樹脂判別ハンディセンサーで、梱包材・包装材を捨てずに再資源化!
当社で取り扱っている、「樹脂判別ハンディセンサー」の活用案について ご紹介いたします。 「仕入先ごとに扱う梱包材や包装材の種類は異なるが、素材が把握できないので処分費をかけて焼却に回している」といった課題に有効。 素材の把握はわずか2秒。センサーを当てるだけでプラスチックの素材が把握できるため、 素材ごとに分別し、再資源化や有価での引取りが可能となります。 これまで単純廃棄していたプラスチックを、リサイクルに回しましょう! ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
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基本情報
【導入効果】 ■樹脂判別ハンディセンサーを活用し、梱包材や包装材などのプラスチック素材を約2秒で判別可能。 ■対象物にセンサーを当てるだけの簡単操作で、素材ごとの分別を効率的に実施できる。 ■素材が不明なため焼却処分していたプラスチックの材質を把握し、適切な分別・再資源化を支援。 ■素材別の回収・管理が可能となり、リサイクルや有価引取りに向けた運用を推進できる。 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
価格情報
898,000円(基本モデル、税抜き価格)
価格帯
50万円 ~ 100万円
納期
~ 1週間
用途/実績例
仕入先ごとに異なる梱包材や包装材の素材を迅速に判別し、プラスチックを素材別に分別・回収する用途に活用。これまで素材が分からず焼却処分していた廃プラスチックを再資源化や有価引取りへ転換できるため、廃棄コストの削減と資源循環の促進に貢献する。リサイクル率向上や環境負荷低減を目指す現場で有効である。 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
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リコー 環境・エネルギー事業センターは、持続可能な社会の構築に向けて、新たなソリューションを開発し提供しています。 「脱炭素社会」「循環型社会」を実現するための課題に取り組むため、“従来の事業領域にとらわれないより広い分野”で 環境事業の創出に取り組んでいます。










