併用することも可能!2種類の抜き加工、加圧方式と抜型の種類をご紹介
当資料では、タックラベルの抜き加工や加圧方式の種類、抜型の種類 についてご紹介しております。 「半抜き(ハーフカット)」と「全抜き(フルカット)」の2種類の抜き加工を 図や画像を用いて掲載。 ラベラーで自動貼りをお考えの場合は、ラベル本体が剥離紙/剥離フィルム (セパレーター)上にあることが必須条件となりますので、半抜き加工を 行います。 【掲載内容(一部)】 ■タックラベルの抜き加工(die cut) ・半抜き加工(ハーフカット) ・全抜き加工(フルカット) ■加圧方式の種類 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
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【その他の掲載内容】 ■抜型の種類 ・フラットダイ ・ロータリーダイ ・フレキシブルダイ ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
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TOPPANインフォメディア株式会社は、TOPPANホールディングス株式会社の100%出資グループ企業として、各種粘着ラベル・シール製品やラベリングシステム機器の開発・製造・販売を行う専門メーカーです。1972年の設立以来、食品・飲料・日用品から物流・工業分野に至るまで、多種多様な産業向けにラベル製品を提供し続けています。 また、製造・梱包ラインでのラベル貼り付け作業を自動化・省人化する「ラベラー(自動貼付機)」などの機器開発・販売も手掛けており、ラベルと機器を組み合わせた現場運用に対応できる点が強みとなっております。 2026年10月からラベル事業へリソースを集中した体制となり、東日本・西日本をカバーする営業拠点(本社・関西)と、生産を担う2工場(福島・滝野)の一貫した品質管理のもと、信頼性の高い製品を安定供給してまいります。










