SD-WANとネットワークセキュリティをシンプルに統合したSASE(サシー)を実現!
クラウド利用による企業ネットワークに以下のような課題はありませんか? ●リモートワークの増加による課題 ・反応が遅い ・音声、画像が途切れる ・モバイルユーザーの外部サイトアクセスを管理しきれない ●拠点間接続回線のコスト面での課題 ・専用線、IP-VPN、広域イーサネットの帯域が狭く、ランニングコストが高額になる ●セキュリティ対策に対する課題 ・煩雑なブランチオフィス、拠点のセキュリティ対策 ・国内、海外ブランチごとのポリシー管理 ・リモートユーザーのセキュリティ パナソニックがセキュリティとネットワークの課題解決をトータルでサポートします。 「Catoクラウド」は、セキュリティとネットワークアクセス機能すべてを統合したクラウドサービスです。 インターネット回線さえあれば、グローバルバックボーンで通信が最適化され、セキュアで高速な企業ネットワークを実現できます。リモートワーク対策にも手軽に導入いただけます。 ▼詳細は、「関連リンク」より製品ホームページをご覧いただき、お気軽にお問い合わせください。
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基本情報
「Catoクラウド」は、クラウドインフラ上でネットワークおよびセキュリティ機能を包括的に提供し、既存のネットワークモデルを変革します。 【選ばれる7つの理由】 ■シンプルな構成 拠点から「Catoクラウド」への接続に必要なのはインターネット回線と接続装置(Cato Socket)だけのシンプルな構成です。 ■管理性 全拠点のネットワークパフォーマンスの状況などを手元のWebコンソールで確認できます。 ■ゼロトラスト リモートワークユーザーの通信もSDPによるゼロトラストアクセスを実現します。 ■セキュリティポリシーの一元化 拠点ごとにある多数のネットワーク機器を個別に設定する必要はなく、すべてクラウド上で管理します。 ■スケーラビリティ リモートユーザーの急激な増加にも機器の増強は不要で、ライセンスを追加するだけで対応できます。 ■コストダウン 高額なIP-VPNなどのWAN回線は必要ありませんので、回線コストを削減します。 ■高速グローバルバックボーン 世界中にある接続点(PoP)と高速バックボーンにより、クラウドサービスのレスポンスを改善します。
用途/実績例
・環境変化による急激なリモートユーザーの増加 ・データセンターへのアクセス集中による回線ひっ迫への対策 ・リモートユーザーのインターネット利用にセキュリティポリシーを適用 ・高価なMPLSからSD-WANへ移行
企業情報
パナソニックデジタル株式会社は、パナソニックグループの多様な事業を支えてきたITの知見と、現場での試行錯誤から培ったデジタル変革力を強みに、価値創出に挑戦するデジタル企業です。 製品・サービス創りや新規ビジネス創出、業務・製造DX、生成AI活用、ICT基盤やセキュリティ構築まで幅広く支援し、「創る・変える・支える」を通じて「くらし」と「しごと」をより幸せにすることを目指しています。









