【経営革新セミナー】VPMで間接部門大改革!
活人経営手法 『VPM』 による間接部門改革
本セミナーでは、「ムダ(改善余地)を知る」ということを切り口にした、活人経営手法 『VPM』 による間接部門改革の具体的進め方について、事例を交えながらご紹介します。
- 企業:株式会社テクノ経営総合研究所
- 価格:~ 1万円
更新日: 集計期間:2026年03月25日~2026年04月21日
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活人経営手法 『VPM』 による間接部門改革
本セミナーでは、「ムダ(改善余地)を知る」ということを切り口にした、活人経営手法 『VPM』 による間接部門改革の具体的進め方について、事例を交えながらご紹介します。
激変する環境に即応 製造・販売・管理の総合力を向上させる方法とは?!
【セミナー概要】 【国内生産のメリットを活かし、顧客にとっての付加価値を向上、国内勝ち残りを進める】 ◆プログラム概要◆ 1.今、国内製造業に求められるあるべき姿とは 2.リードタイム短縮・在庫圧縮による生産改革 3.業務プロセス改革・情報システムアプローチ 4.改善具体事例の報告 ※プログラムは当日変更する場合がございます。
国内工場から海外工場展開の進め方 【国内を強化すればさらに利益が増大する】
【経営者様・管理者様向け】 円高で海外進出が増加しています。今後、海外への工場進出が進み、国内工場の役割・位置づけを明確にしていかなければなりません。しかしながら、名前だけの国内マザー工場が多く、司令塔としての役割を十分に果たしているとは言い切れません。開発・設計・購買・生産・品証、及び営業が連携し、一気通貫として機能することが重要な課題となります。更にコスト移転だけに頼るのではなく総原価低減・コスト革新が求められています。 本セミナーでは、マザー工場のあるべき姿を、ご提案させていただきます。
円高時代を迎えて日本の製造業は何を変質させるのか
~設計開発部門と製造部門の本質的改革を目指す~ ☆総原価低減 ☆スピード開発 ☆超高生産性に新手法を展開 ※下記のような悩みをお持ちの経営者、幹部の方はお集まりください ●円高で経営が成り立たないほどだ、 海外展開も容易ではないがどうすればよいか ●売り上げが伸びない中、原価をなんとしても下げたいが、 毎年の活動で疲弊してきている ●設計・開発部門は効率的なのか非効率的なのかわからない、 抜本的な改革をしたい ●ともかくスピードある開発、生産をしたい ●品質問題が足を引っ張っている、抜本策はないか ●日本での製造業としての意味を再確認したい
海外進出だけが選択肢ではない 日本製造業、コスト構造改革!
【経営者様・管理者様向け】 本セミナーでは六重苦に対抗 国際競争勝ち残り戦術! 国内生産 最大効率化を確立する「グローバル生産」体制の進め方を具体的事例を交えながらご紹介します。 ◆下記のような悩みをお持ちの経営者、幹部の方はお集まりください ・日本でモノづくりを続けていくべきか、海外への生産シフトを進めるべきか決断できない ・顧客要求の変種・変量生産に対応できない ・数量の多い生産は海外へ、国内生産は小ロット化され、収益が悪化している ・質と機能は当然 あらたな付加価値が見出せない
意識・行動が驚くほど変わるVPM活動
今までの改善本にはなかったコンサルタントの「改革の進め方」ノウハウを公開します。 【セミナー概要】 ・「意識改革」といくら強く言っても意識は変わらないのはなぜか。 ・改善活動を続けているのに、経営指標は変わらない。なぜか。 ・他部門を巻き込んで大きな成果に結びつけたいが、他部門の協力が得られない。なぜか。 ・生産を海外に展開しているが、収益向上に繋がっていない。なぜか。 ・書籍には書けなかった内容と事例も交えながら経営環境の激変に負けない改革の進め方をご紹介します。 ■ご参加の方全員に書籍をプレゼントいたします!
