温もりと安全を手のひらに。転倒リスクを軽減する手すり
介護施設では、入居者の安全確保のため、転倒事故の防止が重要な課題です。特に、高齢者の身体機能の低下に伴い、手すりの設置は転倒リスクを軽減するために不可欠です。適切な手すりの設置は、自立した生活を支援し、入居者のQOL向上にもつながります。LVLシート丸棒手すりは、握りやすさと安全性を両立し、介護施設での転倒防止に貢献します。 【活用シーン】 ・廊下 ・階段 ・トイレ ・浴室 ・玄関 【導入の効果】 ・転倒リスクの軽減 ・入居者の自立支援 ・安全で快適な生活空間の提供
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基本情報
【特長】 ・握りやすい35Φ ・木目シート5柄から選択可能 ・安定した強度 ・均一な色柄の仕上がり ・1本からの対応も可能 【当社の強み】 1948年創業の歴史と、日本製紙グループの調達ネットワークを活かした、高品質な製品提供。
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ニチモクファンシ-マテリアルは、1948年創業の歴史をもつ会社です。 日本製紙グル-プの調達ネットワークと信用力が、当社の技術力と融合し、お客様により一段と高い満足度をご提供しております。









