デジタルの力で探索と周遊を楽しみに変える。自治体・観光・展示会・商業施設の回遊施策に。
イベントをもっと楽しく、もっと回遊率アップ! 「イベントプロモーション価値向上ソリューション」は、デジタルスタンプラリーWEBアプリやQR/NFCチェックインと位置情報連携、カード収集・称号・訪問履歴・ランキング・集計ダッシュボードなどを組み合わせ、周遊体験そのものを設計できるソリューションです。 自治体の周遊施策・観光プロモーションから、展示会のブース回遊、商業施設の館内キャンペーンまで幅広く対応します。参加者に「巡る理由」「集める楽しさ」「次の行動につながる導線」をつくります。 単なるスタンプラリー機能の提供ではなく、周遊コンテンツの企画・導線づくり・情報発信・可視化・振り返り分析までを一体で支援するイベント・地域プロモーション向けソリューションです。 【こんな企画に向いています】 • 自治体の周遊施策・街歩き・文化資産の魅力発信 • 展示会ブースの回遊訪問促進 • 商業施設の館内回遊・カード・ポイント収集 • 地域イベントの参加型施策・スタンプラリー 「人の流れをつくり、イベントの価値を高める」イベントプロモーション価値向上ソリューションで、あなたのイベントをもっと魅力的に。
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基本情報
提供形態:クラウド型(Webベース) 対応端末/環境:スマホ(iOS/Android)、タブレット、PCブラウザ(Chrome・Edge等) 主な機能: ・QRコード・NFCによるチェックイン ・地図表示・位置情報連携 ・デジタルスタンプラリー・カード収集 ・称号・訪問履歴タイムライン ・ランキング・ポイント付与 ・外部リンク誘導(施設情報・特設サイト) ・管理者向け集計レポート・ダッシュボード・振り返り分析 拡張・外部連携: ・API連携・外部データ連携 ・イベントカレンダー・カード認証・受付管理 ・デザインカスタマイズ
価格情報
参考価格:お問い合わせください 導入規模・範囲等を確認してお見積いたします。 お気軽にお問い合わせください。
納期
※カスタマイズの程度や、導入規模・利用期間に応じてご相談
用途/実績例
事例:東京型銭湯プロジェクト(東京都) 東京都が進める「東京型銭湯」の魅力発信プロジェクトにおいて、イベントプロモーション価値向上ソリューションを活用した銭湯巡りWEBアプリ『銭湯マスターへの道』の開発および、同企画に関するWEBページの制作を行いました。 銭湯を巡る楽しみを「デジタルマップ」と「QRコード認証」で演出し、参加者はスマホ片手に銭湯を訪問しながらスタンプラリーを楽しみました。 訪問回数やランキングが可視化されることで「もっと巡りたい」という行動を促進。さらにSNS連携により、参加者の投稿が広がり、銭湯文化への関心を高める効果を実現しました。 ポイント: デジタルマップで銭湯探索を楽しく QRコード認証で来訪記録&報酬付与 SNS発信で話題化・集客効果アップ ※詳細は関連リンクをご覧ください 用途: ・展示会のブース訪問促進 ・自治体の観光やプロモーション ・商業施設の館内回遊 ・街歩き企画や参加型イベント ・カード収集や称号付与を活用した企画 ★紙のスタンプラリーと比べて ・少ない費用・少人数で効果的なPR ・ゴミが出ない ・配布や回収の手間をなくせる
詳細情報
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【特長】 地域創生に貢献:地域イベントや商店街の回遊を促進し、地元の魅力を再発見 観光プロモーションにピッタリ:観光地や名所を巡る楽しみをデジタルで演出 集客効果を最大化:SNS連携やランキング機能で話題性を高め、来場者を増やす 回遊率アップ:地図・位置情報とスタンプラリーで複数スポットを巡る動機づけ デジタルカード&スタンプラリー:コレクション要素で「集める楽しみ」を提供 短期間・長期間でも運用可能:期間限定イベントから常設キャンペーンまで柔軟対応 プロモーション設計が簡単:QRコードやNFCタグで即時導入、設定もシンプル 【こんなお悩みに】 •集客しても特定のスポット・ブースに人が偏りやすい •紙のスタンプラリーでは配布や回収の手間が大きい •継続的に参加してもらえる企画にしにくい •実施後の効果を数値で振り返りにくい •自治体の周遊促進施策でデジタル活用を検討している ⇒イベントプロモーション価値向上ソリューションで、回遊施策を設計し改善する仕組みをABIがご提案します。
