測量・計測・分析機器の製品一覧
- 分類:測量・計測・分析機器
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原料に廃石膏ボード由来のリサイクル石膏を100%再利用し,製造時の実質カーボンニュートラルを達成!
- 石膏ボード・成形品
『スマートファクトリーJapan2024 愛知』出展のご案内
リアル展示会:2024年6月5日(水)~6月7日(金) オンライン:2024年5月29日(水)~6月14日(金) 会場:愛知国際展示場 当社製品を実際にご覧いただける機会になります。 多数のご来場、お待ちしております。
電磁式/渦電流式膜厚計など高品質な測定・検査・品質管理業務を強力にバックアップするサンコウ電子研究所の製品総合カタログ!
- その他計測器
【膜厚計の基礎知識集進呈中】専用プローブにより測定素地金属を自動認識!耐熱用など測定用途に合わせた接続プローブの選択が可能です。
- その他計測器
【2024年6月12日~14日】第28回R&R建築再生展2024に出展します
サンコウ電子研究所はこの度、2024年6月12日(水)~6月14日(金) 東京ビッグサイトにて行われる「第28回R&R 建築再生展2024」へ出展いたします。 当社はコーティングの膜厚計・ピンホール探知器・光沢計及び検査測定機器のメーカーです。 検査器・測定器のご要望・ご相談ございましたら、なんなりとお申し付けください。 防水層(ウレタン、樹脂ライニングや防水シートなど)の塗膜を非破壊にて測定できる 渦電流式膜厚計・超音波式膜厚計等を展示いたします。 その他、ピンホール探知器や水分計、鉄筋探査機など建築関連検査機器も 出品しております。 皆さまのご来場お待ちしております。
XL2振動計にPPV値が追加されました
振動オプションがインストールされたXL2では、PPV(Peak-Particle-Velocity)値による評価が可能になりました。これは、すでに装備されている速度RMS、peak、peak to peakに新たに追加された単位です。この機能は最新のファームウェアV4.50により追加されます。また、固定レンジによる測定値表示も可能になりました。
NTi Audioマイクロホン選定のポイント
お問合せで多くいただくのが、「マイクロホンの違いは何ですか?」「測定用マイクロホンはどれがいいでしょうか?」というご質問です。 そこで今回は選び方のポイントをお伝えいたします。 NTi Audioアナライザとペアとなる測定用マイクロホンを選ぶ際、考慮すべきスペックが二つあります。 1. 周波数レスポンス JISやIEC規格においてClass 1とClass 2が規定されています。NTi Audioの測定用マイクロホンはM4261とMiniSPLがClass 2、他はすべてClass 1です。 精度の高い測定を求められる場合は、Class 1のマイクロホンを推奨いたします。 2. 残留ノイズ 次に注目したいのが残留ノイズです。M4261は27 dB(A)、M2211は21 dB(A)です。最もノイズレベルが低いのがM2230の16 dB(A)です。静粛性(暗騒音、NC値)を評価する場合、M2211またはM2230を推奨いたします。 *特殊用途(防水・防滴、高音圧)に合わせたマイクロホンもご用意しています。
初心者歓迎!【セミナー開催のご案内】 音響測定システムの導入サポートセミナー
この度、弊社では2024年11月21日(木)東京、12月12(木)大阪にて、「音響測定システムの導入サポートセミナー」を開催いたします。本セミナーは、現場で使用する音響測定システムの導入を検討、または新しい機種の情報を収集されている皆様にお勧めする内容となっております。従来と新しいモデルの比較やデモンストレーションを通じて、最適な機種選びをお手伝いいたします。また、年度末に導入を検討されている方には「セミナー参加者特典」をご用意しております。ご興味のある方は、ぜひお早めにお申し込みください。 【セミナー概要】 ●スマホアプリなどを使用されている方には、よりプロフェッショナルな音響測定データを活用できようなプログラムとなっております。 ●既に測定器を業務で使用されている方には、具体的な測定アプリケーションに応用できるよう、測定システムと手順をご説明いたします。 ●測定システムの中心となるアナライザは、現場での用途に適したNTi Audioのハンドヘルド型を使用します。 【セミナー参加者特典】 直販にてご購入のお客様へディスカウントセールを実施いたします。詳しくはセミナー会場にて。