多点&広範囲&高精度時刻同期での振動計測や遠隔監視を実現
セイコーエプソン社製 高精度加速度センサー M-A352 / M-A370 搭載! ・センサユニットは手のひらサイズ。 ・計測箇所での電源の用意や配線作業は不要で設置簡単。 ・センサユニットの移動も簡単 ・バッテリー駆動可 ・パソコンでモニタリング・遠隔監視可 ・内蔵のSDカードにも記録可 【特長】 ■簡単な設置作業 ■高いメンテナンス性 ■小型な機器で低コスト ■μ秒単位でのセンサ間時刻同期 ■子機設置作業はたったの2ステップで完了 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせください。
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基本情報
【Sonas x04 QC 高精度モデル】 計測 3軸加速度 (単位はmG:ミリジー) 応答周波数 DC ~ 210Hz サンプリング周波数100Hz, 200Hz, 500Hz 計測レンジ ±2G (データ取得は±15G) 分解能 0.06µG ノイズレベル 0.2µG/root Hz センサ間時刻同期誤差80µ秒以内 無線 920MHz帯 (規格:UNISONet Leap) 電源:内蔵バッテリ単3形電池4本 寸法 (WxDxH) 90 x 120 x 72 mm 保護等級 IP65相当 重量 (乾電池除く)約580g 使用温度範囲 -10°C~+60°C, (アルカリ乾電池使用時は+5°C~45°C)
価格帯
納期
用途/実績例
■用途:地震観測、地震時の被災度推定システム、常時微動観測、風による応答の計測、工事振動計測など ■設置場所:高層ビル・マンション、低層ビル・マンション、長大橋、短小橋、風車、トンネル、地盤など ■企業様:大手ゼネコン様はじめとして多数 ■導入数:全国80箇所以上で常設設置のシステムを運用中 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせください。
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ソナスは独⾃開発のIoT無線「UNISONet(ユニゾネット)」をコア技術とした東⼤発ベンチャー企業です。UNISONetは「同時送信フラッディング」という⾰新的な転送⽅式により、世界で初めて産業応用に成功した無線技術です。 UNISONetは無線の難しさが妨げとなり適⽤領域が⼤きく制限されていたIoTを「かんたん」にすることで、その社会実装を劇的に加速させます。 ソナスという社名は「礎を成す」という⾔葉に由来しています。各種産業が当たり前にIoTの恩恵を享受可能とすることで、社会を⾶躍させることがソナスのミッションです











