屋内配管用に耐食性に優れたステンレスパイプを保温被覆致しました!!
【製品概要】 ステンレス配管は、その優れた特長に加え、モルコジョイントやダブルプレスで接合することから短工期で工事が完了するためにリニューアル工事に最適です。 被覆ステンレスパイプならびにモルコカバーを使用することで、意匠性に優れるばかりではなく、保温および塗装工事の省力化が可能となります。 被覆ステンレスパイプは屋内配管用です。
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基本情報
【特長】 ・保温、塗装工事の省力化が可能です。 ・独立気泡の断熱層と表皮の被覆により、吸水・吸湿の心配がありません。 ・表皮は耐久性に優れたポリエチレン樹脂です。 ・被覆材はカッターナイフで容易に切断、切り剥ぎが可能です。
価格情報
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納期
2・3日
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用途/実績例
【適用範囲】 給水、給湯、排水、冷温水、消火用水およびその他の配管 【使用圧力】 各メカニカルジョイントの耐圧性能に合わせ2MPa以下でご使用ください。 【製造方法】 自動アーク溶接 【規格および表示】 JIS G 3448 TPD-A-HT ・TPD(Tube Pipe Domestic)…一般配管 ・A…自動アーク溶接 ・HT…熱処理品 ●詳しくはお問い合わせ、またはカタログをダウンロードしてください。
詳細情報
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施工事例 集合住宅の混合水栓でも使用されております。
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施工事例 壁貫通部の配管の様子になります。 湿気や結露の多い箇所でもご使用いただいております。
企業情報
1947年に溶接式管継手のメーカーとして創業以来、配管に携わって参りました。 現在は、2015年の国連サミットで採択されたSDGs(持続可能な開発目標)に賛同するミッションを掲げ、サステナブル配管に特化した事業展開を進めております。(ミッションブランド:SUSTAINABLE LIFELINE) 具体的には、ステンレス配管を主にご提案させていただくビジネスモデルとなります。 本社およびMJ工場は、群馬県太田市に所在しております。 営業拠点は、札幌、仙台、東京、名古屋、大阪、福岡の6拠点です。








