【国土交通大臣認定取得】拡翼部を増大することで支持力UP!業界最高クラスの支持力を実現。鋼管杭のサイズを最大2サイズダウン可能!
礎オメガ工法は先端部を鋳物で一体成型する方式を採用しており、先端翼を溶接で作るという従来の製造方法とは異なる工法です。 これにより拡翼部の増大を可能とし、支持力の向上を実現しました。 さらに、先端部が鋳物である事から容易にテーパー形状に成型でき、鋼管軸と先端翼部のサイズダウンを可能にした新工法です。 【特長】 ■自社工法開発 ■先端翼に鋳物を採用する事で一体型製法で複雑な形状を実現 ■設計条件に合わせて最大で軸部を2サイズダウンまで可能に ■先端翼軸部と本体軸部の径を自由に選ぶことにより経済性UP ■先端翼部の増大による支持力大幅UP 【国土交通大臣認定】 TACP-0701(先端地盤:砂質地盤(礫質地盤を含む)) TACP-0702(先端地盤:粘土質地盤) ※詳細は「カタログをダウンロード」からPDFデータをご覧ください。 ※ご用命の際は「Webからお問い合わせ」から当社へお気軽にご連絡ください。
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【メリット】 ■支持力性能向上による杭本数の削減、コストダウン ■杭本数減による基礎形状の縮小化、コストダウン ■先端一体成型による複雑形状の実現による施工貫入力の向上 ※詳しくはPDFをダウンロードしていただくか、お気軽にお問い合わせください。
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報国エンジニアリング株式会社は、地質調査をの事業を柱とし、地盤補強工事やリフォーム工事などを行っている会社です。地盤に関する各種調査から試験、施工まで幅広く展開。現在は地質調査をはじめ、水質調査、測量設計、地盤改良工事、土壌汚染調査、建造物の基礎補強工事など、さまざまなニーズに対応できる体制を確立しております。地盤に関することなら、是非当社までご相談ください。










