GPSが取得できない場所、狭い・暗い・立入不可能な場所でも!
当社では、GPSが届かない場所、夜や暗闇でも自己位置推定を実現し、 空間認識と衝突回避センサーにより、ぶつかることなく自律航行が可能な 無人航空機『Hovermap』を取り扱っております。 ドローンに搭載して、構築物等にギリギリまで接近しての飛行や室内外の 狭小空間などで、非常に安定した飛行ができるため、物陰や入り組んだ箇所など 周囲の環境に影響されることなく、地形や形状の3Dスキャンを行うことが可能です。 ご要望の際はお気軽に、お問い合わせください。 【特長】 ■自己位置推定と環境地図作成を同時に行う ■非GNSS環境でも飛行制御や自律航行が可能 ■3D空間認識とリアルタイムモニタリング ※詳しくはPDFをダウンロードしていただくか、お問い合わせください。
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基本情報
【emesent Hovermapスペック】 ■レーザーセンサー:Velodyne Lidar VLP-16-Lite ■計測精度:±3cm ■レーザークラス:クラス1 ■レーザーレンジ:最大100m ■データ取得速度:300,000点/秒 ■システム重量:1.8kg ※詳しくはPDFをダウンロードしていただくか、お問い合わせください。
価格帯
納期
用途/実績例
【計測活用例】 ■地下・洞窟調査 ■橋梁点検 ■建物外壁・内部調査 ■構造物調査・点検 ■森林調査 ■市街地街区計測 ■トンネル内調査 ■電力線調査・点検 ■交通事故・災害現場検証 ※詳しくはPDFをダウンロードしていただくか、お問い合わせください。
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株式会社シーズプロジェクトは、 ドローンや3Dスキャンの技術を使って 工場や敷地の「今の状態」を整理し、 設備更新・改修・防災などの判断を データを根拠に進められる状態をつくる会社です。 私たちは、 3Dやデジタルツインそのものを 売ることを目的にしていません。 現場では、 ・床はこのままで本当に大丈夫なのか ・なぜここだけ水が溜まるのか ・このレイアウトで設備が入るのか といった、 決めなければいけないのに、材料が足りない判断が 数多く発生しています。 そうした場面で、 感覚や経験だけに頼らず、 「これなら判断できる」材料をそろえること それが、シーズプロジェクトの役割です。 最初から大きな構築や デジタルツインを作る進め方はしていません。 まずは、 今回の判断に本当に必要な範囲だけを整理し、 現実的な期間とコストで対応します。 ・床の状態を一度きちんと確認する ・水が溜まる理由を整理する ・レイアウト検討の前提となるデータをそろえる そうした一つ一つの判断を、 確実に前へ進めるためのデータ取得・整理を行っています。










