建築の製品一覧
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中大規模木造建築物の設計シミュレーションに対応。多くの構造設計業務で利用されている一貫構造計算ソフトウェアのオプション機能
- 建築設計ソフト
IPH工法(内圧充填接合補強工法)の事例紹介です。志摩観光ホテルクラシック耐震改修等工事
- 改修・補修工法
【ドローン点検】法定点検以外の点検も可能!ドローン点検とは?
ドローン点検は、R4年4月1日で建築基準法第12条の改正に伴い打診棒調査と同等の精度を有することが法的に認められました。 従来の点検方法では、作業員が打診棒を用いての検査もしくは地上から赤外線カメラを用いて外壁を撮影し画像解析を通して点検を行っていました。 しかしこれらの方法では調査期間が長期に渡り、尚且つ高層部まで点検することが不可能でした。 ドローン点検では、赤外線カメラを搭載したドローンで点検を行うため、高層部まで点検することが可能です。 また点検箇所をサーモグラフィー化し、温度差で異常箇所を特定するため、人の力では今まで観察できなかった高所や狭所などの欠陥部分も見落とすことなく発見できるようになりました。 (特長) ・高層部まで点検可能 ・欠陥部分を見落とすことなく点検可能 ・足場等の機材が不要 ・短期間での点検可能 ・転落事故削減 ・費用削減
風の流れ・温度分布を素早く見える化! 設計・施工案の検討、お客様へのプロポーザル資料にも活用
- 科学計算・シミュレーションソフトウェア
【事例】建築設計者のためのBIM気流解析ソフトFlowDesigner
風の流れ・温度分布を素早く見える化! 設計・施工案の検討、お客様へのプロポーザル資料にも活用!
特許技術により、高い透明性を保ちながら太陽の熱光線や紫外線を大幅カット。エアコンや照明器具の節電効果が期待できます
- 遮熱シート
新築・リフォーム差別化戦略の決め玉!ノンスリップフローリング
- 床暖房対応フローリング材
- フローリング劣化防止剤(ワックス等)
- 階段転落対策
優れた断熱性・安定した断熱効果!無公害で施工が容易な30分耐火の屋根用断熱材
- 補強・補修材
- 安全保護・消耗品
- 防災用品
ヒバ・ヒノキ・クリなど62種の木材やコンクリートなど建築素材6種に対応したシンプルな日本モデル水分計
- 水文調査
- その他分析機器
- 非破壊検査
【2022年10月5日(水)~10月7日(金)】「危機管理産業展2022」出展いたします
2022年10月5日(水)~10月7日(金)開催の「危機管理産業展2022」に出展いたします。 □夜間の災害状況確認、夜間航行・海上監視。 フルカラーナイトビジョン サイオニクス フルカラー暗視カメラ ナイトウェーブ □がけ崩れの幅・高さ確認。要救助者までの距離測定。 レーザー距離計 ライトスピード・トゥルーパルス 最長4500メートル測距 MAVEN RF4500 □侵入者を昼夜問わず監視、電池で半年間作動。 4Kセンサーカメラ トロフィーカムXLT □ジャイロセンサー搭載。ブレずに目標物を確認。 防振双眼鏡 シリウス12 ズーム防振スコープ シリウス など危機管理・災害対策・防犯に役立つ最新ギアを一堂にデモ展示いたします。 また、最新総合カタログVol.55【第2版】も配布いたします。 ============================= 「危機管理産業展2022」 日時:2022年10月5日(水)~10月7日(金) 場所:東京ビッグサイト 西1・2ホール ブース番号:2X28 ご都合合わせの上、ぜひ、御来場をお待ちしております。
【一級建築士事務所株式会社小野富雄建築設計室様】建物診断後の事務所での図面清書や写真整理の時間が大幅削減できました。
- その他ソフトウェア
断熱塗料は超コストで作れます!市販塗料や工業用塗料にヒートカットパウダーを混ぜ込むだけの簡単作業で断熱・遮熱塗料の出来上がり。
- 外壁用遮熱塗料(屋根・屋上等)
- 遮熱素材
- 塗料
―事務所など、建物のエネルギー自給率向上に貢献― (試験販売)
- システム建築
さまざまな絵柄をラインアップ!熟練の箔押職人の監修・制作のもとすべて手作業で制作しています
- その他壁材
- 光触媒・壁材各種(外壁内壁等)
- 内装・外装用塗り壁材
【レポート進呈中】足場図面の書き方を4つの手順で解説!足場の設計と図面の書き方について 2023/2/24
- 足場・支保材
- 仮設工事
- 仮設資材
足場コラム | 足場図面の書き方を4つの手順で解説!足場の設計と図面の書き方について
仮設メーカーならではの、建設現場の仕事に役立つ「足場のコラム」を更新しました。 建築工事において、足場は高所で作業を行うために欠かせません。現在、さまざまな建築工事で足場が利用されています。 一見すると当たり前のように組まれている足場ですが、ちゃんと設計して組まないと、作業に支障をきたす場合があるのです。 そこで今回は、足場の設計と図面の書き方について説明します。 続きは下記からご覧ください。