水を使わない事を特長とする新型トイレ!4種類をご用意、車いす対応もあります
当社では、使いながら備蓄する仮設公衆トイレ『Bio-Lux』を ご提案しております。 学校グランドや公園、道の駅等に「使いながら備蓄する」方法と なっており、発災時に速やかに避難所等に移動することが出来ます。 また、女性目線で開発された備蓄用仮設公衆トイレは、トイレ室内が きれいで無臭、カガミや手洗いもあり、トイレ入口ドアーの前や 室内にはセンサーライト、トイレ室内には警報ベルやバック等を 置く小物置台や衣服をかけるフックも装着可能です。 【特長】 ■処理能力の大きいバイオトイレ43型を内蔵(3台、4台、6台) ■43型の処理能力1日約100回(300回、400回、600回、毎日消滅) ■普通のオガクズ活用、特別な菌は不要、オガクズ交換は1年に3回程度 ■トイレ室内は無臭、室内外にセンサーライト、室内に非常ベル、 快適トイレ仕様 ※詳しくはPDFをダウンロードしていただくか、お気軽にお問い合わせください。
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基本情報
【その他の特長】 ■鉄骨仕様、コンテナ仕様、20フィートコンテナ仕様、40フィートコンテナ仕様 ■車椅子仕様(20フィートコンテナ仕様、40フィートコンテナ仕様) ■コンテナ専用台車(20フィート用、40フィート用) ※詳しくはPDFをダウンロードしていただくか、お気軽にお問い合わせください。
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【用途】 ■学校グランドや公園、道の駅など ※詳しくはPDFをダウンロードしていただくか、お気軽にお問い合わせください。
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バイオトイレは「環境」「介護」「リサイクル」「災害対策」という4つの キーワードを含んでいます。どれもこれからの時代、とても重要なものです。バイオトイレは下水処理の必要がなく、今下水処理にかけている莫大なコストのトイレ分が不必要になります。当社では、臭いがなく室内に設置する介護用家具調トイレも商品化。水資源保護、介護の軽減、環境汚染防止などが可能のバイオトイレ。20世紀は水洗トイレが文明のバロメーターでしたが、21世紀はバイオトイレの時代です。









