倉庫内の作業効率を向上させる、軽量縞鋼鈑製足場板
倉庫業界では、商品の積み下ろしや整理整頓において、安全かつ効率的な作業床が求められます。特に、限られたスペースでの作業や、重量物の取り扱いにおいては、足場の安全性と作業性の両立が重要です。不適切な足場は、作業員の転倒や荷物の落下事故につながる可能性があります。軽量コーナーステップは、コーナーの隙間に設置することで、ほぼフラットな作業床を構成し、倉庫内作業の安全性を高めます。 【活用シーン】 ・倉庫内の商品整理 ・ピッキング作業 ・検品作業 【導入の効果】 ・作業スペースの有効活用 ・作業員の安全確保 ・作業効率の向上
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基本情報
【特長】 ・枠組・次世代・単管足場に対応 ・つかみ金具の改良を行い、Φ48.6およびΦ42.7の単管パイプに使用可能 ・板厚を2.3mmに薄くして、約25%の軽量化を実現 ・横架材(単管パイプ)中心から約80~400mmの範囲で使用可能 ・当社の独自基準と安衛法に則り、設置時の離れを30mm以下になるように設計 【当社の強み】 当社は、建設現場で使用される仮設機材の製造販売を長年行ってきました。お客様のニーズに応えるため、安全で使いやすい製品の開発に努めています。
価格帯
納期
用途/実績例
【ラインアップ】 ■FP-505C[重量:5.5kg/許容荷重:2450N(250kg)] ■FP-205C[重量:2.96kg/許容荷重:1372N(140kg)] ※詳しくはPDFをダウンロードしていただくか、お気軽にお問い合わせください。
企業情報
当社では建設現場で使用される枠組足場や支保工材の製造販売業務を、 昭和37年に開始しました。 以来、今日まで約半世紀に渡ってオリジナルの建設機材・物流機材を開発し、 全国の建設現場に送り出しています。 シンニッタン建機事業部・物流事業部は、これまで積み重ねてきた技術や信頼性を生かし、 「変化し続ける業界のニーズに対応する」をモットーに、建設現場の安全に 貢献する製品をこれからも開発し続けます。






