データセンターの冷却効率を根本改善 ― ΔT改善と省エネを実現する革新的水溶液「SEA'S7」―
データセンターの電力消費の30〜40%を占める冷却設備。
その効率改善はコスト削減の鍵です。
米国エネルギー省傘下の研究機関NRELでも、冷却最適化の重要性が示されています。
クーリングタワーではスライム・スケール・バイオフィルムが熱交換を阻害し、チラー負荷増大の要因となります。
SEA'S7はこれらを抑制し、熱交換効率を改善。
実質的にコンデンサ水温1〜3℃改善相当の効果により、チラー動力で約1〜10%の省エネが期待されます。
また、冷却水中のレジオネラ菌を180秒で99.997%不活性化した実績も有し、衛生対策にも有効。水質改善・省エネ・保守低減を同時に実現する革新的水溶液です。
詳しくは、弊社HPをご覧ください!
https://www.7seven7.jp/topics/20260322.html

このニュースへのお問い合わせ
Webからお問い合わせこのニュースの詳細・お申し込み
詳細・お申し込み



