「乗っているはず」では、もう足りない。 全車輪の状態をリアルタイム映像で確認し、脱線リスクをゼロへ。
死角確認システムは、軌陸車の車輪周辺に最大4台のカメラを設置し、 運転席のタブレットでリアルタイムに確認できる安全支援システムです。 軌陸車が線路に乗り上げる際の車輪確認は、従来は作業員が車外へ出て 目視確認する必要がありました。確認漏れや判断ミスは重大事故につながる リスクがあります。 本システムにより、運転席から離れることなく全車輪の状態を映像で確認。 「見えない」「確認しにくい」場所の死角を完全になくし、 現場の安全管理を強化します。 【こんな課題をお持ちの方へ】 ・車輪確認のため毎回作業員が車外に出る必要があり手間がかかる ・目視確認だけでは見落としが不安 ・鉄道工事現場の安全管理をより徹底したい ・確認作業を標準化して誰でも同じ水準で行えるようにしたい
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基本情報
【製品名】 死角確認システム(軌陸車対応) 【カメラ数】 1〜4台(設置箇所に応じて選択可能) 【映像確認】 タブレットにてリアルタイム確認(最大4画面同時表示) 【カスタム】 カメラの形状・長さ・角度をカスタマイズ対応 【対応車両】 軌陸車全般(車体形状に合わせて個別対応) 【価格】 お問い合わせください 【納期】 お問い合わせください
価格帯
納期
用途/実績例
・軌陸車の線路乗り上げ時の安全確認作業 ・鉄道工事・線路保守における事故防止対策 ・安全管理体制の強化・点検記録の映像化 ・確認作業の標準化・属人化の解消
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当社は、 遠隔作業支援システム「SynchroAZ(シンクロアイズ)」 ドローン ライブ映像配信システム「 drone AZ(ドローンアイズ)」の 企画・製造・販売を行う会社です。 「SynchroAZ(シンクロアイズ)」は、スマートグラスを活用し、 現場の作業者の目線を共有することで、遠隔から指示を出すことができます。 「drone AZ(ドローンアイズ)は、現場で飛行中のドローンの撮影画像を、会社にいながらライブで画像確認できるサービスです。 もちろん、双方向の音声のやり取りも可能なので、飛行(撮影)箇所の誘導や、画角指示等も行えます。 ご要望の際はお気軽にお問い合わせください。






