ボード工法 - メーカー・企業と製品の一覧 | イプロス

ボード工法の製品一覧

1~5 件を表示 / 全 5 件

表示件数

ダイライトDボード工法~ 3M × DAIKEN ~

デザイン性と木材のように加工ができる加工性を両立した次世代のDボード(壁材パネル)工法 [不燃認定取得]

Dボード工法とは3M製 3M TM ダイノックTM フィルムを工場で不燃基材にラミネート加工し、現場で壁面に取り付ける工法です。 ダイライトDボード工法は、基材としてDAIKENの鉱物繊維と火山灰ガラス質材料からつくる不燃材料『ダイライト』※を用いた工法になります ※下記資料を参照下さい。 【従来のDボード工法】 すべてのボードを工場で製作し、完成したボード取り付けを行うことで現場作業を効率化可能。現場でのボード加工が難しいため、正確な事前測量に基づいたボード製作が必要。 【ダイライトDボード工法】 図面での割付、ボード作製を行う。ダイライトは非常に加工性が高いため、現場加工により端部ボードのカット、タッチアップ塗装での対応を前提にすることで、事前測量工程を削減し、全体の納期を大幅に短縮することが可能。 現場でのフィルム貼り施工が発生しないため、従来Dボード工法を使用したことがないお客様にもおすすめです!

  • その他壁材
  • ボード工法

ブックマークに追加いたしました

ブックマーク一覧

ブックマークを削除いたしました

ブックマーク一覧

これ以上ブックマークできません

会員登録すると、ブックマークできる件数が増えて、ラベルをつけて整理することもできます

無料会員登録

工場貼り/Dボード工法 ×現場貼り【比較動画ダイジェスト】

加工性に優れた不燃基材ダイライトを用いた工場貼りDボード工法と現場貼りとの作業時間・仕上がりを比較した動画ダイジェストです。

【工場貼り/Dボード工法 と 現場貼り工法の違いを動画で比較】 本コンテンツでご紹介する比較動画ダイジェストは、工場で3M TM ダイノックTM フィルムを四方巻きしてから現場で取り付ける方法(工場貼り/Dボード工法)と、先にケイカルを取り付けた後、現場で3M TM ダイノックTM フィルムを貼る方法(現場貼り)の作業性の違いを示したものです。A4サイズ程度のパネルを用い、作業時間・工程・仕上がり(目地・エッジ)の違いを同条件で比較しています。 現場貼りでは、下地ボード施工(ボード職人)に加え、現場でのダイノック貼り(ダイノック職人)が必要となり、作業時間も長くなりがちです。一方、工場で3M TM ダイノックTM フィルムを貼ったパネルを用いる場合、現場ではパネル取付が中心となり、工程がシンプルになります。。 さらに、ここで用いるDボードの基材をダイライトにした「ダイライトDボード」であれば、不燃基材ダイライトの加工性を生かし、大工・化粧パネル職人の方でも現場調整を行いやすいDボード工法としてご提案可能です。採用工法や基材選定をご検討いただくための比較コンテンツとしてご活用ください。

  • その他壁材
  • ボード工法

ブックマークに追加いたしました

ブックマーク一覧

ブックマークを削除いたしました

ブックマーク一覧

これ以上ブックマークできません

会員登録すると、ブックマークできる件数が増えて、ラベルをつけて整理することもできます

無料会員登録

ガイナSHシートボード工法 (トンネル内面補強)

既設トンネル補強用「CFRP」帯板接着工法 ~炭素繊維シート+セパレータで高耐力CFRPによる効果的なトンネル内面補強を実現

■NETIS番号:KT-230046  技術名称:トンネル内面補強用繊維シート接着工法「ガイナSHシートボード工法」 *高目付の炭素繊維(通常の多層分)を1層の積層繊維シートで補強。 *当社の炭素繊維シート工法の重ね貼りに比べ、工期短縮、コストダウン  が期待できます。   *当社の鋼板接着工法に比べ軽量。接着剤による貼付でアンカー工事も不要。 当社の連続繊維シート工法に比べて工程が少なく済みます。  *高耐力により帯状に配置が可能。帯間の未施工部が可視化できるので補  強後のひび割れの進展等を目視で確認することができます。 *高性能含浸剤は確実に含浸するため高品質の施工が可能。 *貼付、含浸作業に熟練が不要なので施工員の確保が容易。 *繊維シート接着工法なので部分施工、部分接着が可能。  フレキシブルなので隅角部にも簡単に貼付できます。

ブックマークに追加いたしました

ブックマーク一覧

ブックマークを削除いたしました

ブックマーク一覧

これ以上ブックマークできません

会員登録すると、ブックマークできる件数が増えて、ラベルをつけて整理することもできます

無料会員登録

【水処理施設(排水処理水槽)】ジックボードT工法

簡単施工で工期短縮。高耐久性を有するシートライニング工法についてご紹介

当技術は、湿潤面や高湿度でも施工できる水槽内面防食工法です。 コンクリート躯体又は断面修復後に特殊モルタルを塗布し、塗布直後に ジックボードを圧着してコンクリート躯体と全面接着。 支保材の設置が不要で工期短縮が可能です。 また、FRP成型品を耐食性シール材で設置して二重構造とし、目地部の 損傷を防止する高耐久性を有しています。 【特長】 ■湿潤面や高湿度でも施工可能 ■簡単施工で工期短縮 ■支保材の設置が不要 ■接着用の特殊モルタルは、コンクリート下地の湿潤面への接着が可能 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせください。

  • 改修・補修工法
  • ボード工法

ブックマークに追加いたしました

ブックマーク一覧

ブックマークを削除いたしました

ブックマーク一覧

これ以上ブックマークできません

会員登録すると、ブックマークできる件数が増えて、ラベルをつけて整理することもできます

無料会員登録

ダイライトDボード工法【施工動画ダイジェスト】

工場生産パネル×現場調整のハイブリッド工法で現場を“納めきる”|未経験でも施工OK!リアル施工動画ダイジェスト

取り付けのやり直しリスク減&納期短縮!木工職人をはじめとするDボード工法未経験の方でも施工可能な次世代工法です。 Dボード工法は、3M TMダイノック TM フィルムを工場でラミネート加工してパネル化し、現場で壁面に取り付ける工法です。しかし、現場で最終的な寸法調整が必要な場合、従来のDボード(ケイカル基材)は切断や加工が難しく、ボード取り付けのやり直しなどの手間がかかることが課題でした。 ダイライトDボード工法は、不燃基材に『ダイライト』を使用することで、木材のような扱いやすさを実現。のこぎりやカッター、サンドペーパーなど一般的な道具で現場での微調整が可能です。これにより未経験の方でも“その場で納めきる”施工が実現可能です。現場での調整が容易になり、ボード取り付けのやり直しリスクが減り、工期短縮やトータルコストの改善、工程の安定化につながります。 【動画の見どころ】 本資料は、Dボード工法未経験の木工職人が実際に施工する4分間の動画ダイジェストです。 特別な道具を使わず、現場で“納めきる”リアルな様子を収録。自然体な施工風景を通じて「これなら自分でもできそう!」と実感いただけます。

  • サブ画像.jpg
  • その他壁材
  • ボード工法

ブックマークに追加いたしました

ブックマーク一覧

ブックマークを削除いたしました

ブックマーク一覧

これ以上ブックマークできません

会員登録すると、ブックマークできる件数が増えて、ラベルをつけて整理することもできます

無料会員登録