1台のデータ処理システムで、検出器4基まで処理可能!既設バッチャープラントに簡単に取り付けできます
『CONG-II』は、骨材の表面水率を連続的に測定できるバッチャープラント用 骨材表面水量計(簡易型)です。 測定原理は微弱RI密封線源を使用したRI法で、データ処理はパソコンで行うため、 ハード及びソフト改造への対応性が優れています。 また、1台のデータ処理システムで、検出器4基まで処理可能。既設バッチャー プラントに簡単に取り付けできます。 【特長】 ■骨材の表面水率を連続的に測定 ■既設バッチャープラントに簡単に取り付け可能 ■測定原理は微弱RI密封線源を使用したRI法 ■データ処理はパソコンで行うため、ハード及びソフト改造への 対応性が優れている ■1台のデータ処理システムで、検出器4基まで処理可能 ※詳しくはPDFをダウンロードしていただくか、お気軽にお問い合わせください。
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基本情報
【構成品】 ■検出器 ■スケーラ ■ケーブル ■パソコン(オプション) ※詳しくはPDFをダウンロードしていただくか、お気軽にお問い合わせください。
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1974年(昭和49年)の設立以来、RI(ラジオアイソトープ)測定技術を建設分野に活用する技術を数多く開発してきました。 開発から製造、レンタルやメンテナンスに至るまでトータルで自社で行う”RI測定器メーカー”として。 一般的な地盤調査・土質試験はもちろん、RI技術を駆使した現場調査を行う”建設コンサルタント”として。 そんな二本柱で総合力を発揮する、業界内では有名な唯一の会社であり、建設現場における確かな品質の確保に貢献しています。










