無線式温湿度計でデータセンターの環境を可視化!最大20km、最大100台のセンサーに対応
データセンターのサーバー監視において、適切な温湿度管理は、機器の安定稼働と性能維持に不可欠です。過度な温度上昇や湿度の変化は、サーバーの故障やデータ損失のリスクを高めます。遠隔でのリアルタイムモニタリングにより、異常を早期に発見し、迅速な対応を可能にすることが重要です。当社の「おんどとり×UNISONet無線式温湿度計」は、広範囲の温湿度データを一元管理し、データセンターの環境を最適化します。 【活用シーン】 ・サーバー室の温度・湿度の監視 ・空調設備の異常検知 ・ラック単位での温湿度管理 【導入の効果】 ・サーバーの安定稼働 ・故障リスクの低減 ・省エネ効果の向上
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基本情報
【特長】 ・最大20kmの広範囲計測 ・最大100台のセンサー接続 ・リアルタイムモニタリング ・T&D社「おんどとり」との連携 ・UNISONetによるメッシュ無線 【当社の強み】 ソナスは、独⾃開発のIoT無線「UNISONet」をコア技術とし、お客様の課題解決に貢献します。
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ソナスは独⾃開発のIoT無線「UNISONet(ユニゾネット)」をコア技術とした東⼤発ベンチャー企業です。UNISONetは「同時送信フラッディング」という⾰新的な転送⽅式により、世界で初めて産業応用に成功した無線技術です。 UNISONetは無線の難しさが妨げとなり適⽤領域が⼤きく制限されていたIoTを「かんたん」にすることで、その社会実装を劇的に加速させます。 ソナスという社名は「礎を成す」という⾔葉に由来しています。各種産業が当たり前にIoTの恩恵を享受可能とすることで、社会を⾶躍させることがソナスのミッションです