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【利用者向けメリット】 SNS回遊中にイベント・施設情報へ「遭遇(発見)」しやすい 施設を「探す楽しみ」を演出でき、実際に「行ってみよう!」という気持ちが高まる 目的地へ到達すると「報酬獲得」や「成果認定」がある 他の参加者の動きが「見える化」され、周遊のモチベーションが上がる 「別の場所も行ってみよう!」「私も行ってみよう!」と次の行動につながる導線がある 位置や経路・訪問履歴・報酬条件などが分かり、回遊しやすい デジタルカード収集/スタンプラリー/称号/訪問履歴タイムラインで“集める楽しみ”がある ランキング機能で体験が盛り上がる 地図・位置情報を使ったナビゲーションで迷いにくい 景品交換まで含めた体験設計が可能 体験をSNSに投稿してさらに楽しめる。
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【イベント主催者向けメリット】 周遊・巡回・リピート効果の向上により、施設・イベントの価値向上につながる 認知向上・回遊率向上を目的とした施策設計ができる QR/NFCなどを用いて、期間限定でも「簡単に」企画を開始できる運用性 デジタルコンテンツのため、SNS誘導などWEBとの親和性が高い 集計ダッシュボード/レポートでデータを可視化し、次回施策の改善材料にできる 管理者向けコンテンツや外部データ連携で運営・分析が効率化 イベントカレンダーや拡張・外部連携などで企画運営の拡張性が高い 若い家族層などへの集客プロモーションに適している
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【ほかのデジタルスタンプラリーと何が違うの?】 ★単なるスタンプラリーではなく、回遊促進とプロモーション、次回の改善につながるデータ収集まで設計しご提案します。 ★スタンプではなくカードをGET! →スタンプよりも多い情報を掲載できる ★集めたカードをその場でコレクション! →アプリ不要!集めたカードはブラウザ上ですぐに見られる さらに、集めたカードにポイントをつけてランキングにしたり カードの枚数に応じて称号をつけることも。SNSでシェアしたくなる ★自由度の高さとサポート体制 →テンプレートに当てはめて作るのではなく、ご要望に応じて開発 さらに自社完結のサポート体制え、準備期間はもちろん実施中も安心
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【導入の流れ】 特設サイトの準備と情報発信 特設サイトを用意し、SNSで情報を届けて集客する コンテンツ設計(事前準備) キャラクター/カード種/得点などを設定し、スタンプラリー・カード収集型ミニゲームを「簡単に」開始 現地運用(チェックイン) QR/NFCの読み込みで来場記録・チェックインを実施 周遊体験の提供(当日) 地図・位置情報で移動を補助し、ゲーム/カード収集/ランキングで体験をエンタメ化 成果認定・景品交換(体験の完了) スタンプ/称号/訪問履歴のタイムラインを用意し、必要に応じて景品交換まで実施 集計・レポート・運営管理(事後) ダッシュボード/レポート/管理者コンテンツ/外部連携で成果を分析・運用改善
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【体験の流れ】 1. イベントを知る 特設サイトでまとめて確認 地図や見どころを事前把握 参加のハードル下げる Point 発信を一元化 イベント情報・スポット情報を集約 SNS拡散と組み合わせ、告知効果を最大化 2. 会場を回る 地図上で次のスポットを確認 会場内・地域内を迷わない Point 回遊導線を設計・可視化 どこが見られているか どこで滞留・離脱しているか 3. 体験する QR/NFCでスキャン スタンプやカード、称号をコレクション Point 参加行動をデータ化 来場・訪問・体験履歴を自動記録 「参加した証跡」を残せる 4. もっと参加したくなる 集めた体験はSNSで共有 ポイントやランキング、特典で達成感 Point エンゲージメントを数値化 どの施策が参加を促したかをポイント・ランキングから分析 5. 次につながる 訪問履歴や獲得カードが残る 振り返って次のイベントにも参加したくなる Point 分析結果を次回施策へ活用 行動データをレポート、 ダッシュボードで可視化 次回イベントの改善に
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株式会社ABIは、これまでの数々の実績に基づくノウハウと、上流工程に特化し、 質の高いマネジメント力を基軸にした高品質のITサービスとITソリューションを提供します。 プロジェクト全体を横断する広い視野と、揺るぎない目的意識をもった マネジメント力がABIの特長。 ニーズとして顕在化する前のシーズを捉え、さまざまな困難を乗り越えて ゴールへの道のりを鮮明に描く。ABIは、プロジェクトを成功へ導く多彩な サービスを提供します。










