温もりと安全性を両立した、公共施設向け手すり
公共施設では、高齢者や障がいを持つ方々を含む、誰もが安全かつ快適に利用できる環境が求められます。手すりは、移動の際の転倒防止や、動作の補助として重要な役割を果たします。特に、公共の場では、多様な利用者のニーズに対応できる、安全で使いやすい手すりが不可欠です。LVLシート丸棒手すりは、握りやすさと安全性を考慮し、公共施設のアクセシビリティ向上に貢献します。 【活用シーン】 ・病院、介護施設 ・学校、公民館 ・駅、バスターミナル ・商業施設 【導入の効果】 ・安全性の向上 ・利用者の満足度向上 ・施設のバリアフリー化推進
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基本情報
【特長】 ・握りやすい35Φ ・木目シート5柄から選択可能 ・他シートメーカーのシートにも対応可能(応相談) ・製法特許取得済 【当社の強み】 ニチモクファンシ-マテリアルは、1948年創業の歴史を持つ会社です。日本製紙グル-プの調達ネットワークと信用力、そして当社の技術力により、お客様にご満足いただける製品を提供します。
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ニチモクファンシ-マテリアルは、1948年創業の歴史をもつ会社です。 日本製紙グル-プの調達ネットワークと信用力が、当社の技術力と融合し、お客様により一段と高い満足度をご提供しております。










