土木設計ソフト『管路の設計』
埋設深(凍結深さ、浮上)の検討、常時、地震時(レベル1,2)における管体の安全性の照査を行います
『管路の設計』は、土地改良事業計画設計基準及び運用・ 解説 設計「パイプライン」、下水道施設計画・設計指針と解説などに 基づいて、とう性管、不とう性管を対象として埋設深の検討および、常時、 地震時における管体の安全性の照査を行う土木設計ソフトです。 管体の安全性の照査では、土圧や自動車荷重等の活荷重による外圧や、 静水圧や水撃圧等による内圧に対して安全な耐圧強度を有する管種を 選定します。 【特長】 ■管種ごとに登録されている管のデータ ■埋設深さの変化量を入力することにより、検討断面の登録が可能 ■常時と地震時の合計断面力により安全性の照査を行える ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせください。
- 企業:株式会社綜合システム 本社
- 価格:応相談