補強工法(桟橋) - メーカー・企業と製品の一覧 | イプロス

更新日: 集計期間:2026年03月04日~2026年03月31日
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補強工法の製品一覧

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仮桟橋・桟台架設工法『KOSMOSゴンドラ工法』

土木建築工事に安全で好適な工法!ゴンドラ利用なので足場の設置や架設作業日数が縮減可能

「KOSMOSゴンドラ工法」は、仮桟橋工事の仮桟橋設置作業に必要な 作業用足場での支持杭打設時、吊り足場方式・桁受け等の設置作業に KOSMOSゴンドラを使用し、作業を単純化し安全な作業ができる工法です。 さらに、従来方式の枠組み足場や単管式ブラケット足場と比較して、 安全で且つ工期短縮が図れて、コスト低減することが可能。 ゴンドラ安全規則・ゴンドラ構造規格に基づいて製作されています。 【特長】 ■作業日数が縮減でき、トータルコスト低減 ■足場の設置・撤去日数及び架設作業日数が縮減 ■作業の単純化・作業量の軽減が可能で、架設作業の安全性が向上 ■ゴンドラの設置は、傾斜地・河川渡河部・水面上でも容易に設置できる ■設計上、設計位置等の条件の制約が少ない(空頭制限を除く) ■ゴンドラ足場上での架設作業のため、架設精度が向上 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。

  • 土木工法
  • 橋梁工事
  • 特殊建築
  • 補強工法

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仮橋仮桟橋斜張式架設工法『LIBRA工法』

高所作業が不要で、架設工事の安全性向上させながら作業工程を大幅短縮

『LIBRA工法』は、上部鋼製パネルを支持杭打設のガイドとすることで 杭心確保を容易にし上部工架設までの足場材の設置を無くし、 傾斜地における煩雑な橋脚部補強も省力化した仮橋仮桟橋斜張式架設工法です。 高所作業が不要なため、安全性を確保しつつ作業時間の短縮が可能。 国土強靭化の一環で採用されることも多く、 高速道路の4車線化での工事用道路・作業構台や災害復旧工事など豊富な実績があります。 【特長】 ■上部工と下部工の併行作業化ができ、手待ち低減・工程短縮 ■新設パネルの杭橋脚連結部が鋼管打設の導材となるため、  危険を伴う導材設置作業が不要。  安全性が向上すると共に地山改変の抑制、伐採量の削減などで  自然環境に対する影響を軽減 ■削孔と建込みが同時進行し、軟弱地盤から硬質地盤まで安定施工OK ■山間部の急斜面・河川・ダム・港湾・都市土木など様々な現場条件に  適応可能 ※詳しくは資料をご覧ください。お問い合わせもお気軽にどうぞ。

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【資料】補強工法『CABOCON工法』

構造物の表面に張るだけ!施工が容易に行え、大幅な工期短縮が可能な補強工法

当資料は、補強工法『CABOCON工法』の特長や用途、性能及び物性などを 掲載しています。 『CABOCON工法』は、高強度で軽いCCFPを高性能エポキシ樹脂接着剤で 接着することにより、優れた補強効果を発揮するコンクリート構造物 鋼構造物の補強工法です。 CCFPを接着することにより、鋼板補強と同等以上の補強効果が得られます。 既設構造物へのはつり込みや、アンカーの打ち込み、既設構造断面を 改造して大きくすることもなく、取付加工や溶接作業を必要としないので、 重機作業や騒音・火気に対する問題がありません。 【掲載内容】 ■概要 ■特長 ■用途 ■性能及び物性 ■基本的な施工方法 ■主な施工実績 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。

  • 補強・補修材
  • 補強工法

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SSP工法

パイルベント橋脚の耐震性能を向上!大規模な仮設が不要で経済性に優れています

『SSP工法』は、既設構造物直下等の厳しい制約条件下において、 大規模な仮設備の必要がなく、また、景観・河川の河積阻害率を 大きく変えることなく、パイルベント橋脚の耐震性能を 向上させることのできる補強工法です。 補強鋼板を既設杭に巻き立て、圧入し、水中不分離型無収縮モルタルにより 既設杭と一体化することによってその耐震性能の向上を図ります。 【特長】 ■既設橋を供用しながら安全に施工 ■大規模な仮設(仮締切、仮桟橋)が不要 ■経済性に優れている ■施工中、施工後ともに河積阻害率が小さい ■航路や河川への影響を最小限にできる ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。

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土留部材引抜同時充填工法

・近接施工ー確実な沈下抑制,・土壌汚染対策ー引抜き後も遮水壁,・堤防施工ーみず道をつくらない

 民家や地下埋設物などの重要構造物に近接した箇所において仮設材にて土留めを行う場合には、土留め杭(鋼矢板やH鋼杭など)引抜時に周辺地盤に大きな影響が発生し、建物補償など事業損失が発生する場合も多かった  この有効な解決策が無いまま、土留め杭をそのまま残置するしか手立てが無く多くの関係者が困っていた。  本工法は、引抜きによって発生する空隙に対して、予め設置しておいた充填管より引抜きをしながら同時充填する。多種多様な地盤条件や引抜機械の違いがあるという条件下で、引抜き後の地盤変位を高度に抑制し、安心して土留材の引抜回収を可能とした。  近年は大雨による大災害が頻発していることもあり、河川・ため池堤防における土留め工事において、水みちを作らないオンリーワン対策工法として特に使用実績が増えている。  近接工事におけるコスト削減と事業損失防止、鋼矢板の再利用による環境負荷の低減に役立つ。水中での施工も可能な工法である。 ※詳しくはカタログPDFをダウンロードしていただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。

  • 地盤基礎工法
  • 特殊工法
  • 土木工法
  • 補強工法

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