建築の製品一覧
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大掛かりな機器は不要!本格調査の前に、当社の専用iPhoneアプリで建物の揺れを素早く手軽に簡易評価します。
- その他ソフトウェア
- 振動・騒音計
中大規模木造建築物の設計シミュレーションに対応。多くの構造設計業務で利用されている一貫構造計算ソフトウェアのオプション機能
- 建築設計ソフト
建設現場の気象×環境データをdirect上で自動通知 現場の気象情報の急変を瞬時にお知らせ
- グループウェア
- 気象調査
【気象お役立ち情報】降水強度とは シスメット(株)の専属気象予報士が気象に関する用語の解説や季節ごとの天気の特徴を分かりやすく解説いたします!
いつもご覧いただき、ありがとうございます。 今回は雨の強さを把握するための指標のひとつ、降水強度について紹介します。 目次 1.降水強度とは? 2.気象レーダーによる雨や雪の観測 3.降水強度のイメージ 4.おわりに ■1.降水強度とは? 普段私たちが見る天気予報では、雨の観測値・予測値については「雨量(1時間雨量)」「連続雨量」などで示されることが多いです。 気象庁では、1時間雨量をさらに予報用語で「激しい雨」「猛烈な雨」などと言い換えられるように区分しています。 ※詳しくはHPをご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
短納期&小ロットを実現する、SS材溝形鋼の材料調達から曲げ加工までの一貫製作! ※大型構造物や建築資材に
- その他
- その他の土工事・地業・外部床
- 鋼材二次製品
省エネ対策 7月・8月の自社電力使用量削減率、いずれも昨年比40%以上を達成
弊社は省エネコンサルティングを業務とする企業として、主に自社の電力使用量の削減について高い目標を掲げ、次のような省エネ対策を行って参りました。 1, 各部屋に設置している「社内エネルギー見える化装置」の分析により、エネルギー使用実態の把握と、重点対策の検討 2, 「エネルギーシュミレーション」による省エネ対策の効果予測 3, 常識的な省エネ対策実施と、重点を絞り、大きく電力を使用している分析機械の省エネ対策 4, 全社的に省エネ意識を高めるため、「省エネワーキング」開催、「毎日の電力使用量状況の社内掲示」、「各家庭における節電コンテスト」の実施 結果、7月度(7/9~8/8)は全社で43.2%の削減、8月度(8/9~9/8)は全社で43.7%の削減が実現出来ました。前年比50%削減を掲げていたので目標には届かなかったものの、大きな成果を上げることが出来ました。 なお、弊社では引き続き冬に向けて積極的な省エネ対策を実施して参ります。
工務店、リフォーム会社に特化した管理システム!従来別々のソフトで運用されてきた機能をオールインワンパッケージにした基幹システム!
- 工事・工程管理ソフトウェア
- 原価管理・積算ソフトウェア
- 販促・営業支援ソフトウェア
【レポート進呈中】コンクリート作業に欠かせない型枠支保工について解説します。2023/8/22
- 足場・支保材
- 仮設工事
- 仮設資材
足場コラム | 型枠支保工とは?足場との違いや種類を解説
設立70年を超える老舗仮設機材メーカーが発信する「足場コラム」 中央ビルト工業では足場に関する正しい知識・情報を発信し、建設現場の安全や効率化に貢献します。 知識の再確認や自己研鑽、社内教育などにご利用ください。 <型枠支保工とは?足場との違いや種類を解説> 建築技術は古くからありますが、日本では19世紀末から飛躍的な発展を遂げています。その要因となったのが、国内工場におけるセメントの生産です。 それまでセメントは海外から輸入していましたが、国内でセメントが供給できるようになると、コンクリートを使った建築物が多くつくられるようになりました。 強度が高いことが特徴のコンクリートですが、引張応力に弱いという弱点があります。この弱点を解消するために、コンクリートの中に鉄筋を入れた「鉄筋コンクリート」が大規模な建築物に採用されています。 この便利な建築材料を使用するためには、コンクリートを流し込む型枠が必要です。今回は、コンクリート作業に欠かせない型枠支保工について解説します。 続きは下記からご覧ください。
樹木をモチーフとしたデザインと再生可能エネルギーの利用を両立し、キャノピー部分に採用されたサンジュール事例をご紹介
- 板ガラス・鏡
断熱材メーカーであるマグ・イゾベールは3月4~7日に東京ビッグサイトで開催される 「建築建材展2025」に出展いたします。
- グラスウール
土木・建築向け 建設現場の気象情報と 濁度・pHを クラウドで一元管理
- 水質・PH測定器
- 計測・分析機器リース・レンタル
第56回岩崎トータルソリューションフェア2026に出展します。
シスメット(株)は2025年4月8日(水) 4月9日(木)にて開催される 第56回岩崎トータルソリューションフェア2025に出展します。 出展製品 2月18日にリリースした気象総合プラットフォーム ZEROSAI X-AIを出展します。 気象情報と合わせて環境センサーで観測した情報も一元管理することが可能です。 環境センサー クラウド管理型騒音・振動計 実機有り クラウド管理型濁度・pH計 クラウド管理型粉じん計 ほかにも多数のオプションを提供しており ・電波や電源がない現場 ・河川での活用事例 ・directやLINE WORKSでの自動通知 など様々な事例や活用方法をご紹介します。 皆様とお会いできるのを心待ちにしています。
サビや、耐蝕性・耐候性に強く、メンテナンスコストの低減にお役立てください!
- 点検口・マンホールカバー・溝蓋
- その他建具
- 安全保護・消耗品