ロボット研究・開発の営業人材育成|PoCを本番へ導く研修
ロボット研究・開発の営業は、協働ロボットや自動化システムの提案がPoC止まりになりやすいという課題を抱えます。ティーチングの工数、既存ラインとの接続、SIerとの役割分担、研究開発費の枠と本予算の違い。技術的な期待値調整に追われるうちに、投資判断を促すタイミングを逃してしまうことがあります。 Sales Innovation Salonは、貴社の営業チームに「売る力」をゼロから育てる企業・団体向けの人材育成プログラムです。STEP01で購買心理学と事前リサーチ、STEP02でヒアリングの黄金比と刺さるプレゼン構成、STEP03で型のチーム再現まで。週1回のレッスンを3か月続け、行動分析パターンから戦略を立て直します。育てた力は社内に残り続ける営業資産です。新たに営業を1名採用すれば年収360万円+αに加え、ゼロからの教育コストもかかります。SISは同じ資金を、既存メンバーの戦力化と社内に残る営業資産へ振り向ける考え方です。まずはご相談ください。
この製品へのお問い合わせ
基本情報
■対象業界:研究・開発/ロボット研究・開発 ■対象者:ロボットメーカー、研究開発型ベンチャー、システムインテグレーターの法人営業・技術営業 ■カリキュラム:STEP01 営業の心構えと購買心理学/STEP02 ヒアリング・プレゼン・反論処理・クロージング/STEP03 指導者としての社内展開 ■実施形態:週1回のレッスン×3か月 ■料金:企業・団体向け120万円/1名(税別)。個人1on1プラン・グループプランは別途 ■特徴:行動分析パターンで戦略を再構築
価格情報
B2B(企業・団体)プラン 120万円/1名(税別)。週1回レッスン×3か月。3名受講の場合は360万円(120万円×3名)で、社内に指導者を3名育成できます。ほかに個人1on1プラン/グループプランもご用意しています。受講人数・実施形態により個別お見積り。
価格帯
100万円 ~ 500万円
納期
用途/実績例
・PoCから本番導入へ進める合意形成と、投資判断を促すクロージングの育成 ・生産技術部門や経営層に、自動化の投資対効果を伝える営業力強化 ・SIerやパートナー企業と組んだ協業案件の商談設計とパイプライン管理 ・研究開発予算と設備投資予算を見極めた提案時期の設計 ・受講者が社内指導者となり、研究職出身の営業担当へ型を共有
カタログ(1)
カタログをまとめてダウンロード企業情報
アカメディアは、「クリエイティブ × テクノロジー」を柱に、 各領域の専門アソシエイツが集うプロフェッショナル集団です。 商品やサービスの企画・制作から発信まで一貫して手がけ、 未来型の価値体験を日本から届けています。










