切削からの工法転換で量産で差がつく!まずはご相談ください。
その切削加工、 量産でも本当に最適ですか? 「材料費が高い 」「加工時間が長い」「数量が増えるとコストが合わない」 そんな課題に対して、“形状変更”ではなく“工法転換”という選択肢があります。 画像の事例は、SS400切削部品を SCS13ロストワックス品へ転換。 ✔ 100g以上の軽量化 ✔ 材料費削減 ✔ リードタイム改善 ✔ 品質対策も実施 量産で差がつく理由があります。 まずは、コスト削減の可能性を確認してみませんか? 下記からお気軽にお問い合わせください。 ↓ https://www.castem.co.jp/contact/
この製品へのお問い合わせ
基本情報
対応材質 鉄、ステンレス、銅、アルミをはじめ、特殊鋼や超々ジュラルミン系アルミ材(A7075)など70種類以上 サイズ~500mm角 程度 最短(1辺)5mm 程度 最長(1辺)700mm 程度 部分肉厚(最小)1mm 程度 最小重量数g 程度 最大重量100kg 程度 ※形状等によって異なる場合があります。下記からお気軽にお問い合わせください https://www.castem.co.jp/contact/
価格帯
納期
用途/実績例
※産業機械、食品、縫製、運輸、医療機器関連部品など、35000型以上の実績があります。 詳しくはお問い合わせください。 https://www.castem.co.jp/contact/
カタログ(3)
カタログをまとめてダウンロード企業情報
甘えなき「もう半歩」の姿勢で長年培ってきた「ロストワックス精密鋳造」 1991年に米国特許を取得した「MIM(金属射出成形)」 3Dプリント技術を活用した、次世代精密鋳造技術「デジタルキャスト」 さまざまな技術で最適なご提案!お客様のモノづくりを徹底サポート致します! 多品種小ロットの複雑三次元形状を得意とし、金型製作から鋳造、機械加工、簡単な組立(アッセンブリ)まで社内一貫体制で行います。医療機器、半導体、工作機、航空関係など様々な業種へ製品を提供しております。 「つくればいい、1個から」。 試作1個から量産対応までを幅広い製法選択で提案可能。 様々なサプライヤー探し、相談先検討を行う時間短縮も可能にし、検討時間という管理的コストと製品コストダウン提案で、本物のトータルコストダウンパートナーとなります。 半世紀以上前、工作機械を手作りするところからキャステムの鋳物づくりは始まりました。 現在ではロストワックスの一般産業部品製造で国内トップシェアの企業となり、 世界最高精度の3Ⅾ光造形技術を使ったマイクロレンズ、マイクロニードルなどの生産にも取り組んでいます。






