「自社の車両に付けられるか」から相談できる。 カメラの形状・長さ・角度をカスタマイズして、最適な死角確認を実現。
死角確認システムは、軌陸車の死角をなくすためのカメラ監視システムです。 カメラの形状・長さ・角度を希望に合わせてカスタマイズできるため、 車両ごとに形状が異なる軌陸車にも柔軟に対応できます。 「他社製品では自社の車両に合わなかった」という場合でも、 個別にご相談いただくことで最適な設置方法をご提案します。 1〜4台のカメラを必要な箇所に設置し、 タブレット1台でリアルタイムに全箇所を確認できます。 【こんな課題をお持ちの方へ】 ・他社製品を検討したが自社の車両形状に対応できなかった ・軌陸車の種類が複数あり、それぞれに対応できるか確認したい ・どこに・何台設置すれば効果的かわからない ・まずは1台から試験導入してみたい
この製品へのお問い合わせ
基本情報
【製品名】 死角確認システム(軌陸車対応) 【カメラ数】 1〜4台(設置箇所に応じて選択可能) 【映像確認】 タブレットにてリアルタイム確認(最大4画面同時表示) 【カスタム】 カメラの形状・長さ・角度をカスタマイズ対応 【対応車両】 軌陸車全般(車体形状に合わせて個別対応) 【価格】 お問い合わせください 【納期】 お問い合わせください
価格帯
納期
用途/実績例
・特殊形状の軌陸車への個別カスタマイズ設置 ・既存の軌陸車への後付け導入 ・確認が難しい箇所に特化したピンポイント設置 ・複数台の軌陸車への順次展開
カタログ(1)
カタログをまとめてダウンロード企業情報
当社は、 遠隔作業支援システム「SynchroAZ(シンクロアイズ)」 ドローン ライブ映像配信システム「 drone AZ(ドローンアイズ)」の 企画・製造・販売を行う会社です。 「SynchroAZ(シンクロアイズ)」は、スマートグラスを活用し、 現場の作業者の目線を共有することで、遠隔から指示を出すことができます。 「drone AZ(ドローンアイズ)は、現場で飛行中のドローンの撮影画像を、会社にいながらライブで画像確認できるサービスです。 もちろん、双方向の音声のやり取りも可能なので、飛行(撮影)箇所の誘導や、画角指示等も行えます。 ご要望の際はお気軽にお問い合わせください。






