気軽にお問い合わせ下さい!《東北エリア・北陸エリアで重点募集中》 □独自の工法技術の習得により、他社との差別化を実現します □充実した技術支援・技能研修制度により、ハイレベルの技術者育成が可能です □全国に広がる協会員ネットワークの活用により、貴社の事業展開をサポートします スリーエスG工法は特殊掘削攪拌翼を専用マシン(クローラータイプ)に取り付け、掘削時は下吐出口から、引上時はロットを逆回転させ上吐出口からスラリーを噴射させる方法により施工を行ないます。スラリー吐出を常に特殊掘削攪拌翼の進行方向前方に位置させることで攪拌効率を高め、改良体の品質向上を図っています。 【特長】 ●独自の攪拌機構(特許取得済み)により、砂質土・粘性土・ローム地盤のすべてで変動係数25%を実現 ●オリジナルの強度確認システムにより、経済的な品質管理が可能 ●コラム径はφ400mmからφ1300mmまでのラインナップ ●改良長 20.5mまで適用可能
3階建て、RC造、擁壁など、役所対応が必要な地盤補強工法として最適!
設計地耐力30kN/m2を超えてしまうような構造物に →地下室を計画する場合 安息角(30°ライン)まで基礎の根入れが必要な時に →検査済証がない、或いはもう作り替えが不可能な古い擁壁 地盤改良では認められにくく、PCパイルではオーバースペックになる構造物に →鉄骨造3,4階建/設計地耐力100kN/m2未満の擁壁など
次世代土地活用に最適なNSスパイク工法!
『NSスパイク工法』は、土木・建築工事はもとより、太陽光・風力発電など の環境にやさしいエネルギーにおける基礎工事に最適な次世代工法です。 住宅、広告塔などの建築物や道路標識、街路灯などの地盤補強や杭基板と して用いることが可能ですので、経済性の向上と施工期間の短縮、更に 施工時の騒音・振動を低減することが可能。 特に軟弱地盤においては、NSスパイクの特性により、鉛直方法の支持力が 増大し、大幅なコスト削減が可能となります。 【特長】 ■コスト削減 ■施工期間短縮 ■コンクリート不要で環境に優しい ■残土処理不要 ■再利用可能 ※詳しくはカタログをご覧頂くか、お気軽にお問い合わせ下さい。
鋼管杭に必要なすべての要素を集大成
あらゆる地盤に対応 Σ-i工法は砂質土地盤、礫質地盤、粘性土地盤などあらゆる地盤に対応する、汎用性の高い地盤補強工法です。 SWS試験(スクリューウエイト貫入試験)、ラムサウンディング試験の換算N値を用いた設計が可能。
高速・省力・多段フック効果を実現したルートパイル工法
「SPフィックスパイル」は中空のSPボルトをセンターロッドとし、汎用のドリルパイプで二重管掘りする『本設ルートパイル工法』で、マイクロパイルとしても応用できます。削孔を完了したらSPボルトより注入し、ドリルパイプのみを引き抜くのでロッド回収や芯材の立込み作業がなく省力化と高速施工が可能です。直径115mm以上の太径ボルト構造ですが、汎用アンカーマシンで20m程度までの安定した削孔と加圧注入による確実な造形が可能で、軟弱層が極めて深い斜面や盛土斜面での対策工に長尺太径ボルトとして有効です。 また、圧縮型の杭基礎として採用する場合には頭部に『口元補強管』を配置することにより、軸圧縮力に加えて水平力や曲げモーメントも合理的に処理できます。 【特徴】 ○本設ルートパイル工法 ○ロッド回収や芯材の立込み作業がなく省力化と高速施工が可能 ○安定した削孔と加圧注入による確実な造形が可能 ○軸圧縮力に加えて水平力や曲げモーメントも合理的に処理 詳しくはお問い合わせ、またはカタログをダウンロードしてください。