構造物調査の製品一覧
- 分類:構造物調査
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0.9~3mm厚の天然木エンドレステープ。家具・建具の木口用(無垢材の代用)として歩留まりアップと生産性向上に貢献します。
- その他
蓋型枠を増やすだけで多様なバリエーション。型枠コストが低減されて生産性も向上!マルチな機能で様々な現場ニーズにお応えします。
- 側溝・U字溝
【1検体14,000円(税別)~からご案内】短納期で確実なアスベスト調査!工事に役立つ「分析報告書」も作成します。
- 構造物調査
古い建築物にはアスベストが含まれているかもしれません!アスベストの調査から含有を明確にする報告書の作成まで一貫して対応
- 構造物調査
解体工事時には各自治体へアスベスト含有に関する事前調査報告が必須です!調査から含有層がはっきりわかる報告書の作成まで一貫して対応
- 構造物調査
地上から見えない場所もドローンで解決! 撮影範囲が高所や適切な角度で撮影できない場合も対応!赤外線装置法の適用範囲が広がります。
- その他建築サービス
- 構造物調査
外壁調査に新たなスタンダードを!AI技術を活用した働き方改革を目指す
当社は、建築物の外壁調査業務の効率化・省人化、労働環境改善を目的として、AIを活用した支援技術の開発に取り組んでいます。 建築物特有の多様な塗装仕上げに対応したシステムとして、令和8年度の実用化を目指しています。 外壁調査においてひび割れ検出は、通常、調査技術者の目に頼る必要があり、現地では野帳記録、寸法測定、写真撮影などリソースに手間がかかります。しかし、開発しているシステムでは、デジタルカメラの画像からひび割れを検出するため、現地作業や図面化までデジタルで処理することで時間短縮が図れます。また、調査者ごとの検出差も生じなくなり平準な調査結果を得ることができます。 このシステムの基幹となる技術は、地方独立行政法人北海道立総合研究機構(以下、道総研)の重点研究「AIを活用した鉄筋コンクリート造(以下、RC造)建築物外壁調査・診断等の支援技術の開発(令和5~7年度)」により構築しようとしているものです。 すでにプロトタイプが完成しており、当社の展示会「テクノフェア2024」にて初公開しました。