検討事例003 ~人事・総務が抱える”なんとなく不便”を言語化する。課題整理と提案の事例~ 訪問介護業 700名規模のお客様
“なんとなく不便”は、従業員数の増加や業務範囲の拡張をきっかけに、
一気に「コスト」と「リスク」に変わります。
今回ご紹介するのは、訪問介護業・700名規模の企業が、
給与業務をめぐるモヤモヤを言語化し、最適なシステム構成を検討していったプロセスです。
“なんとなく不便”を言語化すると・・・
1)利用している給与システムのサポート品質が悪く、非常にストレス。
2)従業員がここ数年で増加傾向。従量課金制システムのためランニングコストが気になる。
3)別システムへのデータ連携の為、マクロを使っている。
4)給与支払報告書など、後方処理が楽になるようにしたい。
iBPからのご案内内容
ここで重要なのが、出てきた複数の課題をどう扱うか決める、「優先順位の整理」です。
続きは、個人情報入力不要で読むことができます。
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