テクノ経営総合研究所社の企業インタビューサイトです
「インタビュートップ」は、テクノ経営総合研究所社の企業インタビューサイトです。 国内企業インタビュー、海外インタビュー、その他ものづくりコンサルティングに役立つ情報などをご紹介しています。 詳しくはお問い合わせ、またはカタログをご覧ください。
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創業した社長が、必死に生き抜きふと気がつくと、年商は7~8億に なっていた。この段階までは、経営者の背中を中心とした一体感で 成長してきている。この時点での最大特長は、社長が現場から離れる ターニングポイントに尽きる。 つまり、経営者自身が販売や製造の親分から脱皮し、経営者の仕事へ 挑戦し始める時期でもある。このターニングポイントが社内に変化を もたらし、その変化に対応できないから年商10億(社員30人)の壁を 突破できない。 会社の成長スピードは人の成長スピードより格段と早い。そして、 人の成長スピードでは経営者の成長がダントツに社員より早い点が 成長していく会社に歪を発生させる。 社長は、本来の経営者の仕事にチャレンジしようとするが、自分のビジョンと ベテラン幹部の能力に問題意識を持ち始める。色々と対策を講じるが、 上手くいかないジレンマで経営者はイライラした気分になる。 つまり、会社らしい会社を作りたい経営者とそれに対応できない幹部陣や 上手くできない社内の仕組み、戦略等が10億の壁を阻むのである。
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成長している企業のマネージメント変革のポイントは大きく2つあります。 1点目は、仕事の増加に伴い人が増えます。だから、ルールや基準の整備と システム化が必要になります。つまり会社の仕組みを作る事です。 2点目は社長が歩くルールブックから脱皮して、会社を全社員で動かす為に 意識変革を図る事です。会社全体が変わるときに一番変わらなければ いけないのは、実は経営者です。経営者が歩くルールブックから脱皮して 会社らしい会社をつくる事、すなわち組織として会社を運営していく事が 求められます。 経営の技術を構築しなければ、社長のやる気イコール頑張るリズムだけでは 成長対応の壁は突破できないです。ただ誤解していただきたいのは、 健全な意味で会社の規模を大きくしていきたいと思われる方は、 その規模に応じた経営の技術を構築していかなければいけないです。 会社は大きいから良い会社、小さいからダメな会社ではありません。 肝要な事は経営者を中心として身の丈に合ったどのような会社を 創りたいのか。その意志を明確にすることです。
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会社が成長し、人数が増えている皆様の会社ではこういうことっていうのは 起こっておりませんか。 仕事が増える事が企業成長の本質です。社員の方が増えるから、企業が 成長することではありません。仕事が増えるから会社が成長する事が本質です。 新しい人が入り、会社の仕事をすぐできれば問題はないのですが、 すぐには出来ません。新入社員は増えるが、上層部は忙しいから 教育ができない。しかし人数は増えているので現場が混乱し、一部の人間に 仕事が集中し以前より忙しくなります。その代表例がマネージャーです。 マネージャーは本来チームを動かしたいが、人手が足りない、忙しいから 現場の業務に張り付き状態になりやすい。結果、悪循環サイクルになり、 プレイングマネージャーが疲弊していきます。この状態は実は 成長されている企業ほど顕著に見られる現象です。 つまり、会社は成長しているように見えるけれども、実態はプレーヤー ばかり増えて、現場は糸の切れた凧状態で混乱をしています。 人、チームをコントロールする仕組みがないから、現場は個人商店の集団で 仕事をしている状態になっています。
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■拡大成長期からの成長軌道 拡大成長期を迎え、100億企業を目指す段階になると拡充成長期になる。 拡充成長期とは多面的展開、多機能導入の拡充により100億企業を目指せる 体制になるのである。50億を突破して100億を目指す為には、多面的な展開 多機能の中身を如何に拡充するかである。拡充とは『広げ、且つ中身も 充実させる』事である。この中身を充実させないと、100億企業に なってはいけない。 会社の成長スピードは人の成長スピードより確実に早い。しかしその スピード差を如何に無くすかがポイントになる。この時期では 『王将と歩の経営のスタイル』から脱皮し、『担当役員経営者』が 誕生しなければならない。中小企業の成長軌道は誕生期から 拡充成長期である。 ■継続して栄える会社がよい会社 自分の会社は、『10億を突破したい』、『30億を突破したい』、 『50億を突破したい』と夢、ビジョンがあるでしょう。しかし反面、 うちの会社は7億で十分である。これも一つの考えである。 会社は規模が大きいから良い会社、規模が小さいから悪い会社ではない。 継続して栄えている会社が良い会社である。